
若槻千夏
Photo By スポニチ
タレントの若槻千夏(41)が16日深夜放送のフジテレビ「指原千夏」(土曜深夜0・45)に出演。ドラマ化して欲しい自身の人生について語った。
「私は超どバラエティーのドラマにして欲しい」といい「(芸能活動を)休んでる10年間入れて欲しい」と話す若槻。「空白の10年間ってどうですか?」とスタッフにアピールした。
「それで言うと、私が水かけ祭でタイ人と付き合うシーンは入れて欲しい。水をかけてもらって好きになったんだもん」と爆笑。指原莉乃から「でもその番組、空白の10年間で作ったら2番手絶対KABA.ちゃんですよね?」とツッコまれると「絶対そう!KABA.ちゃんとしょっちゅう合流して…」と懐かしんだ。
「そっちの方がいいかもな。バラエティーとかアイドル業って、裏見せて凄いなって思う人もいるけど、どちらかというとポップでいたい2人じゃない?人の努力の話好きなんだけど、自分の努力の話みたいなのをオンエアで言うの嫌なの」と吐露した。
続きを表示