27件のコメント

  1. 女優:ベティ・バックリー
    トニー賞ミュージカル助演女優賞(1983年)
    トニー賞 ミュージカル主演女優賞(1988年)

  2. 「キャッツ」は日本で四季のを2回、NYのブロードウェイで1回見ましたが、とにかく娼婦猫のグリザベラが最後の最後で「メモリー」を歌って観客全てを持っていかないといけないので声量がないと勤まりません。N Yで見た時、嫁さんは初見で英語だったのであまり内容をちゃんと理解していたとは思いませんが、その日の最後のメモリーを聞いた途端に号泣していました。この人ではなかったと思いますが、その方もすごかったです。

  3. もうずっと知ってる曲なのに一瞬はじめて聴いたかのような錯覚をしてしまった…すごい…

  4. この歌聴くと泣きたくなるさ
    いや泣くんだけどさ
    猫たちの辛さや大変さ
    孤高のプライド

    胸が詰まって
    自分で歌おうとしても
    涙が出て歌えない

  5. 私が子供の頃から生粋の猫派だったから、劇団四季好きな叔母がチケット取ってくれて数回観に行ったことがあるけど、子供ながらにこの曲で感動した記憶…
    大人になって内容も完全に理解出来るようになった今、改めて観たいと思う。

  6. オペラ歌手も凄い人が居ますが、もっと身近なミュージカルでこれだけの圧倒的な歌唱力とは…!

    逸材中の逸材ですね~♬

  7. 今でも聴いてる…、本当の名曲。ただこの人以外でこれほどまでに心を動かすようなtouch meを言える人はいるのだろうかと思うほどに心に響く。生で聴いてみたかった…

  8. この曲は英語の歌詞すごくて
    時間の経過と感情の流れが感じられる良い歌詞で
    ある意味、英語歌詞の段階でギュッっと詰め込まれている加減で
    歌詞を詰め込めない日本語歌詞を聞くと
    ごっそり内容間引かれてて日本語を初めて聞いた時は愕然とした
    言語特性だから仕方ないとは解っているんですけどね

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