2026年2月1日
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鑑賞方法:映画館
観終わって、『サーチ』のアクション版だったのか〜…と思ったら、『サーチ』のプロデューサーはティムール・ベクマンベトフで本作の監督だった(笑)。きっと『サーチ』作って、これのSFアクション版やろうと思いついたんだろう。
ベクマンベトフ監督作って随分久しぶり。『リンカーン/秘密の書』以来。
『ナイト(デイ)ウォッチ』の頃から、映像は面白いけど、話は割といい加減。今回もツッコミどころがてんこ盛りで「そうはならんやろ!」と心で何回も呟きながら、結構面白い。
レベッカ・ファーガソンはAI役なので、映画全編正面顔という珍しい役柄。こんなに“カエル顔”だったっけ?
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MERCY マーシー AI裁判
