2026年2月16日

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鑑賞方法:映画館

スラムダンクはジャンプでの連載をリアルタイムで追いかけていた世代でして、原作至上主義的な考えがあったことから、その後のテレビアニメ版にはビタイチ興味を抱かなかったのですが、今回の映像化にあたっては原作者である井上雄彦先生が監督を務めるということもあって、これは原作至上主義者として刮目せねばなるまいと劇場に足を運ぶこととしました。

宮城リョータベースで話が進むことに当初は違和感を覚えましたがそれもすぐに馴染みました。
そんなことよりもアニメ絵ではない、あの井上雄彦の絵が滑らかに動くという部分にいたく感動し、観劇後は「これならまだまだ観ていられるわ」と思いました。

トンデン PR U-NEXTで本編を観る THE FIRST SLAM DUNK

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