2026年2月7日、8日に、横浜アリーナにて「ラブライブ!スーパースター!! Liella! 7th LoveLive! ~Fly! MUSIC WORLD♪~」神奈川公演が開催。本稿では8日に行われたDay.2公演の模様をお届けする。

「ラブライブ!スーパースター!!」は、表参道と原宿と青山という3つの街のはざまにある新設校「私立結ヶ丘女子高等学校」を舞台に、スクールアイドルグループ「Liella!」として、スクールアイドルの祭典「ラブライブ!」に向けて奮闘する姿を描いている。新入生5人で結成し、TVアニメのストーリーにあわせてメンバーが進級するとともに、新入生も加入して展開。キャストとしても1期生5人から始まり、2期生4人、3期生2人が加わり、11人体制で活動している。
この7thライブ神奈川公演では、最新シングル「OPEN THE G☆TE!!!」収録曲や、3rdアルバム「Aspire」に収録されている個々のソロ曲を中心に披露した。なお本稿の掲載に先立ち、GamerのYouTubeチャンネル「Gamerチャンネル」では、神奈川公演のダイジェスト映像を掲載している。
出演者(敬称略)
伊達さゆり(澁谷かのん役)
Liyuu(唐 可可役)
岬 なこ(嵐 千砂都役)
ペイトン尚未(平安名すみれ役)
青山なぎさ(葉月 恋役)
鈴原希実(桜小路きな子役)
薮島朱音(米女メイ役)
大熊和奏(若菜四季役)
絵森 彩(鬼塚夏美役)
結那(ウィーン・マルガレーテ役)
坂倉 花(鬼塚冬毬役)
11人で開く“ミュージックワールド”の扉。個性あふれるソロ曲も全員が披露
キャストによる開演前の注意事項を伝えるナレーション、メンバー紹介となるオープニングムービーを経てライブがスタート。ステージ上に設けられた大型スクリーンに、“ミュージックワールド”の世界観を示すような門が描かれ、そこが開くと11人が次々に姿を見せる。

オープニングナンバーは、7thライブのテーマソングである「OPEN THE G☆TE!!!」。青と白を基調とし、襟に付けられた勲章には「ラブライブ!」優勝回数を示すような2本の羽根があしらわれた同曲の楽曲衣装をまとい、羽根をイメージさせる振り付けを交えつつ、明るく爽快な曲調にのせて、これから始まる楽しい時間を示すように躍動。場内が一体となって“Wow wow~”と歌う場面もあり、冒頭から熱気あふれる場内に。続く「ユートピアマジック」では、ポップな曲調で軽快に歌うなか、一緒になってクラップをし、一体感をより高めていった。


「私たち、結ヶ丘女子高等学校スクールアイドル、Liella!です!」と、指で“L”の字を作って重ねるLiella!ポーズを決めたり、恒例となっているメンバーのコール&レスポンスを交えた、キャストそれぞれの挨拶も行われる。またトークでは、ライブ開催日には首都圏が降雪に見舞われ、会場近隣でも雪が残るほどだったことから、雪や寒さについて触れつつも、ライブを熱くしていく意気込みなどが語られていった。
和気あいあいとしたMCで盛り上がりつつ、ライブが再開。まずは「What a Wonderful Dream!!」を披露。“なんて素晴らしい夢”を意味する言葉がタイトルとなっているこの曲を、11人がトロッコに乗り込み、場内のさまざまなところから歌声を届けていく。ステージに戻り、2期生(鈴原さん、薮島さん、大熊さん、絵森さん)と3期生(結那さん、坂倉さん)の6人で「High!モチベーション」をパフォーマンス。マーチングバンド風の曲調にのせて、元気で前向きになれる気持ちを伝えていった。



