京都を舞台につつましくも豊かに生きる人たちの生活を、水をキーワードに描く癒やし効果たっぷりの群像ドラマ。新鋭、松本佳奈監督がメガホンを取り、『かもめ食堂』『プール』などの小林聡美やもたいまさこ、さらには小泉今日子など実力と人気を兼ね備えた女優たちが集結。彼女たちとかかわっていく街の人にも加瀬亮や永山絢斗など個性的な面々がそろい、独特の雰囲気を持つ京都の街並みとちょっと変わった人間関係が描かれる。

22件のコメント

  1. こういう映画ってasmrの先駆け的なとこあるよね。
    観ていて別段特別な事は起こらないけど聞き流してると
    心が安らぐ

  2. これ見て
    メガネ見て
    かもめ食堂見て
    プール見て
    パンとスープ見て
    また此処に戻ってくる

    時間の流れ方が
    少し現実とは違うけど
    夢の中みたいで
    心地よい

  3. 小林聡美の映画はほとんど見てるけど「かもめ食堂」が一番 もたいまさこもいいけど片桐はいりが何ともいい味出してた。もたいまさこは若い時のテレビドラマ「のんのんばあ」が記憶に残ってる

  4. 人間って自分の感情や幻想に溺れさえしなければ、幸せになれるのかもしれないですよね。

  5. 映画としては悪くない。ただ一つ気になるのは, この映画には京都人は一人も出てこないので, 松本佳奈監督は恐らく, 意図してやっていると思われるが, 京都を舞台にしていても, 実際には決して京都では起こりえないことを描いている。京都の風景を借景として使用しているだけと思えば, よいのかもしれないが, 京都人をよく知っている身には気になってしょうがない。

  6. 人も ほとんど水でできてるから
    サラサラ流れていくのがイイのかも
    みんなで 子育て😳個育てできる世界
    本当に癒されるよねぇ~🎶
    ✨😊✨ありがとうございます🎶

  7. 2008年,鈴木京香は桃井かおりと「スキャンダル」というテレビに出演し、桃井ともめた。鈴木は、愛人の大林組会長大林剛郎に訴え、桃井を11年間テレビ界から干した。ウイキペディアの桃井のテレビ出演欄をを見ると、2008年より10年前の10年間は合計11本テレビドラマに出演しているのに「スキャンダル」出演の後は,2019年の「詐欺の子」まで11年間ゼロである。ゼネコン大林は反社で、そういう力を持っている。大林剛郎と鈴木は威力業務妨害の共同正犯だ。これほど劣悪な人はいない。大林との妾関係は2007年に文芸春秋に暴露され、鈴木は苦し紛れに「会長の奥様と親しいんで3人で会食するだけ」とウソをついた。3人の学童期の子供を抱える神戸東灘区の奥様は「尻振りお京」に会うはずもない。鈴木の虚言壁は有名。

    3人の娘は、父が週刊誌に載り、学校でひどいいじめにあった。

    大林は、鈴木を性接待の道具に使った。犯罪である。

    2008年ソニー盛田昌夫に、深夜、抱きしめられているところをフライデーされ,写真がデカデカと載った。

    長谷川博己も最初だけ体関係があったが、後はサントリー社長やダイハツ社長や北方謙三や三谷監督やNHK関係者やミツカン酢会長やキリン幹部や大同生命元社長との愛人関係を隠すためのフエイク恋人である。長谷川は見返りとして、トヨタやキリンの宣伝や仕事やお金を得た。

    幻冬舎文庫「熔ける」という大王製紙社長の懺悔本がある。芸能界とやくざと財界とテレビの少女売春が描かれている。鬼畜大林剛郎の名前ももちろん出ている。

    新堂冬樹の「枕女優」という小説は主人公が鈴木弘子で芸名が水香でもわるうように、三谷監督や大林やサントリーやミツカン酢他の、枕営業の女王として鈴木京香の裏が描かれている。戦後女優の中でも枕のチャンピオンとされるゆえんだ

  8. また明日から、色々見えなくなってしまうなぁ。転ぶの怖い、時計と数字も、ただただ怖くて仕方ないや。
    でもたまには美味しい豆腐食べてみようかな。

  9. なーんでも
    どーでも
    よくなる

    ぜーんぶホントで
    ぜーんぶウソ

    信じるモノはスクワレール

    トレヴィアン

  10. どちらで撮影されたんでしょう?😅
    今 私が住んでる場所も静かで落ち着いた所ですが😱現在の私は,
    借りてる部屋からあまり外へは出ないので,
    部屋でTV観賞し過ごしてます。
    若い頃は 善く地下鉄や電車で色んな所行きましたが,金欠状態もあり 食料買いだし意外は部屋にこもってます。ドラマの様な出逢い素敵ですよね✨

  11. このサウンドトラックもいいんだよなー♪私がこのなかの主人公なら小泉さんだな~♡

  12. かもめ食堂の経営者の時の「いらっしゃい」と、
    このバーの店主の時の「いらっしゃい」が違いすぎてほんと小林聡美さん最高すぎ

  13. 映画評論家らはどう評論するか分からない(どちらかと言うと否定的かもしれない)。
    彼らは「映画とはかくあるべし」という理念がはっきりあるから。
    やれこの文脈でこのセリフにカタルシス生まれないだろうとか、この場面でこの要素は唐突だろうもっと話の持っていき方があるだろうが、とかね。
    けど個人的にマザーウォター好きです。
    「何もない日常だけど、それでもいいじゃない」
    ということを肯定してくれる映画。
    逆にちゃんと山があってオチがある「ちゃんとした映画」は、何かがなければ生きている意味がないという押しつけを感じる。
    そして「何も無い」と見えるシーンにも、きちんと「何か」はある。
    あとはどう見る側が意味付けをするか。

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