2026年6月6日、ついにこの日がやってきた! 話題沸騰のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」がFINALを迎え、デビューメンバーが決定! 夢を叶え、新たな世界へと飛び出す12人とは? 気になる順位やプロフィールをいち早くお届けします!

    PRODUCE 101 JAPAN 新世界 って?

    話題沸騰!『PRODUSE 101 JAPAN 新世界』の魅力や視聴ポイントを完全ナビ

    グループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」に決定!

    デビューグループの名前は、「KO1KEYZ(コイキーズ)」。国民&SEKAIプロデューサーからの一般公募により決定し、「国民プロデューサー&SEKAIプロデューサーの純粋な恋によって選ばれた12人の青年たち。これからは彼らが新世界への扉を開いて、こっちへ来て、来い、とファンを導く鍵となり、世界中のファンの心を開いて恋に落としていく」という意味が込められているそう。

    デビューを決めた12名はこちら!

    ※pt(ポイント)は、国民投票70%・SEKAI投票30%の加重方式で換算し算出したもの。

    【1位】
    「ポジティブエネルギー全開のグリーンモンスター」
    K.DAIKI(加藤大樹)21歳
    愛知県出身/2004年生まれ/ENTP
    537456pt

    緑色が大好きで愛称は「ミドリ」。第1回&第2回順位発表式で1位となり、日プ新世界の顔に。第3回順位発表式では10位になったものの、見事1位に返り咲き。ダンスとボーカルの実力はもちろんのこと、ポジティブさ、自分の意見をしっかり言う姿勢、過去のデビュー組にはいなかったギャルみのあるキャラクターも大きな魅力。グループに欠かせないムードメーカーとして、今までにないアイドル像を見せてくれそう!

    <本人からのコメント>
    1位でデビューしたい気持ちがあったので、1位でデビューできて嬉しいです。これからKO1KEYZとして活躍していきたいと思います

    【2位】
    「甘〜い低音ボイスで耳を溶かすマカロンプリンス」
    YOSHIKI(矢田佳暉) 21歳
    奈良県出身/2004年生まれ/ENFP
    508787pt

    放送開始前から歌唱力の高さで注目されていたYOSHIKIくんは、王子様ビジュアルから放たれる、甘くて深い低音ボイスが魅力。アベンジャーズにいても見劣りしないダンスの実力もあり、またファイナルではラップという新たな一面も見せてくれ、万能型パフォーマーへと進化。序盤からグローバルランク1位の座を守り続け、最終2位でデビューを決めました。趣味がマカロン作りという可愛らしい一面も。

    <本人からのコメント>
    国民プロデューサーの皆様、SEKAIプロデューサーの皆様には、辛い時も何度も何度も元気をもらいました。皆様に支えられてここに立てていることが嬉しいです。日本が世界に誇れるアーティストになることを誓います

    【3位】
    「バキバキ? ぷにぷに? 実力と華でチームをリード」
    SIYOUNG(パク・シヨン) 23歳
    韓国(キョンギド)出身/2003年生まれ/INFP
    498627pt

    K-POPアイドルとしてデビュー経験を持つだけに、ステージでの魅せ方はプロそのもの。各バトルではリーダーシップを発揮してバキバキにチームを引っ張る姿を見せてくれたほか、練習生が選ぶビジュアルセンターでも1位となり、実力もビジュの強さも最上級。その一方で、「吾輩」「それがし」「スピってる」など謎チョイスの日本語を繰り出す天然?な顔も見せ、底知れない魅力で国民&SEKAIプロデューサーを虜に。

    <本人からのコメント>
    僕はもう1回アイドルに挑戦するのが本当に怖かったです。でも人生をかけてここに来ました。皆さんのおかげでここに来れました。本当にありがとうございました

    【4位】
    「みんなの子犬になりたい、ぽわぽわな空気をまとった努力家」
    SHINHAENG(オ・シンヘン) 22歳
    韓国出身/2004年生まれ/ISFP
    481415pt

    10代で地方選挙に出馬、という異例の経歴の持ち主。芸能活動は未経験ながら、安定したボーカル&ダンスの実力を見せ、上位ランカーの常連に。コンセプト評価の『BLACK ANGEL』ではメインボーカルを務め、ダークでセクシーな世界観を繊細な歌声で見事に表現。結果、ベネフィット10万ptを獲得し、第3回順位発表式で初の1位に。どこまでも謙虚で、悩みながらもストイックに努力する姿を今後も見守りたい!

