2月24日 フリーアナウンサー_阿部哲子
ポッドキャスティングでも配信しています。ゴールデンラジオのメインコーナー大竹メインディッシュ。本日のお客様はフリーアナウンサーの安倍明子さんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 初めまして。 もうスタジオに入ったとか途端にもう女子トークでキャ 分する30 分何すんのみたいな話をね、この後お茶なんですよ。 相当の仲良しですよね。 はい。あの彼女とあとここであの レポーターでやっ レポーターはい。中島子と3 人でよくランチとか はい。はい。 女子会をさせてもらって女あの安部さんのことよく知らないんであの 6でもない2 人に巻き込まれて大変だなて思うんですけどわよね。うん。 [笑い] 私は人間のクズですからね。いや、 [笑い] そんなことないわ。 いや、そんなね。 いや、でもね、この、あの、私は後おき、あの、 2 人はアナウンサー上がりじゃないですか? はい。はい。中島もはい。 うん。うん。 で、2人ともアナウンサー出身なのに、 なんか金持ちと結婚してないのレアな あ、女子穴。 あ、そういうイメージですよね。やっぱりアナウンサーってね。 はい。でも中島美子さんは旦那 NHK だから恵なんですけど恵まれてる方だとは思いますけどでもアナウンサー出身の人って 結構中間捕まえていく率が高いじゃないですか。 ま、特にあの例えばニテレとかテレビのキ局さんの女性アナウンサーも花しい芸能人有名人青年実業家持ち そうです。そうです。ま、大体大体あのどっかの社長さんですよね。ま、 そういうイメージがありますよね。本当にね。ありにバンと出てくのはそういうイメージが強い。 私も客観的に見てそういうイメージありますもん。あ、みんなすごい人と決勝してるって。 あのお仲間とか先輩後輩。 いや、本ん当そうだよ。だってみんな一度に集めてごらん。石を投げてごらん。 大体社長が夫っていう人に当たるから。 [笑い] そうですか。そうですよね。 社長と結婚してないから私のこと好きなの? そうじゃないけど。[笑い] え、あの、安倍さんがニテレのアナウンサーになりたいと思って受けた時に、ま、ゆくゆくは社長夫人になりたいなというののコみ込みで受けた。 いやいやいやいや、本当にね、そういうのはない。いいコぶりこする気はないんですよ。全く。え、 そういう人もいるでしょ。 いや、どあ、でもその頃は野球選手が多かったんじゃないですかね。 [笑い] まあね、そうだわ。 野球選手もね、一ブでしたね。 そうね。そう、そう、そう、そう、そう。そういう子もいたのかもしれないですね。あ あ、そうですか。 うん。うん。うん。わかんない。でもどうなの?どうなの?いや、その子たちを見てやっぱりこう横めで見てるわけじゃないの。真横で こう羨ましいのか? 羨ましいよ。 羨ましいですよね。[笑い] あ、正直です。 40超えると羨ましくなるよ。 ええ、私もあの日本テレビは受けたんですけど、 1時面接で落ちまして、 あの面接感が徳道光和夫さんだったんですけど。え、 そうなんだ。 はい。あのなんか服止さんがなんかあの白いエナメルの靴とか履いてなんかなんかじすんごい派手なジャケットしてうろうろしてるところを徳さんの前で面接受けて はい。なんかさらっとディスってます。 いやいやいや、ま、そんな雰囲気ではい。 [笑い] さんてこんな感じなのかと思ってでさんが君ちょっと声ちっちゃいね。さに向かないかもしれないって言って あら言われちゃった。 でそこで即落ちて うん。 で帰り道にその劇団ひ回りの看板見て そのキャッチコピーが向きふ向きより前向きって書いてあったので [笑い] 絶対絶対他のとこ受かってやろうと思って。 え、なんで暇り受けなかったんです? いやいやいやあの人に泣きたかった。 [笑い] あ、そっか。そ いやすごいな。すごい。 リベンジと思ってで文化放送に入り、 今はばかりですけどアナウンス部長なんで すごい こないだあの徳さんがあの乱入であのバスバス流場を巡る番組あるんです。 あれ来た時によっぽど行ってやろうかなと思ったんですけど言ってやれば面白かったもんな。 [笑い] で相性がね、会社との相性もありますから結婚と一緒で。 あ、テレと相性は安倍さんは。 そう、そう。私フ藤ジテレビ1 発で落ちましたもん。 ああ、そうです。 それこそあの現稿を読んだんですけどね。その 一次試験で。 で、現稿を読んだら 君顔が怖いねって言われて落ちました。 