『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』2月27日(金)に全国460館で公開!公開から3日間(2/27~3/1)で観客動員62万人、興行収入7.79億円を突破!更に、週末の動員ランキングでは堂々の1位を獲得しました!(2/27~3/1興行通信社調べ)

大ヒットスタートを記念して、sumikaの主題歌「Honto」に乗せてドラえもん達が海底世界での大冒険を繰り広げる『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』スペシャルPV~sumika主題歌Ver.~が解禁 となりました!

主題歌「Honto」は、ポップスバンド・sumikaのメンバー・片岡健太さん(Vo./Gt.)が『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』のために作詞・作曲を手掛けた描き下ろし楽曲。軽やかで心地よい音楽に乗せて、随所に“ドラえもん愛”が散りばめられた遊び心たっぷりの歌詞が、ドラえもんたちの海底大冒険を鮮やかに彩ります。

2月23日(月・祝)に行われたイベントでは、本編の上映が終わったお客さんに向けて、sumikaが「Honto」を生歌唱。興奮冷めやらぬなか披露された歌唱に、「温かくて素晴らしかった」「感動の余韻がすごい・・・」と大きな話題になりました。

今回解禁された映像は、ドラえもんの提案で日常を飛び出し海底キャンプに出掛けたのび太たちが、人工知能を搭載したひみつ道具「水中バギー」と共に、海底での大冒険を通して友情を育んでいく姿を描いたスペシャルPVです。

まっすぐで温かい歌詞と、聴く人の心を優しく包み込むような歌声が、ドラえもんたちの冒険と見事にリンク。中でもエルの「心に従い正しい選択を」というセリフと、主題歌の「正解なんていいから 本当をしよう」という歌詞が共鳴し、観る人の心に深く響き渡ります。

映像内では、広大な海底を縦横無尽に駆け回る姿や、ひみつ道具「テントアパート」で談笑する和やかなひとときだけでなく、絶体絶命のピンチに全員で力を合わせて立ち上がる、胸が熱くなるような一幕も。 はじめはのび太たちの気持ちが理解できなかった水中バギーが、ドラえもんたちとの交流を通じて少しずつ「心」を通わせていく姿は必見です!

映画を観る前と観た後では見え方が変わること間違いなし!ぜひ、映画の世界観と主題歌「Honto」の魅力をご堪能ください。

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