    <本人からのコメント>
    僕を信じて応援して、投票してくださったみなさん、本当にありがとうございます。皆さんのおかげで毎日毎日が幸せでした。もっとかっこいい姿をお見せします。楽しみにしていてください

    【5位】
    「華やかビジュ×にこにこマインド。成長著しい18歳」
    YUKI(後藤 結) 18歳
    神奈川県出身/2007年生まれ/INFJ
    470789pt

    『今日好き』出演経験があり、練習生初公開時から注目度が高かったYUKIくん。序盤は華やかなビジュアルが注目されがちだったけれど、高音が多く激ムズなボーカル課題曲『宿命』に挑戦した際に「男は黙って原キー!」と明るくコメントするなど、練習にポジティブに臨む姿勢や表現力の成長ぶりが注目を集めるようになり、第3回順位発表式では初のデビュー圏内入り。その勢いのまま自身最高の5位でデビューを決めました。

    <本人からのコメント>
    残れると思ってなかったんですけど、それでもデビューしたいっていう思いは誰よりもあったので、本当に頑張りました。国民プロデューサーの皆様、SEKAIプロデューサーの皆様、本当にありがとうございます!

    【6位】
    「爽やかな笑顔と歌声がメロすぎる清涼飲料水の擬人化」
    ISSA(柳谷伊冴) 21歳
    群馬県出身/2005年生まれ/INFP
    417479pt

    48位スタートからぐんぐん順位を上げ、最終6位でデビューを勝ち取ったISSAくん。人気爆発のきっかけは、グループバトルの『Bite Me』で披露した歌声。元々ボーカル志望じゃなかったにも関わらず、曲の世界観に合ったどこか儚げで表情のある歌声で国プ&セカプを魅了。その後もバラードから明るく爽やかな曲まで難なく歌いこなし、メインボーカル候補の一角に。“積立ISSA”と呼ばれる投票を加速させました。

    <本人からのコメント>
    最後まで応援してくれたみなさん、本当にありがとうございました。一緒に頑張ってくれた練習生、トレーナーのみなさん、みなさんと会えて幸せです。家族のみんな、この瞬間を見せられて幸せです

    【7位】
    「日プの美容番長。温泉級ヒーリングボイスで世界を癒やす」
    KEITO(小野慶人) 25歳
    高知県出身/2000年生まれ/ENTJ
    408598pt

    デビューメンバー最年長。夢をもう一度本気で追いかけようと、最後のチャンスと覚悟を決め、会社を辞めてこのオーディションに挑戦。画面越しにもヒシヒシと伝わる人柄のよさと柔らかくて伸びやかな歌声に、癒やされた国プ&セカプも多いのでは? コンセプト評価のレッスン中には、自分のダンスの不甲斐なさに涙していたKEITOくん。持ち前の真面目さで苦手を克服し、アイドルとしてどんな姿を見せてくれるか楽しみすぎる!

    <本人からのコメント>
    応援ありがとうございます。僕は一度夢から離れて会社員として生活していましたが、諦めきれずにまたこの日プ新世界にチャレンジしに来ました。今後も夢を追いかけ続けて成長していく姿をお届けできればと思っているので、皆さんにも、僕たちの姿を見ることを人生のモチベーションにしてもらえたら嬉しいです

    【8位】
    「目指すは宇宙一! アベンジャーズの中心人物」
    YURA(安部結蘭) 20歳
    茨城県出身/2005年生まれ/ISTP
    390614pt

    抜群のパフォーマンス力、人柄、存在感で練習生からのリスペクトを集め、テーマソングのセンターを務めたYURAくん。アベンジャーズと呼ばれるチームの中心に必ずいる、誰もが一目置く存在。途中、センターの重圧や自分らしい表現に悩むこともあったけれど、トレーナー・仲宗根梨乃さんの言葉を受け覚醒。感情を解き放った圧巻のステージを見せてくれました。「宇宙一になる」という夢、YURAくんなら絶対叶えられる!

