【画像】『マイナビ 閃光ライオット 2026 produced by SCHOOL OF LOCK!』開催決定告知

■ファイナルステージは8月6日、Zepp DiverCity(TOKYO)にて開催!
2008年から2014年まで7回にわたり開催された10代アーティスト限定の音楽フェス『閃光ライオット』。2023年に9年ぶりに始動し、2026年で4年目を迎える。2025年は全国3,129組の10代アーティストからの応募があった。

デビューを目的とする従来のオーディションとは異なり、夏フェスの出場権を賭けた、いわば“音楽の甲子園”を標榜し、毎年3,000組超の応募がある音楽イベントとして通算13年間、初代グランプリのGalileo Galilei を皮切りに、ねごと、BURNOUT SYNDROMES、GLIM SPANKY、片平里菜、SHE’S、緑黄色社会、ぼくのりりっくのぼうよみ(現たなか)など、多数のアーティストを輩出している。

『マイナビ 閃光ライオット 2026 produced by SCHOOL OF LOCK!』は、2月16日より応募スタート。締め切りは3月27日23時59分。その後、スタジオ審査、ライブハウス審査を経て、決勝へ。ファイナルステージは、8月6日にZepp DiverCity(TOKYO)にて開催される。

出場アーティストは、オリジナル曲であれば、バンド、ソロ、ロック、ポップス、ラップ、アカペラなど、ジャンルやスタイルは100%自由。ステージでのライブパフォーマンスができる方であれば、顔出しの有無は不問。応募や審査スケジュールの詳細は閃光ライオット特設サイトを確認しよう。

2026年は、コピバンステージが復活。バンドだけでなく、ソロアーティストとしてのコピーも大歓迎。コピーバンドステージの賞金は30万円。コピバンステージのグランプリアーティストはファイナルステージでライブパフォーマンスを披露する。

今後、10代のアーティストたちのパフォーマンスを応援するスペシャルサポーターや、アンバサダー、ファイナルステージを盛り上げるゲストアーティストも随時発表される。詳細は『SCHOOL OF LOCK!』番組内や、特設サイトで確認しよう。

■イベント情報
『マイナビ 閃光ライオット 2026 produced by SCHOOL OF LOCK!』
08/06(木) 東京・Zepp DiverCity(TOKYO)

特別協賛:マイナビ

◎レギュラーステージ
グランプリ:優勝賞金100万円
副賞:マイナビより、活動サポート資金50万円

マイナビ Yell Song賞(頑張る人の背中を押してくれる“曲”に贈呈)
賞金:50 万円
副賞:マイナビオリジナルラジオCMへの楽曲採用とナレーション出演権(SCHOOL OF LOCK!で放送予定)

◎コピバンステージ
グランプリ:賞金30万円
副賞:ファイナルステージでのライブパフォーマンス

THE FIRST TIMES編集部

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