【動画】映画『GROTESQQQUE-グロテスク-』ティザー映像

    ■キャスト陣も豪華な面々が集結
    『アイドルマスター』『ダーリン・イン・ザ・フランキス』で監督を、社会的現象を巻き起こした大ヒット作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』で総作画監督を務めた錦織敦史が、本作の監督、脚本、キャラクター原案を担当。制作は『SPY×FAMILY』『ぼっち・ざ・ろっく!』をはじめ、数々の人気作品を世に送り出してきたアニメーション制作スタジオのCloverWorks。『ダーリン・イン・ザ・フランキス』『アイドルマスターシリーズ コンセプトムービー2021「VOY@GER」』などを共に手掛けてきた両者が、再びタッグを組み、完全オリジナルのアニメーション映画を作り上げる。

    そして、物語に息を吹き込むキャスト陣として、安済知佳、市ノ瀬加那、一ノ瀬美空(乃木坂46)、井上和(乃木坂46)、内田真礼、大久保瑠美、釘宮理恵、冨里奈央(乃木坂46)、富田美憂、中西アルノ(乃木坂46)、長谷川育美、早見沙織、星野源、南沙良(※50音順)ら、ジャンルの垣根を超えた豪華面々が集結。「ほんとにいろんなジャンルのそうそうたるメンバーで楽しみすぎる!」「錦織監督のアニメ作品のこのキャスト! 誰がどんな役かも含めて、今からワクワクする!」と期待と歓喜の声が続々と寄せられ、早くも大きな反響に包まれている。

    それぞれに異なる世界観を持つ『エリィアンズ』、『夜露死駆★少女』(読み:よろしくしょうじょ)、『ノクターン~このグロテスクな夜に~』の3つの作品で構成される本作。『エリィアンズ』は、宇宙人の少女が宇宙局に勤める公務員とバディを組んで“友だち”探しにドタバタ奔走。『夜露死駆★少女』は、少女たち“ギャルP”が集い、ゲーム『クイーン・オブ・バタフライ』の勝者を巡って行われる、狂乱のバトルロワイアル。『ノクターン~このグロテスクな夜に~』は、純血のヴァンパイアと、彼女に吸血され“感染“することで生き延びた3人の少女が、人類が滅びて荒廃した世界をワゴン車で旅する。

    ■多種多様な個性が際立つ参加アーティスト
    『GROTESQQQUE-グロテスク-』というひとつのタイトルに、設定も舞台も異なる3作品が溶け合う本作。ジャンルの垣根を超えた様々なキャストが先日発表されたが、このたび個性と実力を兼ね備えた豪華アーティスト総勢35名が、音楽を通じて本作に参加することが明らかに。

    ASCA、Akki、一ノ瀬みか、VaVa、eba、音羽-otoha-、上北建、佐藤古都子(yutori)、sabio/高村風太、SEE、志崎樺音、篠崎あやと、Junna、水槽、すりぃ、TAKU INOUE、橘亮祐、tsumiki、中島雄士(グソクムズ)、Nakano +、夏川椎菜、ななひら、野口衣織(=LOVE)、葉音、はしメロ、堀江晶太、Myuk、MIRI、METALVERSE、ももすももす、八木海莉、安田レイ、ゆよゆっぺ、Runaar 、Reol(※50音順)ら多種多様な魅力が光るアーティストが作品を彩る。

    ますます予測不能で色濃い雰囲気を帯びていく本作。それぞれがどの作品に、どういった形で参加しているのか。そして、これほどまでの多数なアーティスト陣が、音楽を通じて参加することで、作品にどのような色と深みがもたらされていくのか。

    アニメーター・錦織敦史とアニメーション制作スタジオ・CloverWorksのタッグによる、唯一無二の“アニメーション”と、多彩な魅力が集結した“音楽”の融合に、早くも胸が膨らむ。詳細は7月以降に順次解禁予定。

    ■映画情報
    『GROTESQQQUE-グロテスク-』
    『エリィアンズ』『夜露死駆★少女』『ノクターン~このグロテスクな夜に~』
    2026年Roadshow
    監督・脚本・キャラクター原案:錦織敦史
    制作:CloverWorks
    キャスト:安済知佳、市ノ瀬加那、一ノ瀬美空(乃木坂46)、井上和(乃木坂46)、内田真礼、大久保瑠美、釘宮理恵、冨里奈央(乃木坂46)、富田美憂、中西アルノ(乃木坂46)、長谷川育美、早見沙織、星野源、南沙良(※50音順)
    アーティスト:ASCA、Akki、一ノ瀬みか、VaVa、eba、音羽-otoha-、上北建、佐藤古都子(yutori)、sabio/高村風太、SEE、志崎樺音、篠崎あやと、Junna、水槽、すりぃ、TAKU INOUE、橘亮祐、tsumiki、中島雄士(グソクムズ)、Nakano +、夏川椎菜、ななひら、野口衣織(=LOVE)、葉音、はしメロ、堀江晶太、Myuk、MIRI、METALVERSE、ももすももす、八木海莉、安田レイ、ゆよゆっぺ、Runaar 、Reol(※50音順)
    配給:ANIMEC
    (C)Atsushi Nishigori, CloverWorks/Project GTQ

    THE FIRST TIMES編集部

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