    <本人からのコメント>
    僕に最後まで投票してくださったみなさん、ありがとうございました。そしてママとパパ、長い間待たせたね。これからはたくさん恩返ししていきます

    【9位】
    「未経験を力にかえ、“飯塚練習生”からキラキラアイドルへ」
    RYOGA(飯塚亮賀)21歳
    群馬県出身/2005年生まれ/INTP
    404999pt

    放送前のポスター公開で国プをザワつかせた強ビジュに、2次元のような等身バランス、さらにサッカー部出身というメロ要素を持ちながら、中身は自己主張が苦手で控えめすぎるくらい控えめという奇跡。歌もダンスも未経験で、苦戦しながら頑張る姿に胸を打たれる一方、じわじわくる小声のぼやきやふとした瞬間の素の言動も見逃せない。今後どんな成長と素の姿を見せてくれるのか、引き続き生態観察していきたい!

    <本人からのコメント>
    国民プロデューサー、SEKAIプロデューサーのみなさん、ありがとうございました。今まで一緒に頑張ってくれた練習生たち、一番近くで支えてくれた家族のみんなもありがとうございます。僕は未経験からの挑戦でした。でも、この瞬間からアイドルとして生きていく覚悟はできています

    【10位】
    「自他ともに認める唯一無二の歌声を持つ心優しいボーカリスト」
    RYUJI(杉山竜司) 19歳
    埼玉県出身/2006年生まれ/ENFP
    390614pt

    182cmの高身長&大型犬フェイスで一見イカつそうだけど、実は母親思いの優しい心を持つRYUJIくん。グループバトルのダンスレッスンで、お母さんを思って泣きながら『Energetic』を歌う姿は、日プ新世界の名シーンのひとつ。安定感抜群のピッチと、他の練習生から発声練習のお手本にされるほどバコーンと突き抜ける高音は、グループの武器になること間違いなし。耳が幸せになるその歌声を、世界中に響かせて!

    <本人からのコメント>
    僕に投票していただいた国民プロデューサー・SEKAIプロデューサーのみなさま、ありがとうございました。ママ、やったよ! これからも惜しまず努力していくので、応援よろしくお願いします

    【11位】
    「圧倒的な主人公感でステージを制する努力の天才」
    KOSUKE(照井康祐) 18歳
    千葉県出身/2007年生まれ/ISTP
    381605pt

    高いダンススキルと驚異のステージ掌握力で、各バトルでの現場投票ではつねに個人順位トップを争う実力者。テーマソングや課題曲で見せたラップの評価も高く、“ダンス&ラップのKOSUKE”を印象づけました。ステージでの覇気みなぎる姿とは裏腹に、ビハインド映像では無邪気なガキンチョぶりを垣間見せ、そのギャップにハマる人続出。苦手だった可愛い表現もしっかり身につけ、さらなる進化を期待せずにはいられない!

    <本人からのコメント>
    僕を信じてくれた皆様のおかげで、今ここに立てています。ありがとうございます

    【12位】
    「ハマったら最後、バチイケ×ふにゃカワの底なしワールド」
    TOWA(濱田永遠) 19歳
    兵庫県出身/2007年生まれ/ESFP
    378536pt

    英語、韓国語、日本語が話せるトリリンガル。日プ新世界随一のラップスキルを持ち、ラップに苦戦する年上の練習生に的確なアドバイスを送るシーンも。特にボジションバトルで披露した、3カ国をまじえたラップは圧巻。ステージを離れるとクールな雰囲気から一転、ふにゃふにゃ可愛いとわワールドが全開になるギャップも沼すぎ。6月5日が誕生日のTOWAくん、デビューが国プ&セカプからの特大プレゼントになりました!

    <本人からのコメント>
    一緒にがんばってくれた練習生のみなさん、スタッフのみなさん、ありがとうございました

    日韓同時デビューが決定! これからの活躍にも目が離せない!

    K.DAIKI(加藤大樹)

    YOSHIKI(矢田佳暉)

    SIYOUNG(パク・シヨン)

    SHINHAENG(オ・シンヘン)

    YUKI(後藤 結)

    ISSA(柳谷伊冴)

    KEITO(小野慶人)

    YURA(安部結蘭)

    RYOGA(飯塚亮賀)

    RYUJI(杉山竜司) 

    KOSUKE(照井康祐)

    TOWA(濱田永遠)

    ©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

    Photos: Maki Kusakabe

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