幕間映像では、メンバーたちがミュージックワールドの世界に行き、体の色と歌の力が抜けてしまったぬいぐるみのような住人たちと出会う。ミュージックワールドの扉を開くには音楽の力が必要であり、そして住人たちに音楽によって個性を与え、色を取り戻すために、それぞれがソロ曲を披露していく……という世界観のストーリーが展開された。
こうしてソロ曲を中心としたパートに突入し、個別衣装に着替えたキャスト陣がそれぞれパフォーマンスを行った。その皮切りとなったのは、結那さんによる「ルカ」。マルガレーテをほうふつとさせるような圧巻のパフォーマンスを見せつつ、どこかLiella!に加入してからのマルガレーテの姿を感じさせるような楽曲で魅了していく。
続いての伊達さんは「Over Over」を披露。スポーティな衣装とともに、かのんをほうふつとさせるような全力の歌声をハンドマイクにのせて、笑顔とともに届けていく。
岬さんによる「Rhythm」では、ピンクを背景に無数のバブルが浮かぶ映像を背景に、キュート感のあるバルーンもあしらわれた衣装をまとった岬さんが、ダンスを得意としている千砂都の姿を伝えるように、歌声とダンスで独特な楽曲の世界観を作り出す。薮島さんによる「Sky Linker」では、メイのイメージカラーであるルージュのコンサートライトと赤く染まったステージ上で、情熱的に歌う。曲中やラストで見せる、右手の拳を真っ直ぐに突き出す姿が目を引いていた。
ここで、結那と坂倉さんの3期生コンビが「FANTASTiC」を披露。テクノポップの曲調にのせ、2人が息の合ったパフォーマンスでクールに決めていく。青山さんによる「結び葉」では、葉の緑をイメージしたようなグリーンカラーに染まるステージで、緑を基調としたドレス風の衣装をまとい、ミュージカルのようにも感じられるような、表現力豊かな優しい歌声を響かせていく。
間奏では恋を想起させるようなバレエダンスを披露する一幕も。恋のイメージカラーはサファイアブルーであり、場内が青のコンサートライトと緑のステージで彩られた光景も新鮮だった。そして、伊達さん、岬さん、青山さん、薮島さん、結那さんの5人がトロッコに乗り、「1.2.3!」を楽しみながら歌っていた。
ステージに目を向けると、ラメが入ったキラキラと煌めく衣装姿のペイトンさん。ここで歌ったのは「Just woo!!」。冒頭にはかけていたサングラスを外し、華麗なムーンウォークで歓声が沸いたのをはじめ、セクシーな振り付けやチャールストンステップも披露し、すみれのショウタイムと言わんばかりの高いパフォーマンス力で魅了する。
これに続いた坂倉さんによる「ワイルドカード」では、さまざまなトランプカードが映し出されるリリックビデオさながらのMVが流れるなかで、トランプカードもスカートにあしらわれたエプロンドレス風の衣装をまとって披露。カードを切ったり裏表を表現したりと、トランプカードを扱う手の振り付けをしながらクールに歌い、冬毬のさまざまな一面をカードに見立てて伝えるようなステージとなっていた。
大熊さんは「LiLiA」を披露。5つの輪のライトがステージ上を照らし、寝転んでいた大熊さんが手を伸ばして座りながら歌い始める。ミステリアスな雰囲気を醸し出す四季の世界観を作り出すように、幻想的な白のライティングと曲調にのせてパフォーマンス。Liyuuさんは、ステージセットに腰掛けながら、バラードソング「ファンダメンタル」を歌唱。スクリーンにはTVアニメにおける可可のシーンも映し出され、Liyuuさんが羽根を手に文字を描く振り付けもありつつ、スクールアイドルとして成長した可可の姿を示すように、落ち着いた空気感のなかで心に直接伝わるような優しくも真っ直ぐな歌声を響かせていた。
そして、1期生(伊達さん、Liyuuさん、岬さん、ペイトンさん、青山さん)5人による「探して!Future」では、ステージを降りてセンター席とアリーナ席の間に設けられた通路で、自ら移動しながら歌唱。アリーナの客席からは目の前といっていいぐらいの距離感で、練り歩きながら歌っていた。
絵森さんによる「パステルコラージュ」では、夏美を象徴するようなスマートフォンを手にして、それを操作する振り付けを交えながらのパフォーマンス。スクリーンには、夏美が撮影してスマートフォンに残していたであろう、メンバーたちとの思い出の画像が次々と映し出され、ポップな曲調ながらも懐かしめる感覚になれるもの。続いた鈴原さんによる「てくてく日和」では、麦わら帽子を手にしてかぶりながらのステージに。マーチのリズムにのって軽快に歌い進めると2期生の3人もダンサーとして加わり、4人で締めくくる。
そのまま2期生4人での「POP TALKING」に。スクリーンには、スマートフォンの縦画面かつショート動画風のフレームで4分割された映像として4人が映し出されるなか、ラップなども交えつつパフォーマンス。さらにLiyuuさん、ペイトンさん、鈴原さん、大熊さん、絵森さん、坂倉さんの6人で「Chance Day, Chance Way!」を披露。日本のお祭りをイメージするような楽曲で、御神灯などがスクリーンに映し出されるなかで、場内をさらに盛り上げていた。
幕間映像では住人の色は取り戻しつつも、ミュージックワールドの扉を開くためには、さらに強い歌の力が必要ということで、みんなで力をあわせて歌う……というエピソードが流れる。
ステージには、TVアニメ1期のティザーイラストをほうふつとさせる背景がスクリーンに映し出され、メンバーのポーズを重ねるように1期生のキャスト5人の姿が。ここからはメドレーとなり、まず歌われたのはTVアニメ1期オープニングテーマの「START!! True dreams」。メンバーたちが歌い踊るオープニング映像を背景に、同じようにキャストも歌い踊るシンクロパフォーマンスを決めていく。

