テレビでは絶対言わない…芸能人の自粛期間の裏ルール
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今回の動画は、芸能人の活動自粛の期間どれくらいが適切?についてお話ししました!
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0:00 ハイライト
0:11 OPトーク
1:10 実際の自粛期間の長さ
5:50 自粛間の決め手
8:26 コンプラ時代との関係
10:42 今日の学び
12:05 今日のおまけ
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🙎下矢 一良 プロフィール🙎
中小企業専門のPR会社・ストーリーマネジメントの代表
テレビ東京に入社し、
『ワールドビジネスサテライト』
『ガイアの夜明け』
を、ディレクターとして制作。
ソフトバンクの孫正義社長、楽天の三木谷浩史社長、サイバーエージェントの藤田晋社長、ジャパネットたかたの高田明社長、さらにはアップルのスティーブ・ジョブズ CEO、マイクロソフトのビル・ゲイツ CEO など数多くの有名起業家にインタビュー。
「机上の空論」ではないメディアの経験をもとに、現在は中小企業の広報PRの支援を行なっている。
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#メディア #PR戦略 #テレビ

23件のコメント
皆さんが普段ニュースを見ていて「これって裏ではどうやって決まってるの?」「この業界の基準が知りたい!」と疑問に思うことはありますか?
ぜひコメント欄で教えてください!今後の企画でズバッと解説するかもしれません。
鈴木杏樹氏も何かの不祥事で、持ってた番組を降板することになったのを覚えています-。
復帰に際しては、森山良子氏とニッポン放送の寛大な理解・対応があって実現したのもよく覚えております-。
*
桂三枝(現・分枝)氏は、
不倫が取り沙汰されたものの、活動自粛は無しで、結末しましたね-。
*
今の時代芸能人が仕事なくなっても誰も困らんし「許せよ」って言われても知っちゃこっちゃない
需要がなくてお金に困ってるなら普通の労働の仕事やればいいだけ
私は不倫については、コンプラが厳しいとはいえ、現状の社会的制裁は余りにも厳しいと思います。法的には犯罪でないものを制裁するのは、ある意味、社会的私刑ではないかと思えるのですが。
6代目の三遊亭円楽さんが不倫した時には、自粛もなく座布団を持っていかれただけでしたね。
結局は
「不祥事度合い÷人気度-業界での需要=活動自粛期間」
な感じがする。近年…業界の需要がマイナスになってて必要以上の自粛を強要してる感じがするし、芸能タレント使い捨てにしまくって替えが効くと勘違いしてきたテレビ業界がいよいよ視聴者から見切りをつけられる状態になってきた昨今のパワーバランスは因果応報なんだなって思う。
芸能人の不祥事で発生する違約金って、どうやって算出されてるんでしょうか?芸人さんの間では、高すぎる、貰った分だけ返せばいいんじゃないの?の様な声も無きにしも非ずと思いのですが。その金額も復帰の時期に関係してたりしますか?
ずるいPR術(ペーパーブック)買いました。
活動自粛していた芸能人が復帰した際に、一般の人からそのまま受け入れられるケースと「え、もう出てきたの? まだ早いだろう」と思われてしまうケースがある様に思うが、「まだ早い」に関しては、犯した罪やしでかした不祥事の軽重もさることながら、その芸能人本人のイメージや芸風によるところも大きいのではないか。
FUJIWARAフジモンやNON STYLE井上はキャラクターや芸風が災いして「心から反省してないのではないか」「まだ早い」と思われたケースだと思う。
普段からのヘイトも世間からの責任追及の声・自粛期間・引退判断の要素として大きいと思っています。
フワちゃんは言ってしまえば1ツイートの失言にすぎず、被害者とも和解をしましたが、普段からの言動・行動に不快と感じる要素が多かったためか、芸能界引退・プロレス転向まで至ってしまいました。
復帰というタレント側目線の言い方が良くないのかも。
ニーズがなくなったということじゃないですかね
清原さんや江夏さん法的禊期間は過ぎていても球界復帰はともかくテレビ等には復帰出来ていないですよね
長期型では、ヒロミさんを最初に浮かんだ
いつも楽しく拝見しています。先日YouTubeにウルトラセブン12話の高画質版が出て一部で話題になりました。欠番として知られている回です。また最近20年前のドラマ「トップキャスター」がTverで配信されましたが欠番の3話は抜けていました。出演者の不祥事など色々な事情で欠番扱いになったドラマや特撮・アニメの回は欠番から復活することはあるのでしょうか。西村晃がナショナル劇場の水戸黄門で水戸光圀役を引き受けるときに自身が出演した過去の水戸黄門を再放送しないという条件を付けたためにそれらの回が今も欠番扱いになっていますが、西村氏が亡くなっても欠番なのはいかがなものかと思います。
また、TBSはナショナル劇場の優れたドラマ(とくに時代劇の水戸黄門、大岡越前、江戸を斬るなど)をCSやBSで繰り返し放送していますが配信サービスに出していません。これらの作品に魅力を感じる視聴者の多くはすでに高齢者になっていて年々減っていくと思うので早く有料配信に出したほうがいいと思うのですが働きかける方法はあるのでしょうか。本当は個人的に欠番回も含め見たいのです。
紳助さんは復帰できてないけど超大物演歌歌手なんかは復帰して紅白まで大御所になって出てた。演歌はそういう世界って認識なのでしょうか?
沈みゆく巨艦『日産』やらないんですか?
おおきい
いつも楽しく拝聴しています。
火野正平さん出演のNHK BSの「にっぽん縦断 こころ旅」、本人が亡くなって以来、田中美佐子などがMCを務めることもあるも、最近はまた火野正平さんが元気なころの再放送となっています。
確かに、火野さんのホワッとしたお人柄は好感が持てるけれども、ある意味 火野さんでなければできない番組でもないように思います。
現在、芸能人の高齢化はすさまじいものがあり、例えば、山口百恵は引退したときにまだ21歳、それでいて色っぽい大人びた雰囲気を纏っていました。中森明菜も自殺騒動があったのが23歳くらい。誘うような流し目で踊る姿は妖艶な色気と貫禄に圧倒されるものでした。当時は20歳を過ぎるとずいぶん大人びたキャラクターになったものです。
しかし現代はAKB、坂道はじめ各種アイドルと言われるような子らは、スタートが25歳前後、30半ばまで幼いキャラで引っ張っていて見ててイタいのも正直です。
原因の一つは、売れっ子がいつまでも引退しないため新人が詰まっててデビューが遅くなることだと思います。
となると、すでに亡くなった火野正平さんを再放送までして起用し続ける必要はないように思います。
新たなロケをするのは経費が掛かるから、というのもわからなくはないけど、それなら番組すべてを再放送で埋め尽くせばいいわけですが、いかがでしょうか。
このあたりの状況について、ご感想を頂ければと思います。
人によって罰が違う感じは本当に嫌い。
芸能人が多すぎる事が年々スキャンダルに厳しくなってる理由な気がします。
昭和の頃のドリフの志村・仲本、勝慎太郎は、あまり代わりがきく芸能人がいなかったから。
今は俳優でも芸人でも多すぎる。企業の不買運動が起こるのも、競合他社が多くて同じような商品が多いから。
たとえば昔なら花王やライオンを不買したら近所で洗剤買えなくて生活に困ったかもしれないけど、今は何でもネットで買えるし、同じように洗練された物が多いから、イメージ悪い企業の商品買いたくないな〜って、選択肢を狭めてくれるもん
クスリの犯罪と不倫を一緒にするな‼️
山本の場合は吉本が即切ったのがね