玉城ティナの大胆ドレス姿、“ふっくら化”指摘にファンがまさかの「写真へクレーム」芸能活動に加え「実業家」の多忙ぶり

     

     

     5月20日、女優の玉城ティナが、都内で開催された「weamondz×Tina Tamashiro」ローンチ発表会&ポップ体験会に出席した。イベントでの玉城のビジュアルが、注目を集めているようだ。

     

     同イベントは、玉城が立ち上げたジュエリーブランドによるもの。

     

    「韓国でジュエリーECプラットフォームを展開する株式会社amonds lab(アモンズ・ラボ)と、玉城さんがコラボしたプロジェクトです。玉城さんは、肩が露わになった大胆な黒いドレス姿で登壇し、自ら商品の特徴や制作過程を説明しました。しかしSNSでは、一部のユーザーの間から《太った?》と指摘する声があがったのです」(スポーツ紙記者)

     

    “ふっくら化”が指摘されたことに関して、Xでは

     

    《玉城ティナ可愛いに決まってんだろ》

     

     など、反発するファンの声もあがっている。

     

    「細身で長い脚が特徴的な玉城さんは、雑誌やイベントでタイトなドレスやショート丈のボトムスも着こなし、抜群のスタイルが認知されています。今回は、顔まわりがふっくらした印象を受ける人もいたようですが、SNSでも意見が分かれています。なかには、撮影した写真に問題があるとして、今回のイベントの様子を伝えた一部のメディアに“クレーム”を入れるファンも出る事態になりました」(芸能担当記者)

     

     玉城は2012年からファッションモデルとして活動し、女優業へと仕事の幅を広げている。近年では、2025年の映画『366日』、『岸辺露伴は動かない 懺悔室』やNetflixドラマ『今際の国のアリス』シーズン3など、話題作に出演。私生活では、2024年に結婚を発表している。

     

    「2025年2月のドラマ『地球の歩き方SP inベトナム』(テレビ東京系)で主演を務めた玉城さんですが、このドラマのイベントで、結婚早々の海外ロケとなり、家を空けることになったと話していました。透明感のある役からミステリアスな役まで幅広くこなすためオファーが絶えず、最近は主演やヒロインでの起用も見受けられます。女優業に加えて、実業家としてジュエリーブランドまで立ち上げたため、一部のファンからは多忙が心配されています」(同前)

     

     モデルとしても、女優としても、さらに躍進していくことだろう。

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