そのまま2期生4人が加わり、TVアニメ2期オープニングテーマの「WE WILL!!」で躍動。続けて3期生2人が加わって歌われたのは、TVアニメ3期放送よりも前に、キャスト11人体制となって最初に披露された「Jump Into the New World」で、クールなステージを展開する。

そして、11人での「スーパースター!!」に。TVアニメ3期のラブライブ!決勝でメンバーたちが歌った勝負曲であり、そのときの映像を背景に、キャストも明るく楽しむように歌っていた。

ミュージックワールドの扉が開き、そこに飛び込んでいくメンバーたちの姿が描かれたのち、2度目の「OPEN THE G☆TE!!!」へ。ステージを降りて会場中の通路に散らばるように移動して、場内はそれぞれ近くにいたキャストのメンバーカラーにあわせたコンサートライトが振られ、きれいに11色で彩られた場内で歌声が響き渡っていた。

場内に散らばっていても距離感が近いキャストによるトークが展開されたのち、「Sing!Shine!Smile!」に。歌で笑顔に、そして歌でひとつになれるような楽曲で本編に一区切りを付ける。
アンコールの声があがり、後日談のような幕間映像、さらには会場内に設けられた、願い事が書かれた短冊やメッセージの映像が映し出されたのち、アンコールパートがスタート。3rdアルバムのジャケットイラストでメンバーたちが着用していた衣装をまとって、キャストが再登場。
ここで歌われた「オレンジのままで」は、どこか放課後をイメージできるような楽曲。オレンジ色に染まるステージでのパフォーマンスで、間奏ではジャケットイラストを再現したポーズを決める一幕も。そのまま「Aspire」の披露となり、ダンサブルなエレクトロサウンドにのせてキレのあるダンスパフォーマンスと華麗なフォーメーションダンスで、かっこよさ全開のステージを決めてみせた。

