(元wink)鈴木早智子の現在がヤバすぎた

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9件のコメント

  1. 今回の話でいちばん胸が締め付けられるのは、「同じスタートラインに立っていた2人が、ここまで違う道を歩むことになった」という点です。「笑わないアイドル」として一世を風靡したWink。そのもう一人の存在が、今あまりにも語られなさすぎると言われています。

    Wink解散後、相田翔子が順調にソロ活動を続ける一方で、鈴木早智子は徐々に仕事が減っていきます。そして2000年の交通事故。さらに2007年には最愛の母を亡くし、精神的にも追い込まれていったとされています。

    2009年には、睡眠薬の過剰摂取で救急搬送されたという報道もあり、「人生のどん底だったのでは」と見る人も多いようです。ここまででも十分に重い話ですが、悲劇はまだ終わりません。

    再起をかけて大人向け作品に出演し、記者会見を開いたものの、集まった報道陣はわずか20人ほどだったと言われています。かつての人気を知る人ほど、その現実にショックを受けたかもしれません。

    じゃあ、そこから立ち直れたのか?
    2010年には俳優・津田英佑との不倫報道で芸能活動を自粛。その後復帰するも、前事務所から5年間報酬が支払われていなかったという報道まで出てきて、仕事よりもスキャンダルばかりが注目される状況が続きました。

    一番モヤモヤするのはここです。
    努力しても、選択を誤ったわけでもなく、ただ歯車が噛み合わなかっただけで、ここまで差がついてしまうのかという点。同じWinkだったという事実が、逆に彼女を苦しめてきたのかもしれません。

    ここからがある意味本題なんですが、「転落人生」と一言で片付けるには、あまりにも多くの出来事を背負ってきたようにも見えます。光の当たる場所にいなくなっただけで、生きてきた時間そのものが否定されるわけではないはずです。

  2. いや、ただ単に抱き合わせで売り出したけど圧倒的に相田翔子人気でWinkは売れた。バラ売りしたらそれが浮き彫りになったって単純な話だと思うんですが、、、。😢

  3. 悲惨とかどん底とか言ってるけど、何十年も行きてたら普通に起こり得る事ばかり。そこまで不幸とは思えない💦輝いてた時期があるだけ一般人よりはマシだと思う。

  4. 志村さんのバラエティー番組で救いの手を貰えたのに、吹っ切れず。
    以降、転落のイメージ。
    プロ意識が欠落してるからしょうがない

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