ある皮膚クリニックの院長が最近、自身のSNSを通じて「私を含む多くの人々を端宗(タンジョン)に夢中にさせたパク・ジフンさんが、公開数日前に訪れ、公開から1ヶ月余りで1,000万俳優となって先週再訪問された」と明かした。

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続けて「パク・ジフンさんとマネージャーの方々がたまに治療を受けに来られるが、数ヶ月前に病院のマーケティング方針の変更によりかなりの金額が追加された。予想外の状況にマネージャーの方々が当惑していたが、後からこれを知ったパク・ジフンさんがマネージャーの方々の治療費まですべて支払い、今でも時間があるときにマネージャーの方々と一緒に訪問してくださっている」とし、「最近、マネージャーと芸能人の関係であまり良くない出来事を目にする一般人として、とても温かく、人間味あふれると感じられる出来事だった」と伝えた。

また「私たちのクリニックは芸能人への協賛や割引の概念もない。費用も正当に全て受け取った」とも明かした。

パク・ジフンは映画「王と生きる男」で端宗(タンジョン)イ・ホンウィ役を熱演した。同作は累計観客動員数1,400万人突破を控えている。

ペ・ヒョジュ

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