
タレントの伊集院光
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タレントの伊集院光(58)が14日放送のテレビ東京「伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評」(火曜深夜1・30)に出演。そのスタイルに衝撃を受けた女優を明かした。
同局の人気番組「二軒目どうする?~ツマミの話」(土曜深夜0・55)についてトークするために出演した松岡。印象的だったゲストについて話をする中、「同い年、やっぱ井ノ原(快彦)と観月ありさ、あの2人が1番やっぱり覚えてます」と語った。
すると、伊集院は「観月さんの回も見逃してるけど、俺見て泣いちゃうな、だって“Oh!デカファミリー”だもん。それで言うと」とポツリ。90年代に人気を博したニッポン放送の番組「伊集院光のOh!デカナイト」内で放送されていた観月がパーソナリティーを務めた番組「不思議の国のありさ」について触れた。
伊集院は「14、5歳で。こんな足の長い生き物が世の中にいるのかと思って」と衝撃を受けたことを明かすと、松岡も「いや、ちょっとでもいまだにいないんじゃないですか、観月を超える人は」と共感。伊集院は「凄いよ」と感心していた。
