さんまが唯一嫌いな芸能人

#明石家さんま

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6件のコメント

  1. 今回の件、いちばんゾッとしたのは「さんまが唯一嫌い」とまで言われる人物がいるという話でした。

    どんな芸人と共演しても必ず笑いに変えてしまう明石家さんまさん。今でも第一線で活躍し続け、芸能界で抜群の存在感を放っていますよね。そんなさんまさんに「長らく仲が悪かった」と言われる相手がいるというのは、正直かなり意外です。

    発端とされているのが、1995年にフジテレビで放送された「生さんま みんなでイイ気持ち!」。フジテレビが社運を賭けたとも言われる90分の生放送バラエティでした。

    その番組で、当時「ダウンタウンのごっつええ感じ」で人気が出始めていた今田耕司さんを、さんまさんが共演者に指名したことがきっかけだったと言われています。

    じゃあ、市民はどう思っているのか?

    当時の空気を知る人からすると、「あの時代の大阪芸人の結束は特別だった」という見方もあるようです。だからこそ、「俺が大阪から連れてきて有名にした今田を、なんでさんま兄やんに獲られなあかんねん」という思いがあったのでは…と語られているわけです。

    一番モヤモヤするのはここです。

    実際のところ、本人同士がどこまで本気で対立していたのかは外からは分かりません。芸能界の演出や、当時の勢力図も影響していた可能性もあります。そう受け取られてもおかしくない状況だった、ということかもしれません。

    ここからがある意味本題なんですが…

    これだけのビッグネーム同士なのに、長いキャリアの中でほとんど共演がないという事実。それが逆に「本当に確執があったのでは?」と噂を加速させてきました。

    そして今回の正解は…

    正解は
    松本人志

  2. 冗談だったんじゃないの❓
    まぁ 私も さんまさんも松本さんも好きではないけど…

  3. さんまって、長渕とも仲悪くなったんじゃなかった?
    「さんまのまんま」に長渕出た時、あまりにも長渕が、自慢場なばっかりするから、呆れたさんまが適当に相槌打ったら、長渕ブチ切れてギャーギャー喚いてた。
    あと、さんまがと言うより、向こうが「共演NG」にしたのは故•田村正和。
    「古畑任三郎」に犯人役で出たさんまのセリフ覚えが悪い上に、いちいち笑いを取るやり方に、神経質な田村正和がとうとう「さんまちゃんさぁ、いい加減にセリフ覚えてくれないかなぁ💢」と激怒。
    そのせいか、滅多にNG出さないのに、セリフを忘れてしまった田村正和を、さんまが止せばいいのに「アラ?今、田村さん、セリフ飛んでまへんか?
    田村さんでも、間違う事あるんやなぁ〜!」と茶化したため、現場の空気が凍りついた。
    田村正和は、よっぽどさんまが嫌いになったらしく、本人が出ていない「消えた古畑任三郎」と言う特番に、さんまを呼ばなかった。

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