『ONE PIECE』の「東の海(イーストブルー)編」第1話から再びアニメ化される新シリーズ『THE ONE PIECE』。
制作はWIT STUDIOが手がけ、2027年2月よりNetflixでの世界配信が決定している本作の最新情報が到着!
このたびNetflixは”世界最⼤規模のアニメーション映画祭”アヌシー国際アニメーション映画祭2026にて、今後Netflixで世界配信を控える多彩な作品の新情報や素材解禁を⾏うパネルイベントを実施。その中のNetflix Anime Studio Focusにて、新しい冒険のはじまりを告げる『THE ONE PIECE』の記念すべき第1話エピソードアートが公開されました!
海へと繰り出し、波⾶沫と共にモンキー・D・ルフィの「海賊王におれはなる!!!!」という名台詞が聞こえてくるような、冒険のはじまりを予感させるビジュアルとなっています。原作第1巻・第1話のタイトルである「ROMANCE DAWN ー冒険の夜明けー」を象徴するこの⼀枚から本作への期待が⾼まります。今後、エピソードアートは7話まで、各話ごとに制作予定。第2話以降のビジュアルにもご期待ください。
また、メディア向けに肥塚正史監督のメッセージ動画、さらに第1話本編の冒頭映像1分が会場限定で放映されました。冒頭映像では、『ONE PIECE』始まりの場⾯である“ロジャーの処刑台のシーン”がスクリーンに映し出され、新たな冒険の幕開けを感じさせるシーンの上映に会場は⼤きな熱気で包まれました! 監督から届けられた熱いメッセージ映像は後⽇公開を予定しております。
そして、本日2026年6月24日(水)22:00には、世界初公開となるティザー予告映像が解禁されます。
世界の大舞台で動き始めた『THE ONE PIECE』のさらなる続報にご期待ください!
