久しぶりに会ったら坊主を辞めてた地元の寺の次男【俵山の人間モノマネ】

▼映画『 満天の星の下で 』 ▼

“フラッシュモブ”をテーマにした
新感覚コメディ恋愛エンターテイメント作品

出演
傳谷英里香 / 俵山峻(スクールゾーン)/ 瀬戸利樹 / アサヌマ理紗 / 財木琢磨 / 川久保拓司 / 竹中直人

本編予告映像

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https://x.com/manten_movie?s=21&t=R_xilsxk4kef6DM0q9Olkw

Instagram
https://www.instagram.com/manten_movie?igsh=azVtZWh1MTU0cXI5

||◤ 劇場公開情報 ◢||

6月20日(金)公開
【東京】
ヒューマントラストシネマ渋谷 
【長野】
長野千石劇場

6月27日(金)公開
【北海道】
サツゲキ
T・ジョイ稚内

7月4日(金)公開
【大阪】
テアトル梅田

7月11日(金)公開
【愛知】
センチュリーシネマ

▼スクールゾーン▼

橋本 稜(はしもと りょう)
Twitter:https://twitter.com/schoolzonehsm
Instagram:https://www.instagram.com/schoolzonehsm

俵山 峻(たわらやま しゅん)
Twitter:https://twitter.com/masakomottai
Instagram:https://www.instagram.com/tawara711

▼スクールゾーン出演ライブチケット▼
https://yoshimoto.funity.jp/
こちらのサイトからスクールゾーンで検索

オンライン視聴チケット
https://online-ticket.yoshimoto.co.jp/

34件のコメント

  1. 「いや兄貴いるし」「え?」「兄貴」のあとの一瞬の「アー」で、
    諸事情を的確に察知した上での「ウエーイ(髪いじり)」なのかもしれない。

  2. 多分なんやかんやで必ず継ぐよ。
    この人
    で何かのニュースに取り上げられてるタイプの住職

  3. 『次男さんの方が穏やかで良い人だったのにねえ』って言う檀家さんが何人かいるはず

  4. 一心に寺を継ぐだろうと家族の期待を受けてた長男が「俺は継がない、やりたいことやる」とか言って一般企業就職して、じゃあ俺がっつって仏教系の大学行って修行までして卒業して、住職のお父さんの元で副住職としてなんとなく本当は長男の方が継ぐべきなのになぁみたいな家族や親族からのプレッシャーを感じながら過ごしてきたのに、ある日自分の人生に満足した兄貴が気まぐれで「俺、やっぱり継ぐわ」といい出し、家族も親族と総代さんも「じゃあその方が良いよね…ほら、代々そうだったし」みたいな雰囲気になってるのを察して自ら自暴自棄になり辞めるわってなったパターン。
    こういうのを幼少期から幾度となく繰り返されてきた鬱展開だわ、これ。

  5. 次男なので、他の寺から「娘の婿に」「養子に」という話を散々断った後での、兄帰還だったら残酷すぎる💧

  6. これマジでなんもわからんけどなんかわかって草
    会話とアクションの現実感がすごすぎるわほんま
    そしてコメント見て事情がわかると更に味わい深い
    なんでこんなの再現できんねん

  7. 多分学歴は兄貴の方が良くて割と上流の会社に入ったけどストレスで疲弊して辞めてる。
    こういうパターンは兄貴は普通に転職して実家は何だかんだ地元が好きな弟に継がせるべきだと思うけど、親は兄貴を可愛がって見当違いな選択をしがち。

  8. 寺の仕事も僧侶の仕事も好きだが、女の子だからと期待はされずに生きてきて蟠り抱えちゃってる寺の1人娘の尼僧さんと結婚して婿養子になって幸せに暮らす。なんて未来想像しちゃダメかね。

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