きて!みて!アーラ「市毛良枝の音楽と語りのひととき『母へのまなざし』」

〇市毛良枝の音楽と語りのひととき「母へのまなざし」
市毛良枝が、ステキな音楽と共に母を想う心を綴る朗読ライブ。
谷川俊太郎、茨木のり子らの珠玉の言葉たちが「母」の記憶の風景を照らします。

「市毛良枝の音楽と語りのひととき 母へのまなざし」は
可児市文化創造センターala 小劇場にて
1月31日(土曜日) 午後2時開演です。

〇斎藤龍ピアノ・リサイタル
「アーラ未来の演奏家プロジェクト」や「祈りのコンサート」などアーラの数々のプロジェクトで可児市にもファンの多いピアニスト、斎藤龍によるピアノリサイタル。
モーツァルトの「トルコ行進曲」や、ベートーヴェンの「テンペスト」など、ピアノソナタの名曲で、皆さんを音楽の都ウィーンへと誘います。

「斎藤龍ピアノ・リサイタル~楽都ウィーンの作曲家たち~」は
可児市文化創造センターala 小劇場にて
2月14日(土曜日) 午後2時開演です。

〇市民ミュージカル 君といた夏
今回で5回目となる市民ミュージカル「君といた夏」。
舞台は昭和49年の可児。
5人の少年たちを中心に繰り広げられる、ひと夏の冒険物語。

本番に向けて、10月から歌にダンスに、芝居、小学1年生から80代の市民、100人が毎週土日に、稽古に励んでいます。

「家族の再生、友情、そして命」をテーマに、誰もが経験する
人との出会いと別れを描いた可児オリジナルミュージカル。

市民ミュージカル「君といた夏」は、
可児市文化創造センターala 主劇場にて
2月28日(土)午後6時半、
3月1日(日)午後2時の 2回公演です。

〇アーラ・キネマ倶楽部 優秀映画鑑賞推進事業
令和7年度 優秀映画鑑賞推進事業
35mmフィルムで味わう名作映画鑑賞会

国立映画アーカイブが所蔵する優れた映画フィルムの
巡回上映。今回は、情熱を持って何かに打ち込む人々の
姿を描いた人生賛歌 4作品をお届けします。

『がんばっていきまっしょい』
『キツツキと雨』
『Shall we ダンス?』
『死に花』

優秀映画鑑賞推進事業
「35mmフィルムで味わう名作映画鑑賞会」は
可児市文化創造センターala 映像シアターにて
1月25日(日)、26日(月)上映です。

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