【注意喚起】話題の件についてお話しします。

婦人科医の吉岡範人です👀
皆さん、今日もご視聴ありがとうございます✨
本日は、話題急上昇中の山瀬まみさんの子宮体がんと脳梗塞の関係性についてお話しました‼️

Dr.ヨッシーオススメの子宮体がんの動画はコチラ↓




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◆吉岡範人のプロフィール
【経歴・実績】
聖マリアンナ医科大学卒業後、2003年同大学の初期臨床研修センターに配属。婦人科腫瘍を専門とし一般産婦人科に加え救命救急、内科、外科、小児科を学ぶ。
2013年カナダ・ブリティッシュコロンビア大学への留学を経験。
2019年つづきレディスクリニック理事長に就任。
東京オリンピック競技大会の水泳競技に救護ドクターとして参加。
東京2020パラリンピック競技大会にて、水泳競技のドクターボランティアとして参加。
創刊100周年を迎える週刊エコノミストにて、2023年を牽引する26人の経営者の1人として理事長の吉岡が選出。
https://www.weekly-economist.com/recaward2023/

婦人科の治療法は一人ひとりの生き方の違いや年齢、その時々の生活の状況などによって変わるものです。
診察では説明をゆっくり、わかりやすく、時間をかけて行い納得していただいてから治療することを心がけています。
女性がいつまでも若々しく・活き活きと暮らしていけるお手伝いができるレディスクリニックを目指しています。

【書籍】
『女性が体の不調を感じたら、まずは婦人科へGO この本を読めば10年後のあなたが変わる』
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『フェムテック 女性の健康課題を解決するテクノロジー』
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#婦人科 #医学 #子宮体がん

11件のコメント

  1. ヨッシー先生、今回もも分かりやすいお話、ありがとうございます。私50代後半。
    先月、子宮頸部高度異形成で、腹腔鏡下手術で、子宮全摘しました。両側付属器も全摘出しました。全身麻酔だったので手術中のことはちょっとわかりませんが、手術後はずっと足のマッサージ機をつけてもらっていました。また手術に向けて、専用の靴下を履いてました。足先からふくらはぎなどをしっかり締め付ける靴下です。すごくぴったりで履きにくく脱ぎにくかったです。血の巡りを良くするためのソックスなのだなと思っていました!婦人科の手術をする人は全員履くみたいです。婦人病と血栓症の話はこの動画を見てすごく関係あるんだと納得しました!
    足のマッサージ機は手術の次の日外しました。そしてすぐ歩く練習をしました〜👍

  2. 昨年、両肺塞栓で運ばれ、不正出血があったため婦人科対診で体癌が見つかり手術。
    抗癌剤をして、経過観察中です。
    腫瘍が血管を圧迫していたようで、鼠径部の痛みもありました。
    ある意味、癌が見つかったきっかけになり、命拾いしました。
    ヨッシー先生の発信が、皆さんのきっかけになって、早期発見になればと願います。

  3. こんばんは。
    私は2年前に子宮体がん1Aで腹腔鏡下手術をしました。
    術後1晩はHCUに入りました。
    その時はずっと仰向けで寝ていたので腰が痛くて早く起き上がりたい気持ちでした。
    朝になりHCUの看護師さんが病室に戻る前に起き上がってみる?と聞かれ
    無理はしなくていいからね、両手を繋いであげるから。と言ってくれてHCUの中のトイレまで一緒に歩きました。
    意外と歩くことが出来てそのお陰で腰の痛みもなくなり、そのあと病室でも点滴を引きずりながら一人でトイレにゆっくりですが行けたので便秘にもならず苦しい思いをしなくて済んだかな?と思っています。
    なにより、HCU内で歩けたのすごいすごい!と看護師さんが褒めてくれたのがその後の回復しようという気持ちに背中を押してもらえたんだと思います。感謝です。

  4. 60歳です。昨年末に不正出血で婦人科へ。内膜が厚いとの事で組織検査しても何も出ず、もう一度検査、それでも何も出ず。内膜搔爬術して組織検査へ。これも何も出ず。レントゲン、CT、MRI、何でも撮りました。悪性ではないだろうとの事で病名は内膜増殖症。これから定期的に検査するのも大変だし年齢の事もあるので腹腔鏡手術で子宮、卵巣摘出しました。先月の事です。組織検査の結果を聞きに2日前に病院へ🏥なんと異型増殖症からの子宮体がんでした😢ほんとに初期のガンなので摘出もしたし大丈夫でしょうとの事。これからは定期的に腫瘍マーカーを見ていくとの事。手術して良かったと思いました。ただ麻酔からの覚醒の時に意識レベル上がらず息が浅くて苦しかったです脳出血してるかもと朦朧としながらCTへ。血圧200まで上がっていたそうです😅何とか夜中までには落ち着きましたが怖かったです😭私は太ってもいないし、血圧も普通だし消化器内科で3ヶ月に1度の血液検査もキレイだっていつも褒めてもらえるし。原因が分かりませんね…リスクは女だと言うことですね。長くてすみませんでした💦

  5. 子宮体がんでは無いですが、全身麻酔で帝王切開で出産歴がありますが、術当日の夜には病室から数歩先の新生児室まで歩いて、動けますねと言われ、尿道かテールを抜かれました(涙)悪露も出るし、収縮と傷口が痛くて大変でしたが、術後の早期離床って大事ですか

  6. 私が子宮がんで手術した大学病院は、どこか切ったら必ずICUで一泊です。私もICU入りました。
    私が手術した後、隣のベッドに入ってきた人が何かのサプリメントを服用していて、「そうれを飲んでると脳梗塞起こすから、明日からやめて3週間後に手術」って言われて返されてましたね。

  7. 私は10代で、抗リン脂質抗体症候群になりました。
    生理中は、出血が多いです。

  8. いつもとても分かりやすく学びの多いご教授を下さいまして、本当にどうもありがとうございます。
    闘病を始める友人の支えに少しでもなりたく、このチャンネルで勉強をさせて頂いております。

    16:30 先生の驚く程の研究範囲の広さと専門性の高さに畏れ入りました。
    にもかかわらず、膝を深く折って下さる分かりやすいご解説の数々を下さるお優しさに、とても安心いたしました。

    また、たけっぴーさんの真剣で端的、かつ明瞭な返答と、素朴ながらナイスな質問や分かりやすい例えが好きです。
    先生と彼女の節度あるフランクさに、楽しかった大学のゼミでのひとときを想起させる様で、不思議とリラックスしながら勉強をすることが出来ました。

    臨床、基礎研究、治験、経営管理、ご自身とご家族様とスタッフさん方のマネジメント、その上に、情報の海で溺れそうな婦人科がん患者様への燈台の火の様なこのチャンネル作り。
    さぞやお忙しく、大変な毎日と心からお察しいたします。
    どうか、くれぐれもご自愛下さいます様に。

    長文乱文失礼いたしました。
    これからも楽しみに拝見させてください。

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