2月6日(金)放送の「それSnow Manにやらせて下さいSP」(夜7:00-8:55、TBS系)は、「東京それスノコレクション」企画の第6弾。パリコレ出演経験もある伊藤英明がゲスト出演し、「国民的ドラマ・映画のファッション」を“アップデート”した冬のデートコーディネートでSnow Manと対決する。進行は山里亮太。
【写真】辛口審査員のあの、アンミカ、藤田ニコル、RIKACO、森香澄
■満場一致で“殿堂入り”の神コーディネートが誕生
大型ファッションショー「TOKYO SoreSnow COLLECTION(東京それスノコレクション)」略して「TSC」の第6弾は、「2026ウィンターコレクション」。Snow Manと伊藤を加えた9人が、テーマに合わせてそれぞれが本気で考えたコーディネートをまとい、1人ずつランウェイに登場。
ランウェイの先にいる辛口女性審査員5人がその場でファッションを審査し、過半数から“ダサい”と判定されると「顔だけ残し穴」に落下するという屈辱が待っている。
今回のテーマは「国民的ドラマ・映画のファッションを俺流アプデ 冬のデートコーデ」。国民的ドラマ・映画のファッション要素を自分流にアップデートしたコーディネートに加え、デートプランにも作品の要素を取り入れる。
さらに、彼女が着るコーディネートもモデル自ら考案。彼女の服装も審査の重要ポイントになるため、スペシャルゲストが彼女役のモデルとして登場し、一緒にランウェイを歩く。
審査員は同企画ではおなじみのあの、アンミカ、藤田ニコル、RIKACO。さらに、森香澄が初参戦。コーディネート・BGM・シチュエーションをトータルして審査に臨む。
「自分の弟を見てるみたい」「ほぼウ◯チ色」などの辛口コメントが飛び交う中、審査員が満場一致で“殿堂入り”認定したコーディネートも誕生。さらに“ダサい”と審査されたモデルの中から“一番ダサい男”=“ダサコレ王”を決定する。
「芸能人リアル私服抜き打ち審査」では、私服のイメージがない芸能人のファッションを抜き打ちで審査。「M-1」芸人や世界で話題の有名人がドッキリでランウェイに放り込まれる。
