【現地実況】大谷が開幕前ラスト登板で圧巻の5回途中11奪三振「トラウトとの対決はWBCの再現を見ているかのよう」

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#大谷翔平 #ドジャース #エンゼルス #トラウト

40件のコメント

  1. 4回まで抑えられても その後のスタミナがない 年をとった 
    サイ・ヤング取りたいなら 投手のときは 打者外れた方がいい 専任のヤマモロには勝てない

  2. 20年後には子供に大谷っていう二刀流の選手がいたなんて子供に話したら嘘つくなよおっさん呼ばわりされるんだろうなぁ(笑)

  3. 変化球の曲がりが術前に戻らんなスイーパー、シンカーとか投げ方変わったからか知らんけど後縦スラは?あれ神変化球に見えたけど全然投げんな

  4. 結果は良かったけど内容が絶不調だったから何でも褒めちぎるのはちょっとな
    シーズン中だと普通に炎上してそう

  5. 良かったけど、5回の三連打はどうなのかな?
    疲れただけというのは実戦では無意味なことだし、大谷とてやはりややキレが悪くなったりコースが甘かったりしたら打ち込まれてしまうというのが現実
    つまり何だかんだギリギリの勝負だってことだよ
    昨季WS唯一の登板でも一発でやられちゃったしね、息の抜けない怖さがMLB
    でもこのレベルで投げられて二刀流というのが圧巻
    負荷かけ過ぎずクオリティスタートの維持でローテを守ることが先発投手の最大のミッションだからね

  6. 打者の大谷に見慣れてるけど投手の大谷もえぐいわ
    調子自体はノリノリではないのに結果的に変化球のクオリティでバットくるくるさせてる
    マジで同一人物とは思えん
    ウィル・スミスとウィル・スミスくらい違う

  7. 大谷翔平をきっかけにMLBにハマった人も、今シーズンは1試合も欠かさずに、見逃しを観てでも大谷を目に焼き付けてほしい!今年はもっと凄いシーズンになる可能性が高い

  8. 結果として三振11個取れる人はあまり居ないので凄いんだけどアウト決定球以外がとんでもないものばかりだった。その自覚のある太谷の表情は史上見たこともない最低最悪の表情をしていた。四死球や数連続逆玉が酷かった。ストライク全然こなくて暴投怖くて打者も集中し切れなかったでしょうね。

  9. サイヤング(笑)
    中6日でしか投げられずイニングイーターでもなく3巡目以降捉えられる奴がサイヤングなんて取れるわけがない🤭

  10. そういうトラウト兄貴見るのもちょっと辛いよね 唯一大谷から打って欲しいと思える選手かも まぁどうでもいいとこでw
    大谷の今があるのは当時最強打者だったトラウト兄貴のおかげ

  11. ドジャースに点がはいらなかったのは、相手ピッチャーが良かったからなのか?

  12. エンゼルス陣:おれらは数年前までこんな化け物とチームメイトだったんだな。

  13. 153km/hのシンカー?
    ボールの軌道はシンカーだが、球速がふさわしくない。
    シュートにしては落ちているし…。
    フォーク(スプリット)のように挟んでもいない。
    超スローで見ると、縫い目が縦に2本の回転をしているのでツーシーム系。
    多分縦縫い目に中指一本かけているのかな?

    フォークは肘に負担がかかるので、この球が完璧なら、相手にとっては”修羅から蘇った鬼谷再臨“。

  14. トラウトからスイーパーで三振取ったときの顔がクソガキスマイルですき

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