俳優の窪田正孝が、高橋文哉が主演を務める実写映画『ブルーロック』(2026年8月7日公開)に出演することが決定。最高責任者・絵心甚八(えご・じんぱち)役を演じることが明らかとなった。

窪田正孝、実写映画「ブルーロック」最高責任者・絵心甚八役に決定累計発行部数5,000万部を突破。日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている人気サッカー漫画「ブルーロック」(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が実写映画化。「キングダム」シリーズや「ゴールデンカムイ」シリーズ、「国宝」を手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップイヤーである2026年夏に公開予定。

2月7日に都内で製作報告会が行われ、高橋演じる潔世一らストライカーの生き残りを賭けた壮絶なデスゲームの開幕を描く最新映像&最新ビジュアルが初お披露目。そして、「世界一のストライカーを生み出す」という至上命題のもと、高校生ストライカーたちに過酷なサバイバル訓練を強いる“ブルーロック”プロジェクトの最高責任者・絵心甚八役を、窪田が演じることも映像をもって発表された。(modelpress編集部)

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