「ロック福田の腕時計魂」特別総集編
    2025年も数多くの名作が誕生した腕時計界。
    Watches and Wondersをはじめ、上半期・下半期を通して紹介してきたモデルの中から、ロック福田が“本気で選んだ”年間ベスト10を発表します。
    今年はケース再設計、ムーブメント刷新、歴史的文脈の復活など、時計好きの心を揺さぶるトピックが満載。
    さらに丸ちゃんの「個人的TOP10」も公開し、メンズ・レディース問わず幅広い名作が登場します。

    【ロック福田の 2025 年間 TOP10】(紹介順)
    10位|パネライ ルミノール マリーナ
    新型ムーブメント搭載に伴うケース完全再設計。12%薄型化・15%軽量化・防水500mへ強化。
    9位|TUDOR Black Bay 58(新設計ケース)
    5連ブレス初採用。バーガンディの色気と高いコスパが魅力。
    8位|グランドセイコー U.F.A. SLGB003
    スプリングドライブがついに“年差±20秒”へ。日本の技術の象徴。
    7位|IWC インヂュニア・パーペチュアルカレンダー 41
    ジェラルド・ジェンタ × クルト・クラウスの“伝説の融合”。
    6位|ショパール アルパイン イーグル 41 XP CS プラチナ
    L.U.C搭載、初のプラチナ、テーパードブレス採用。
    5位|ジラール・ペルゴ ロレアート フィフティ
    新ムーブメントGP4800。50周年を飾る特別モデル。
    4位|ロンジン LONGINES SPIRIT PILOT FLYBACK
    手巻きフライバックで77万7,000円。驚異のコスパ。
    3位|NAOYA HIDA & Co. NH TYPE 6A(永久カレンダー)
    手彫りの美、視認性、ストーリー性すべてが圧巻。
    2位|ゼニス G.F.J
    新キャリバー135搭載。ロービートの魅力が凝縮された一本。
    1位|ブレゲ Classique Souscription 2025
    創業250周年を象徴する歴史的モデル。未来に語り継がれる名作。

    【 丸山の 2025 個人的 TOP10+】(紹介順)
    – オアン・ジオ × Keisuke Sano “Enigma”
    – ブルガリ セルペンティ トゥボガス 自動巻き
    – ファーラン・マリ ブルー・セクター
    – ヴァン クリーフ&アーペル カデナ ウォッチ
    – ベル&ロス BR-03  Astro
    – チューダー Black Bay 54 ラグーンブルー
    -アンジェラス クロノグラフ テレメーター
    – ピアジェ Sixtie
    -ライネ P37
    – ジャガー・ルクルト レベルソ・トリビュート
    – ブレゲ Classique Souscription 2025 ほか

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