【写真を見る】【独自インタビュー】EBiDAN 夏恒例のライブは「1年間でどれだけそれぞれのグループが成長してきたかみたいな部分を見せつけ合う、切磋琢磨できる時間」

    各グループから1人ずつ集まってもらい、直撃インタビューを行いました。

    超特急・カイさんは「毎年夏の恒例になってるんですけれども、この1年間でどれだけそれぞれのグループが成長してきたかみたいな部分を見せつけ合う、切磋琢磨できる時間だな」と、このライブに対しての思いを話してくれました。

    さらにインタビューでは、先週リリースされた15周年記念シングル『Yes! 東京』が初週ミリオンを達成し、今年度初のミリオンシングルになったことも話題に。

    ONE Nʼ ONLY・HAYATOさんは「渋谷とか、今もうEBiDANでいっぱいになってたりとか、色んなところから『Yes! 東京』いい曲だねみたいな声を聞くんで、これやばいっすね本当に」と反響について語り、「もう街中がみんな〝YES!〟って」と話すと、周りのメンバーが笑いながら「いや、そんなことはないでしょ」「イエスマンじゃないよみんな」などと突っ込まれる場面もありました。

    そして、『Yes! 東京』のCDジャケットの並びが、出席番号、いわゆる事務所への入所順になっていることから、上下関係について聞かれたSakurashimeji・田中雅功さんは「厳しいですね」と即答。

    そんな田中さんにM!LK・佐野勇斗さんから「どこがやねん!」、SUPER★DRAGON・ジャン海渡さんも「誰がいうてんの」と即座に突っ込みを入れる仲良さげな一幕も。

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