【画像】北米ツアーのポスター

    ■EPのジャケット写真&北米ツアーのポスターも解禁
    デム・ジョインツは、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライター。カニエ・ウェスト、リアーナ、エミネムなど、数多くのビッグネームの楽曲を手掛けるる他、近年はBTS、EXO、NCT 127、aespa、IVEらのヒット曲も数多くプロデュースし、グローバルK-POPシーンの仕掛け人としても広く知られている。

    昨年12月、日本のアーティストとして初めて出演したApple Music 1のラジオ番組でJO1とデム・ジョインツは初共演。そして今回のプロデュースの実現に、ファンからは「全曲プロデュースしてくれるなんてびっくり!」「やばい!今までと全然違う曲になりそうで楽しみ」と、作品への期待が高まっている。

    今回の発表とあわせて、全12形態のジャケット写真も公開。

    紙製のジャケットには漢字や和のタイポグラフィを取り入れたデザインを採用。ソロ盤には折り紙を封入するなど、日本発のボーイズグループならではの世界観を表現している。

    公開されたジャケット写真には、 「Absolutely in love(大好きすぎる)」 「The concept looks so cool!(コンセプトがすごくかっこいい!)」と、そのコンセプトを評価する現地ファンの声も寄せられた。

    また、ソロ盤はそれぞれの名前から一文字を取り、その文字を身に纏ったようなデザインに。「THIS IS CRAZYYYYY!」「SCREAMINGGGG」と興奮に満ちた現地ファンの声や、「名前が入っていてうれしい!」「個性が出ていていいね!」など、全米デビューという記念すべき作品を彩る、日本らしさを取り入れたオリジナリティあふれるビジュアルに喜びの声が寄せられた。

    なお、10月に開催され、、VIPパッケージが即完売となっている北米ツアーのタイトルも『2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ‘ANIMAL’』に決定。新ビジュアルのツアーポスターも解禁された。スケジュールなど詳細はオフィシャルサイトで。

    ■デム・ジョインツ コメント
    JO1との仕事は本当に楽しかったです。何より9人のメンバー全員がものすごく才能にあふれていて、それでいて全員が全く違う個性を持っていたし、彼らのおかげでこれらの楽曲が僕の想像を遥かに超えた“9倍”も素晴らしいものになったと思っています。
    このJO1のプロジェクト『ANIMAL』は、冒険、エネルギー、祝福、成長、そして人とのつながりに満ちた全18分のジェットコースターのような体験ができる作品になりました。僕たちは誰しもが心の中に『野性(ANIMAL)』を秘めているし、今作はそんな内面を自分らしく胸を張ってさらけ出すきっかけをくれる作品になったと思っています。
    “さぁ、踊って、笑って、一緒に叫ぼう。みんなでひとつになろう!”

    原文
    “I Had So Much Fun Working With JO1, All 9 Members Are So Talented
    Yet So Different, Equally Made These Jamz9 Times Better Than What I Imagined.”
    JO1’s “ANIMAL” Project Is An 18 MinuteRollercoaster Ride, Full Of Adventure,
    Energy, Celebration, Growth And Human Contact.
    Each of Us Have An Animal Inside Of Us, This Project Allows Us To Be Loud & Proud.
    Dance, Laugh, Scream Along, Let’s All Do It Together!-Dem Jointz

    (C)LAPONE ENTERTAINMENT
    ※メイン写真はRegular Aのジャケット写真

    ■リリース情報
    2026年秋発売
    EP『ANIMAL』

    THE FIRST TIMES編集部

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