1990年代を代表するセクシー女優として活躍し、“クイーン”と呼ばれた俳優の桜樹ルイ(56)が、22日までに自身のインスタグラムを更新し、自叙伝風小説を出版することを報告。年齢を重ねても愛らしい近影に、注目が集まっている。

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「【ご報告】 この度、私の人生を元にした自叙伝風小説『裸の女王』を出版することになりました。 発売日:2026年3月18日 これまでの人生の中で悩んだこと、迷ったこと、辛かったこと。そして、そこから少しずつ前に進んできた日々を、実体験を元にしながらフィクションも織り交ぜて一冊の物語にしました。 初めての出版で不安もありますが、この物語が1人でも多くの方の心に届いたら嬉しいです。 どうぞ宜しくお願い致します」と、自著について紹介した。

 13日の投稿では「またまた投稿が出来てなかったー 忘れられちゃうよね」の書き出しで、「前に在籍していたお店の姉妹店に移り働いております 銀座8丁目にある、クラブりぼんです」と近況を報告。「いつまで働けるか分からないけど、少しでも沢山の方に会えると良いな」と、店内で撮った笑顔の写真を添えている。

 レジェンドの半生を垣間見せる小説の出版と近影に「いつまでもお美しい」「なんで可愛らしさが増していくの…」「相変わらずお綺麗」「可愛すぎる」「マジですか!?」「変わらず可愛らしい」「映像化希望!」「発売イベントあったり……しないかなっ」などのコメントが寄せられている。

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