京本⼤我が主演を務める『憧れの作家は⼈間じゃありませんでした』(Prime Video/2026年5 ⽉配信)。
美しき吸⾎⻤作家・御崎禅(みさき・ぜん/演︓京本)の⽇々を描く新感覚の“ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマ”だ。
本作では、吸⾎⻤の御崎が「念写」(※⾎液からその⼈物の記憶を読み取ることができる)「読⼼術」「催眠術」など、⼈外ならではの能⼒や推理⼒を発揮して難事件を華麗に解決。
⽣きがいを⾒失いつつあった御崎が、桜⽥ひより演じる新⽶編集者・瀬名あさひや若⼿刑事との交流、数々の事件の解決を通して、少しずつ本来の愛情や友情、⼈間的な感情を取り戻していく。
“異捜”「異質事件捜査係」⼀ノ瀬颯は“爽やかイケメン刑事” ⼭本耕史は“⼤物係⻑”
このたび、共演者が新たに発表された。
御崎とともに事件を捜査する「警視庁捜査⼀課異質事件捜査係」(通称︓異捜)の刑事・林原夏樹(はやしばら・なつき)役は⼀ノ瀬颯。
また、夏樹の上司で「異捜」係⻑・⼭路宗助(やまじ・そうすけ)を⼭本耕史が演じることが決定した。
⼀ノ瀬が演じる夏樹は、愛嬌のある爽やかイケメン。⼀⾒チャラく⾒えるものの意外と仕事はしっかりこなし、御崎とは仕事仲間以上の相棒のような関係。緊急時に限って吸⾎⻤・御崎への“献⾎⾏為”を許されている唯⼀の存在だ。
⼀⽅、⼭本が演じる⼭路は、夏樹を「異捜」に引っ張ってきた張本⼈。係⻑という肩書きでありながら、なぜか警察の上層部にも顔が効く⼤物。温厚そうな雰囲気とは裏腹に、妙に恐ろしく感じる得体の知れなさと威圧感を持っている。御崎とは⽝猿の仲で、モノのように御崎を利⽤する節がある。
新たに加わった「異捜」の個性豊かな2 ⼈。主⼈公の御崎とともに、⼈外が引き起こす不思議な事件の数々に挑んでいく︕

林原夏樹役/⼀ノ瀬颯

⼭路宗助役/⼭本耕史
「⾚い瞳」の吸⾎⻤作家・御崎禅(京本⼤我)が“動く”︕ラストには衝撃の“吸⾎”シーンも… ティザー映像初公開
さらに今回は『憧れの作家は⼈間じゃありませんでした』のティザー映像が初解禁となった︕
映像では、京本が演じる主⼈公・御崎禅と“異捜”の夏樹、⼭路、そして御崎を担当している新⽶編集者の瀬名あさひ(演︓桜⽥ひより)が登場。
「⾚い瞳」の吸⾎⻤作家・御崎による激しいバトルアクションシーンや、ラストには衝撃の“吸⾎”シーンも…︕
原作の世界観そのままに、京本らが華麗に“動く”様⼦をぜひチェックしよう。

『憧れの作家は⼈間じゃありませんでした』
2026年5⽉4⽇(⽉) Prime Video(国内)にて独占配信スタート
※内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。
※作品の視聴には会員登録が必要です
【主演】京本⼤我
【原作】澤村御影「憧れの作家は⼈間じゃありませんでした」(⾓川⽂庫/KADOKAWA)
【脚本】橋本 夏
映画「ブラックショーマン」/CX「119エマージェンシーコール」「わたしのお嫁くん」「ゴシップ #彼⼥が知りたい本当の○○」、
NTV「降り積もれ孤独な死よ」
【⾳楽】福廣秀⼀朗
【演出】城宝秀則(共同テレビ)
CX「アイシー〜瞬間記憶捜査・柊班〜」「わたしのお嫁くん」「絶対零度」、KTV「ドクターホワイト」、TBS「笑うマトリョーシカ」
【企画・プロデュース】芳川 茜(共同テレビ)
島本講太(ストームレーベルズ)
【プロデューサー】⼿銭 陸(共同テレビ)
【制作協⼒】共同テレビ
【制作】ストームレーベルズ
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