“物だらけ”の部屋にいると脳は疲労する!ミニマリストに聞く「心を軽くする方法」【悩める大人たちに贈る 47歳からのキャリア】

番組のフル視聴(30分)はこちら▶https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/47/vod/post_324476?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=47_0822_yt_hXivdcxdvG4
ゲストはベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』『超ミニマル主義』などの著者、四角大輔さん。四角さんは自由な時間を最大化するために、これまでの生活を手放してニュージーランドの湖のほとりに移住しました。「最小化するべきなのは“思い込みと常識”」「“物だらけ”の部屋にいるとい脳は疲労する」と言います。そんな四角さんに心を軽くする方法を伺いました。

【悩める大人たちに贈る 47歳からのキャリア】
2017年にアメリカで公開されて話題となった「47歳 人生のステータス」という映画があります。中年男性の悲哀と再生を描いた人間ドラマです。
実は、人生で一番「幸福感」が低い年齢が、47.2歳。米ダートマス大学のデービッド・ブランチフラワー教授が調べたもので、50代を目前にした世代は憂鬱な日々を送っているそうです(先進国で47.2歳、発展途上国で48.2歳2020年調査)。
確かに、仕事やプライベートの悩みが増える世代です。残りの会社人生で何をするのか?出世できるのか?定年退職後も働き続けるのか?趣味に走るのか?今さら転職?リスキリング?キャリアアップ?
「人生100年時代」。悩める大人たちに向けて、生き方のヒントを探ります。(全2回の後編)

<出演>
MC:佐々木明子(テレビ東京)
♯11 ゲスト:四角大輔(作家・森の生活者・環境保護アンバサダー)

<衣装協力> 
HIROKOBIS

<音素材>
OtoLogic

★動画で紹介した書籍はこちら↓↓↓
『超ミニマル主義』ダイヤモンド社
『超ミニマル・ライフ』ダイヤモンド社
『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』サンクチュアリ出版

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10件のコメント

  1. わかる、3色以上の色を同時に見ると、少し疲れるし、
    ものがある上にほこりがあると気になって、全部掃除しちゃうし
    私みたいな人がもの減らしたほうがいい

  2. 金バンバン稼いで、デッカイマンションで物いっぱい買って暮らして飽きたら、全部捨てて新しいところに引っ越してる友人いますけど。これなんか焼畑ライフとかいうんですかね。けっこう楽しそうです

  3. 女性とお話されていらっしゃるのに、屋内で帽子が違和感です。倫理観はすごく良く解ります!超効率化、最適化するとNow, Here & Myselfに集中できて、気分が軽くなります💫

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