三上博史・江口洋介・桃井かおり、『スワロウテイル』が30年の時を経てスクリーンに復活! 映画『スワロウテイル 4K リマスター』予告編&コメント映像

    ★チャンネル登録&評価👍お願いします!
    https://www.youtube.com/channel/UCnittT9IvOYhrIgpsaeeClg?sub_confirmation=1

    三上博史、Chara、伊藤歩、江口洋介、アンディ・ホイ、渡部篤郎、山口智子、大塚寧々、桃井かおりが出演する伝説的傑作『スワロウテイル』が、監督完全監修のもと4K リマスター化・DolbyAtmos 化され、『スワロウテイル 4K リマスター』として劇場公開が決定!2026年9月4日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほかにて全国公開となる。

    『スワロウテイル』は、かつて“円”が世界で一番力を持っていた頃の架空都市を舞台にした物語。いつかのゴールドラッシュのような輝きを放つその街を移民たちは“円都(イェンタウン)”と呼び、一方で日本人はこの名前を忌み嫌い、移民たちを“円盗(イェンタウン)”と呼んで蔑んでいた。そんな街で、母を亡くした少女と、歌手を夢見て上海からやってきたイェンタウンの娼婦グリコが出会う。名もなき少女は胸にアゲハ蝶のタトゥーを彫っているグリコに”アゲハ”と名付けられ、上海出身のフェイホン、謎めいた男ランらが集うなんでも屋「青空」で働き始めるのだった。

    今回解禁となる予告編は、本編と同じく岩井監督の監修のもとに制作された全く新しい4K 版新予告。「むかしむかし “円”が世界で一番強かった頃 その街は移民たちであふれ 移民たちはこう呼んだ――“円都(イェンタウン)”」という印象的なナレーションから幕を開ける。
    イェンタウンの娼婦・グリコ(Chara)、名もなき少女・アゲハ(伊藤 歩)、上海出身のフェイホン(三上博史)、中国系マフィアの若きボスであるリョウ・リャンキ(江口洋介)、謎めいた男ラン(渡部篤郎)ら、異国の地=日本の“円都(イェンタウン)”で力強く生き抜く移民たちの姿を、鮮やかによみがえった4K リマスター映像と唯一無二の音楽が圧倒的な没入感で映し出す。予告のクライマックスでは、YEN TOWN BAND のボーカル=グリコ役のChara自らが歌う不朽の名曲「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」が響き渡り、作品世界をより一層ドラマティックに彩る。
    この予告編解禁にあわせ、岩井俊二監督によるコメント映像も到着。約30年の時を経て4Kリマスターとしてスクリーンによみがえった本作への想いや、いま改めて作品と向き合う現在の心境を語った、【映像としては初】となる貴重なコメント映像となっている。

    ★芸能ニュース超充実! WEBザテレビジョン
    https://thetv.jp/

    ★ザテレビジョンTwitter
    https://twitter.com/thetvjp/

    ★ザテレビジョンWeibo
    https://www.weibo.com/thetvision?is_all=1

    #スワロウテイル #三上博史 #桃井かおり

    Share.

    Comments are closed.