【大谷翔平 ライブBPに登板!】今キャンプ初めての実戦形式で、打者4人と対戦し18球を投げる!

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26件のコメント

  1. 今年はWBC、三連覇のかかったシーズン、ワールドカップ…本当に豪華な一年になりそうだなあ…浪人生の俺とはまるで正反対

  2. 大谷さん凄いぞ!
    怪我だけは、しないで下さい。投打の活躍を願っています。

  3. 野球が国技に等しいアメリカ人の中に内心(この競技のトップはアメリカ人であるべき)と思ってる連中が一定数いるからね。毎年MVP候補に成績では明らかに劣っているアメリカ人選手を挙げては「MVPは大谷じゃない」表明したがる。投手としてもそう。サイ・ヤング賞も意識してる発言の直後に「大谷はサイ・ヤング賞を獲れない(この上サイ・ヤング賞までもってかれてたまるかよ的な)」とか開幕前に否定しちゃうヤツとか。100マイルの4シーム、スイーパー、スプリット、2シーム、カットを投げる大谷が健康でシーズン25試合先発出来たらチーム内でも山本、スネルより上だよ。

  4. サイヤング賞はどうしてもイニング数が課題になってくるから取れるか分からんけどサイヤング争いをするメンツと匹敵する投球内容は期待したい。

  5. 11月のワールドシリーズ。そして2月にはすでに投げられるだけの体の状態にしてる。
    ワールドシリーズに出場してる選手達の休みは本当に短いな。。

  6. 現実を突きつけて申し訳ないが、よし教えてやろう😅
    MLB随一の有識者である私は、今年のショウヘイ・オオタニによるサイ・ヤング賞獲得は「不可能」だと予測している😬
    ​それはなぜか?理由は至極単純、「二刀流」という修羅の道を歩んでいるからに他ならない
    今のMLBでサイ・ヤング賞を奪りたければ、「防御率2.30以下、200奪三振、FIP 2.50以下」に加え、「K/BB6.00以上、rWAR 7.0以上」程度は欲しいところ😛
    ​昨年のポール・スキーンズ(ERA 1.97 / rWAR 7.6)やタリック・スクバルのような、マウンドを聖域とする怪物たちがひしめき合う中で、打席に立ちながらこれほどの高効率・高負荷なスタッツを叩き出せるほど、現代野球は甘くないんだよ🫵😛
    ​当然、投手一本ですら相当に厳しいこのMLBにおいて、2022年のように投打ダブル規定なんて狙おうものなら、待っているのは栄光ではなく3度目のトミージョン手術へ真っ逆さまである😬当然肘の靭帯は無限ではない🤭
    ​少しでも長く二刀流を続けたいという本人の意志を尊重する指揮官共は、当然彼を慎重に扱うだろう🤪中6日以上の登板間隔、徹底したイニング制限……そうなれば、必然的に投手としてのrWAR(貢献度)は伸び悩み、打者としての出場機会も若干減少せざるを得なくなる🫵😀
    ​もし仮に、本気でサイ・ヤング賞を取りたいのであれば、打者規定を完全に犠牲にしてでも、中4日のローテーションをシーズン通して守り抜き、200イニング近く投げて「投球のみ」でrWAR 7.0の壁を突破することだな🤪
    ​だが!😬打者としての価値を、チームの得点源としての役割を放棄するような真似をさせるはずもない🤪
    ​「投球回数が足りないが、二刀流だから評価してくれ」などという甘えは、純粋な投手の頂点を決めるサイ・ヤング賞レースでは当然通用しない🫵🤭二刀流というアイデンティティを貫く限り、投手最高の栄誉は指先をすり抜けていくだけだ!😬
    ​夢を見るのは勝手だが、これがデータを読み切った私の冷徹な結論である😛
    まぁ、無理だろうな!😬
    もし取れるもんなら取ってみろ!😬
    ただし、その過酷なシーズンを乗り切れる覚悟があるもんならなぁ!🤪

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