りくりゅうへの懸賞金に「ある大物」が物申す

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7件のコメント

  1. ミラノコルティナ五輪フィギュアスケートペアで
    金メダルを獲得した
    りくりゅうこと三浦璃来と木原龍一だが
    2人への評価をめぐって
    「ある世界的アーティスト」が強烈な疑問を投げかけ
    大きな議論を呼んでいるという

    発端となったのは
    りくりゅうの所属する木下グループが2人の功績を称え
    それぞれに2000万円の報奨金を贈ったことだ

    これに対しスタッフが
    「すごい2000万円だ」
    と驚いていていたが
    それを聞いた「ある大物」は
    「正直ゾッとした」と語り
    世界一を取った人間への評価としてこの金額は
    低すぎないかと疑問を呈したのだ

    さらに世界一という場所は
    好きや趣味だけで到達できる世界ではないと指摘し
    青春を削り膨大な時間を注ぎ込み
    人生を賭けて辿り着く頂点だと強調した

    またトップアスリートは現役期間が短く
    怪我やアクシデントで突然選手生命が終わることも珍しくないと説明
    短い競技人生の中で一生分の生活基盤を築かなければならない世界だと語った

    そのうえで世界一への評価がこの程度なら
    夢を追えと子どもに言う資格が大人にあるのかと問題提起し
    国や企業は覚悟のある評価を示すべきだと訴えた人物こそ
    GACKTである

  2. だったらお前が資金を出せば良いだろ。
    木下グループの社長が個人的に4,000万円を出したんだから、十分だと思うよ。

  3. GACKTさんでしょ‼️

    海外じゃ、一生暮らせるくらいの報奨金が出たり、豪邸1件と、生涯暮らせる報奨金とか……
    それは昔の話かな❓❓❓

  4. 長い間の活動に対する支援を合わせて考えれば、十分だと思うけどなあ。その後の活動(生活)については、二人と社長で考えればいいんだよ。

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