【そもそも、FORZA STYLE編集長はどんな人物かーー】
仕事が好きすぎる講談社FORZA STYLEの編集長、干場義雅。
シャンパンより焼酎を愛し、33年走り続けてもまったく飽きる気配がない──。
その原動力は、若い頃から憧れ続けたブルース・リーの“生き方”にありました。
20歳で編集者となり、BEAMSでのアルバイト経験、そしてテーラーの父から受け継いだ美意識。
ファッションを「人生を豊かにするための道具」と捉え、仕事と趣味の境界線が消えるほど没頭し続ける日々。
本動画では、干場が語る
・なぜ33年も第一線で走り続けられるのか
・ファッションの仕事が“楽しすぎる”理由
・シャンパンより焼酎を選ぶ本当の素顔
・ブルース・リーから学んだ“強さ”と“しなやかさ”
・SNS時代のメディア責任と、読者への想い
これらを余すことなくお届けします。
FORZA STYLEが大切にしてきた 「人生をもっとリッチに」「ユーモアは紳士の嗜み」
その哲学の源泉がここにあります。
次回FORZA STYLEが放つアイテムは2月11日に発表!
美学と日本への愛が詰まったアイテムをぜひ心待ちにしてください。

6件のコメント
出張編待ってました!
もう編集なしで撮って出しでも良いので何時間も見たいです 笑
One Farrari Car for Girl Left, Wateing,
めっちゃ面白い。フォルツァ楽しそうすぎる
だからフォルツァのアパレルは日本製に拘ってるのかな
服上死は腹痛い
干場さんの生き方や考え方は本当に凄いし、面白い。
生まれも育ちも東京で代々続くテーラー。ただ、テーラーも格安量産のスーツで勝てなくなると悟った父も様々な思いがあったと思います。
干場さんの合理的かつ良いものを長くというエコノミックラグジュアリーは、そのような経緯があっての事なのでしょう。
干場さんから出るいい人な感じがとても良かったです。
叩いてた諸澤さんが直接会って仲良くなったのも分かります。