柏原芳恵の喫茶☆歌謡界 #154 大事MANブラザーズ 立川俊之・後編~「月になれ、空になれ」 「春なのに/立川俊之アレンジVer.~」

    #柏原芳恵 #歌謡 #立川俊之

    Jテレのオリジナル・レギュラー番組「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」の各エピソードを放送終了後に約1か月間の期間限定で配信。昭和のアイドルや大御所歌手をはじめ、歌謡界を愛するゲストが自身の歴史を柏原芳恵と共に語り、更に代表曲や想い出の曲を熱唱します。時にはゲストと柏原芳恵のデュエットも!

    今回のゲストは立川俊之(大事MANブラザーズ)。
    埼玉・草加市出身。1991年に”大事MANブラザーズバンド”としてメジャーデビューし、同年に3枚目のシングル「それが大事」が160万枚の大ヒット、一躍スターダムに登り詰め、92年には日本ゴールドディスク大賞部門賞のベストVニューアーティスト賞を受賞!歌手・演奏活動に留まらず、楽曲提供、ラジオ・パーソナリティとしても活躍。デビュー35周年を迎え、現在も精力的に活動中!

    後編では、立川俊之が、アースウィンド&ファイアーのモーリス・ホワイトがプロデュースした大事MANブラザーズバンドの「月になれ、空になれ」を、また、立川俊之がこの日のために独自にアレンジした「春なのに~立川俊之アレンジVer.~」を柏原芳恵が熱唱!立川俊之もギターとコーラスで共演!トークでは、大ヒット後も弁当の仕分けのアルバイトを続け、バイト仲間のおばちゃんに掛けられた言葉や柳葉敏郎、けやき坂46への楽曲提供の裏話、陣内孝則の「ザ・ロッカーズ」の熱狂的な追っかけだったエピソードとデビュー後の陣内孝則との再会などを語る!
    おたのしみに♪

    ◆前編はこちら!

    ※前編は後編より約1週間早く配信を終了するため、お早めにご視聴下さい

    ◆過去回もYouTube で配信中!

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