プロジェクトの実行者について

私は、洗剤を使わない掃除方法を30年間にわたり、日々の暮らしと仕事の中で実践してきた「天野一二美」です。

特別な資格や華やかな実績があるわけではありませんが、ハウスクリーニングの現場で20年間、自営業として活動を続けてきました。  

その中で、できるだけ洗剤に頼らず、水や道具の使い方を工夫することで、環境にも人にもやさしい掃除ができることを実感してきました。

これまで私は、この方法を自分や身近な人のために使ってきましたが、年齢を重ねる中で、「この経験を形にして残したい」「同じように悩んでいる方の役に立てたら」という思いが強くなりました。

このプロジェクトを通じて、30年間の実践で培った知識と工夫を一冊の電子書籍としてまとめ、次の世代や多くの方に伝えていきたいと考えています。

このプロジェクトで実現したいこと

今回のプロジェクトで実現したいことは、洗剤を使わない掃除方法を30年間実践してきた経験を、一冊の電子書籍としてまとめ、皆さまにお届けすることです。

この書籍では、特別な道具や高価な洗剤を使わなくても、日常の汚れをきれいにするための実践的なノウハウ、道具選びのコツ、環境に配慮した暮らしのヒントなどを、できるだけわかりやすく紹介します。

誰でも無理なく続けられる方法として、「掃除を通じて環境を守る」という考え方を広く伝えたいと思っています。

また、この書籍が、子育て世代や高齢の方、化学洗剤が苦手な方など、さまざまな方の暮らしの負担を少しでも軽くするきっかけになれば嬉しいです。

【プロジェクトの目的】

私は、洗剤を使わない掃除を30年間、日々の暮らしと仕事の中で続けてきました。

この経験は、特別な人だけの方法ではなく、誰でも無理なく取り入れられる環境配慮の一つだと感じています。

本プロジェクトでは、この実践を一冊の電子書籍としてまとめ、環境に配慮した暮らしの選択肢として、社会に向けて発信していきます。

家庭での掃除に悩んでいる方、洗剤の刺激が気になる方、できるだけ環境負荷を減らしたいと考えている方にとって、役立つ実用書になることを目指しています。

【制作計画・スケジュール】

・2月1日 クラウドファンディング公開  

・2月28日 クラウドファンディング終了  

・3月上旬 原稿内容の整理・編集作業開始  

・3月中 電子書籍の制作(構成・表紙)  

・4月上旬 電子書籍完成  

・完成後順次 支援者へのリターン提供

プロジェクト立ち上げの背景

私たちは、30年にわたる実践の中で、環境保護の重要性を痛感してきました。毎日の掃除の中で、いかにして自然を守ることができるかを考え続けてきました。そして、この経験を一つの節目として次のステップに進むために、実践をまとめた書籍を制作することを決意しました。クラウドファンディングを通じて、私たちの思いをより多くの方々に届けたいと考えています。

これまでの活動と準備状況

これまで私は、ハウスクリーニングの現場で20年間、自営業として活動しながら、洗剤を使わない掃除方法を実践してきました。

日々の掃除の中で、水の使い方や道具の工夫によって、洗剤に頼らずに汚れを落とす方法を少しずつ磨いてきました。

今回の書籍制作に向けては、これまでの経験やメモ、実践例を整理し、具体的な内容を構成する準備を進めています。

専門的な資格はありませんが、30年間続けてきた実体験をもとに、実用的で現実的な内容にすることを大切にしています。

リターンについて

本プロジェクトでは、主に電子書籍を中心としたリターンをご用意しています。

30年間実践してきた「洗剤を使わない掃除方法」を、日常生活にすぐ取り入れられる形でまとめた内容です。

ご支援いただいた方には、完成した電子書籍のダウンロード権をお届けします。

また、支援額に応じて、

・お名前の掲載(巻末に記載)

・感謝メッセージ

・追加コンテンツ(未公開の掃除のコツ集)

などを予定しています。

このリターンを通じて、

環境にやさしく、体にも負担の少ない掃除の方法を、

多くの方に知っていただけたら嬉しいです。

スケジュール

・2月1日 クラウドファンディング公開

・2月28日 クラウドファンディング終了

・3月上旬 原稿内容の整理・編集作業開始

・3月中 電子書籍の制作(構成・表紙)

・4月上旬 電子書籍完成

・完成後順次 支援者へのリターン提供

最後に

私は、このプロジェクトを通じて、より多くの方に環境にやさしい掃除方法の素晴らしさを知っていただきたいと考えています。

30年間の実践を通じて得た知識と経験を、書籍という形で皆さまにお届けできることを心から楽しみにしています。

この書籍が、日々の掃除の負担を少しでも軽くし、環境に配慮した暮らしのきっかけになれば嬉しいです。

どうか、このプロジェクトへのご支援をよろしくお願いいたします。

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