ライブを振り返って個々に挨拶と感想を語るなかでは、そろって楽しかったことを口にする。ほかにも、いつもと違う感じの髪型をしていることから、このときは髪飾りもキャスト同士で変えていたことが明かされた。また、藪島さんが2期生のことが好きということを話すときに思わず涙ぐんでしまう場面もあり、さらにはそっと3人が藪島さんに寄り添うという、2期生愛の強さと絆を感じるエモーショナルな一幕も。それでも、終始笑いも絶えないような楽しい雰囲気で、感謝のメッセージを送っていた。
ライブはまだ終わらないというところで、歌われたのは「未来の音が聴こえる」。TVアニメ2期のラブライブ!決勝でメンバーたちが歌った映像が流れるなか、キャストはトロッコに乗って手を振りながら歌声を届けていく。そしてラストナンバーとなったのは「TO BE CONTINUED」。この先に控えている7thライブ愛知公演へとつなげていく意味と、Liella!としてまだまだ続いていくことを示すように、場内からのコールを受けつつ高らかに歌って締めくくった。
かのんたちが卒業するシーンが描かれたTVアニメ3期と、それを背負った6thライブの次に開催されたナンバリングの7thライブとなったが、11人による音楽の力と歌の楽しさを存分に味わえる内容となった。
また、ソロ曲パートを2日間に分けず、1日で11人分披露したのも印象的で、個々のパフォーマンス力の高さも感じられるもの。なにより、「OPEN THE G☆TE!!!」で始まり「TO BE CONTINUED」で締めくくった光景を見るに、Liella!が新たなスタートラインに立ち、新たな扉を開いていき、そして新たな世界に飛び込んでいくことを示すようなライブと思えた次第だ。
お気に入りは桜小路きな子なライターが語る、成長と2期生の絆を感じた「てくてく日和」(余談)
また余談ではあるが、筆者として気になった場面や印象に残った場面などがあった。冒頭のMCパートで、Liella!のライブではなぜか天気が悪くなるという話題が飛び出し、この神奈川公演開催日において、天候が雪だったことは前述の通りだが、Liella!で雪というと、2021年12月に開催された1stライブツアー(「ラブライブ!スーパースター!! Liella! First LoveLive! Tour ~Starlines~」)福井公演では、交通機関に影響が出るぐらいの大雪に見舞われたなかでも現地へ行ったことが筆者個人として思い出されることとか、大熊さんによる「LiLiA」のステージにおいて、5つの輪のライトが使われていたのも前述の通りだが、ステージの床に白い輪が映し出されるなかで、なぜか赤い点も見受けられたのでライトのほうを見てみると、下手側(客席側から見てステージ左側)から2番目のライトの1点だけ赤くなっているのを確認でき、これがあえて演出したものだとしたら、考察がはかどる気がすると思ったこととか、終盤のMCで坂倉さんが「ワイルドカード」における特徴的な、右手を何度も振りながら、カードの裏表を見せるかのように左手のひらと甲をクルクルと見せていく振り付けについて触れた際に、ステージ上のキャストが一斉にその振り付けを真似する光景とともに、この振り付けが結構難しめであることから、坂倉さんが「脳トレになる」と言ったところまで含めて面白かったということはまず触れておきたい。
また、筆者のお気に入りメンバーが桜小路きな子であることを踏まえて印象的だったところもある。きな子は北海道出身ということもあってか、冒頭の挨拶で鈴原さんが、雪でテンションが上がっているであろうきな子を表現したいと意気込みをみせていたこととか、きな子の髪型は基本的に結んでいるものの、7thライブにおけるきな子の髪型がハーフツインで下ろした状態になっており、その姿とともに、再現して髪を下ろした状態で鈴原さんがパフォーマンスをしているのも新鮮に感じられたこととか、幕間映像にでてきたミュージックワールドの住人たちは、メンバーたちのことをモチーフとなっている、リエラのうた3「dolce」に登場したぬいぐるみをもとにしていると思われるが、リスっぽく見えるきな子をイメージした住人のかわいらしさもさることながら、きな子の頭にちょこんと乗っている姿であったり、動物と話せることが特技というきな子が、その住人と意思疎通を図ろうとしている姿もかわいらしいと感じたというところがまずある。
そして大きな見せ場でもあり、もっとも印象的なところといえば、ソロ曲「てくてく日和」のステージだろう。きな子がお散歩をしている光景も浮かぶようなマーチ風の楽曲。ちなみにメンバーのソロ曲に込めた想いに迫り、メンバーの声で届ける「Behind the “Aspire” ~My Story~」という動画も公開されている。
ソロ曲パートでまとっていた衣装は、「Liella!ソロ衣装投票企画」をもとにしたものとなっており、鈴原さんは「カントリーロリータ」と名付けられていた衣装でパフォーマンス。自然が似合うきな子にピッタリであろう、ベージュを基調として黄色のリボンも目を引く衣装で、なにより麦わら帽子がきな子としても鈴原さんとしてもお似合いと感じられるものに。
きな子の性格を表すような、日だまりのあたたかさが伝わる楽曲であり、一歩ずつきな子らしく、みんなと一緒に歩んでいくということが感じられる内容。それを鈴原さんが軽快に歩いたり跳ねたり、歌詞にあわせて表情豊かに、そして笑顔で語りかけるようにして歌う。心がぽかぽかするような歌声とステージで届けられているのも、鈴原さんとしての成長も感じさせるもの。また、ソロ曲披露のラストがこの「てくてく日和」になっていたことも“任されている感”みたいなものもあり感慨深さがあった。
何より終盤では2期生の3人も登場し、4人でのステージとなったことは前述したとおりであるが、“みんな”というなかでも、メンバーとして同学年である4人のみならず、キャストの2期生として手を取り合って進んできた絆も感じられるところ。さらに4人がそのまま「POP TALKING」を歌ったり、終盤の挨拶で藪島さんが2期生について語ったりしたところで4人が寄り添う光景まで含めて、涙腺を刺激するシーンと思えた次第だ。
なお7thライブは、愛知公演を2月28日と3月1日にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)にて開催予定。有料生配信を行うほか、神奈川公演と愛知公演のアーカイブ配信も期間限定で予定。全公演のアーカイブ期間は共通となっており、3月1日22時~3月15日23時59分(予定)まで。詳細は7thライブ特設サイトに記載されている。
「ラブライブ!スーパースター!! Liella! 7th LoveLive! ~Fly! MUSIC WORLD♪~」特設サイト
https://www.lovelive-anime.jp/yuigaoka/live/live_detail.php?p=7thlive
今後の展開についても発表があり、地上波冠番組の続編となる「Liella!のちゅーとりえら!! 2期」の放送ならびに、イベント「ラブライブ!スーパースター!! Liella!のちゅーとりえらいぶ!! 2026」の開催を決定。ほかにも、ラブカ「プレミアムブースター ラブライブ!スーパースター!! DUO」発売や、POP UP SHOP「~Fly! MUSIC WORLD♪~AFTER PARTY☆」開催も告知。またライブ中では触れられなかったが、「ラブライブ!スーパースター!! Liella! First Generation LoveLive!&Special LoveLive!」Blu-ray BOXの発売も発表している。

