STARTO ENTERTAINMENTの新たなプロジェクトとして、縦型ショートドラマ『エスドラ』がYouTubeにて全話無料で配信される。
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ドラマ『エスドラ』は、“STARTO ENTERTAINMENT”の“SPECIAL”な“SHORTドラマ”。第1弾作品は、藤井道人(BABEL LABEL)がプロデュースを担当し、4月1日17時より配信開始、2か月連続で配信予定の『記憶買収人』。堂本光一(DOMOTO)が主演として人の記憶を売買する謎の男・クロノを演じる3つのエピソードで構成され、ゲスト俳優たちが各話の主演を務める。エピソード1「消えた夜」では篠塚大輝(timelesz)が人生に行き詰まった大学生 、エピソード2「記憶を描く」では戸塚純貴が平凡な人生がコンプレックスの売れない漫画家、エピソード3「忘れあう二人」では大東駿介が店も未来も失った料理人を演じる。
第2弾は、6月配信予定のホラー×ファンタジー作品『すべての美しいモンスター』。佐藤勝利(timelesz)が主演を務め、お化け屋敷の雇われ店長・イケメンゾンビを演じ、二宮健が脚本・監督を担当する。
その後も、橋本良亮(A.B.C-Z)が独身の王子様を演じるラブコメディ作品『恋せよ、御曹司』や、正門良規(Aぇ! group)が主演を務め、川島如恵留(Travis Japan)が出演し、現代の“チャットAI社会”における“肯定の関係性”に警鐘を鳴らす『Chat Boy』などが配信される。
なお、公式X、Instagram、TikTokでも様々なコンテンツを配信予定。公式キャラクター“エスドラっこ”が動画配信開始を知らせてくれるLINE公式アカウントも開設された。
◎堂本光一 コメント
――これまでご出演されてきたドラマや映画と、今回の縦ドラマ、違いは感じますか?
堂本光一:最初縦型ドラマと聞いた時には想像がつかなかったのですが、実際撮影が始まると、横の画角が狭い分、画を作っていくうえでのシビアさを感じました。
監督をはじめスタッフの皆さんが本当にプロフェッショナルで、こだわりを感じながら撮影させて頂いたので、自分も勉強になりました。
――ここに注目してもらいたい!などあればお聞かせください。
堂本光一:スタッフの皆さまのこだわりで素敵な画になっていると思いますので、縦型という世界観含め、楽しみにしていただければと思います。
ストーリーはミステリアスだったり、悲しかったり、モヤモヤしたり…様々な感情になりながら、クロノとはいったい何者なのかを想像していただきたいですね。
たくさんの方々に見ていただき、そしてお楽しみいただければと思っています。
◎藤井道人(『記憶買収人』プロデュース)コメント
BABEL LABELとして、初めて縦型の作品に挑戦させていただきます。日々、凄い速さで変化していく映像の世界の中で、『人を描く』『時代を描く』ことにこだわり、堂本光一さんをはじめとする素晴らしい方々と力を合わせて、観たことのない作品が完成することを願っています。
配信を楽しみにお待ちください。
◎配信情報
YouTube『記憶買収人』
2026年4月1日(水)17:00~
