
イベントに登壇した四宮隆史氏
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「株式会社嵐」の代表取締役社長を務める四宮隆史氏が7日、都内で行われた国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2026」のホラー&サスペンス部門作品上映会「バズより、震え。~縦型ホラーナイト~」に出席した。
30~180秒の縦型ショートホラーフィルムの優秀作品を表彰するイベント。四宮氏が代表取締役を務める「株式会社CRG」がホラー&サスペンス部門を協賛している縁で、この日のイベントの司会を務めた。
冒頭のあいさつで四宮氏は「個人的なことで言うと、先週の日曜日に嵐というグループが解散ライブをして、僕もそこに立ち会ったんですけど」と、先月31日にラストツアーを完走し約26年半の活動に終止符を打った嵐に言及。「涙涙でいろいろ話題になって、翌週ここでホラーについて語るというこの振り幅が、我ながら面白いなと思っております」と苦笑いし会場を笑わせた。
