唐田えりか
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     女優の唐田えりか(28)が7日放送のBSよしもと「スナックえびちゃん~癒しのほろ酔い酒場~」(日曜後10・00)にゲスト出演。夜中の公園で数時間にわたって飲み明かしたM-1ファイナリストを実名告白した。

     マリーマリー・えびちゃんがお酒好きで面倒見のいいチーママとして進行役を務め、忙しい芸能人たちがふらっと立ち寄りってほろ酔いトークを展開する番組。

     この日のゲストである唐田は、24年秋に配信されたNetflixドラマ「極悪女王」で共演。一次、二次オーディションから一緒のメンバーだった。2人ともオーディションに合格して、プロレス練習の際に再会すると、唐田から「仲良くなりたい!」と声をかけて親交を深めた。

     えびちゃんは「マインドも似てて、マジで私はうれしかった」と明かした。

     撮影期間は、撮影関係なくほぼ毎日一緒にいたため、えびちゃんの紹介で芸人の友だちも増えたという。

     唐田は「芸人さんって面白いし、みんないい人」と笑顔を見せた。えびちゃんは「芸人へのリスペクトがあるから会わせやすいかもね」と返答しながらも、「そのせいでエバース町田さんと公園で3時間も飲まされる羽目になるからね」と衝撃エピソードを明かした。

     唐田も「あれね!集まったのも夜中で…朝までだったよね」と回想した。

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