神奈川公演Day.2セットリスト
M1.OPEN THE G☆TE!!! / Liella!
M2.ユートピアマジック / Liella!
M3.What a Wonderful Dream!! / Liella!
M4.High!モチベーション / 桜小路きな子(CV.鈴原希実)、米女メイ(CV.薮島朱音)、若菜四季(CV.大熊和奏)、鬼塚夏美(CV.絵森 彩)、ウィーン・マルガレーテ(CV.結那)、鬼塚冬毬(CV.坂倉 花)
M5.ルカ / ウィーン・マルガレーテ(CV.結那)
M6.Over Over / 澁谷かのん(CV.伊達さゆり)
M7.Rhythm / 嵐 千砂都(CV.岬 なこ)
M8.Sky Linker /米女メイ(CV.薮島朱音)
M9.FANTASTiC / ウィーン・マルガレーテ(CV.結那)、鬼塚冬毬(CV.坂倉 花)
M10.結び葉 / 葉月 恋(CV.青山なぎさ)
M11.1.2.3! / 澁谷かのん(CV.伊達さゆり)、嵐 千砂都(CV.岬 なこ)、葉月 恋(CV.青山なぎさ)、米女メイ(CV.薮島朱音)ウィーン・マルガレーテ(CV.結那)
M12.Just woo!! / 平安名すみれ(CV.ペイトン尚未)
M13.ワイルドカード /鬼塚冬毬(CV.坂倉 花)
M14.LiLiA / 若菜四季(CV.大熊和奏)
M15.ファンダメンタル / 唐 可可(CV.Liyuu)
M16.探して!Future / 澁谷かのん(CV.伊達さゆり)、唐 可可(CV.Liyuu)、嵐 千砂都(CV.岬 なこ)、平安名すみれ(CV.ペイトン尚未)、葉月 恋(CV.青山なぎさ)
M17.パステルコラージュ / 鬼塚夏美(CV.絵森 彩)
M18.てくてく日和 / 桜小路きな子(CV.鈴原希実)
M19.POP TALKING / 桜小路きな子(CV.鈴原希実)、米女メイ(CV.薮島朱音)、若菜四季(CV.大熊和奏)、鬼塚夏美(CV.絵森 彩)
M20.Chance Day, Chance Way! / 唐 可可(CV.Liyuu)、平安名すみれ(CV.ペイトン尚未)、桜小路きな子(CV.鈴原希実)、若菜四季(CV.大熊和奏)、鬼塚夏美(CV.絵森 彩)、鬼塚冬毬(CV.坂倉 花)
M21.START!! True dreams / 澁谷かのん(CV.伊達さゆり)、唐 可可(CV.Liyuu)、嵐 千砂都(CV.岬 なこ)、平安名すみれ(CV.ペイトン尚未)、葉月 恋(CV.青山なぎさ)
M22.WE WILL!! / 澁谷かのん(CV.伊達さゆり)、唐 可可(CV.Liyuu)、嵐 千砂都(CV.岬 なこ)、平安名すみれ(CV.ペイトン尚未)、葉月 恋(CV.青山なぎさ)、桜小路きな子(CV.鈴原希実)、米女メイ(CV.薮島朱音)、若菜四季(CV.大熊和奏)、鬼塚夏美(CV.絵森 彩)
M23.Jump Into the New World / Liella!
M24.スーパースター!! / Liella!
M25.OPEN THE G☆TE!!! / Liella!
M26.Sing!Shine!Smile! / Liella!
ENC1.オレンジのままで / Liella!
ENC2.Aspire / Liella!
ENC3.未来の音が聴こえる / Liella!
ENC4.TO BE CONTINUED / Liella!
本業はお堅い会社の会社員。かつてはテクノロジー&ビジネス情報メディアの硬派(自称)なIT系編集記者であったにもかかわらず、ゲームエンタメ担当としてこれまで特定のキャラにスポットをあてたゲーム記事や、キャラコンテンツのライブイベント記事を書き続け、特に「アイドルマスター」と「ラブライブ!」シリーズは、10年以上にわたってあわせて100本以上を執筆。諸般の事情により、副業ゲームエンタメライターとして寄稿も行うことに。 アイマス歴は、アーケード版ロケテスト1回目からのプレーヤー。
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