あ、じゃあ私さんに言われた。 え、その何?その時のフジテレビのあの女子たちは誰なの? あ、えっとね、高島あちゃん。 あ、それはごめん。落ちるよね。 落ちるわと。[笑い] ごめん。落ちるわ。そうか。今納得。ああ、なるほどね。 そうですか。じゃあ、ニテレさんと相性がビチッとあって ね。もうじゃあ本当救っていただきまし、拾っていただきましたね。 あの、日本テレビの女子穴さんってあの他のキー局に比べるとなんか仕事しっていうか仕事ができるプロフェッショナルな感覚があるんですけど、 ま、最近はそうでもない人もボロてますけど。 [笑い] でも、ま、立的な人が多いイメージありますね。 ちゃんとやる人が多いって。 アイドル系はやっぱり富士に多いし、 ま、ね、そういう旗から見たイメージっていうのもありますし、ま、実際ニッテレイズムみたいのがあるんですよ、アナウンス部には。はい。はい。はい。だから、ま、ま、厳しいっちゃ厳しい だけど 石川牧ま子さんが厳しかったか? 私ね、石川牧ま彦子さんとアナウンス部ではか、かぶってないんですよ。 被ぶってないんですか? はあ、はい。 だけど本当にあの人はもう愛のある仕事人ですよ。職人ですよ。 ああ、 だからもう、もう逆立ちしたって叶わないっていう ていう感じですか。 はい。え、 だからすごく厳しいけれども、ま、そこには皆さんのアナウンスってる愛があるし、 そこで育てもらってよかったなっていうのはありますね。え、 言葉に対してもう皆さんやっぱ職人ですし。 はい。 そうですよ。 うん。あの、一時この番組であの水曜日に町さんがあのパートナーをやってらくださったことがあったんですけど、まさんとは仲良しだったんですか? まちさんとあ、もう今あの仲良くというかお仕事で一緒にやらせてもらってから あの全てかぶってないんですよ。 あ、まさんも被ぶってないんだ。 そう、まさんが報道局に移動されてからシャナムに行ったので、そういう意味ではあのはい。 ええ、 で、もうその後色々お世話になって、やっぱりもう尊敬 本当に 職人、職人というか まあね、仕事はしっかりやるっていう感じですもんね。 ね。でもまあね、そのキー局の女子穴っていうあのば女子としては 最高峰のあの肩書きだと思うんですよね。 そうですよね。 私や私もはっきり言って20 代の頃とかもう憎くてたまらない存在の代表でした。 意外と女子だからかな。だからかな。私がすっきりやってた時倉田さんがコメンテーターだったんだけどなんか全然優しくなかった。です [笑い] [笑い] ネはっきりはしていただきましょう。ネタみです。 もう1番に憎い存在の代表格 っていう人多いですよね。女性同性で意外と女子穴嫌いな人っていっぱいいるじゃないですか。 いや、もうね、あのなんでかって言うとやっぱり男性受けが良すぎるからなんですよ。 頭いいもんね。 そう。 うん。 も、絶対にこれは担保されてるわけですよ。 でもそういう軍団の中にいる違う自分みたいのは辛いよ。 違わないでしょ、あんまり。 この人何ですかね? 辛い。私は違うかを一生懸命出してますけどね。 [笑い] 違わないくせに何言ってんですかね? いやいやいやいや いや。確かに中島子は最初の日のま、何かないけどさ。 [笑い] いや、ひどいですよ。 知識不足アナウンサー。 いや、はっきりってやつはまあまあいいろんなものがないから。 めっちゃキトですけどね。 ま、キャラクターはぶっちゃけてて面白いですけど、よくニュース読んでたな報道にいたなっていうぐらい何にも知らも あの小池と知事が決まった時なんかも全然知らなかったからね。小池さん出てるんだみたいなそんな感じだったから [笑い] びっくりしますね。 びっくりだから社会に興味はない。 一切ない。 いいよね。 でもそういう方がなんか興味ありすぎると人とか社会に いや、ちょっと生き苦しいじゃん。 [笑い] 待ってよ、待ってよ。あのね、私あの良くはないと思うよ。ある程度知ってていいと思うけどね。もうみわちゃんはいいの?もうみわちゃんはみ子はそれでいいけどさ。 でもあればっかりだとあの社会が崩壊するなとは思うから。 そうですね。確かに。確かに。確かに。 うん。ま、この[笑い] 3 人が仲良くなるきっかけっていうのが倉たさんと安倍あ子さんが同じテレビに出てたっていうことなんですか? そうです。で、私もで中島宮は元々私仲良かったし、 この番組のね、レポーターね、やっててくれた。 そう、そうです。で、なんか、あの、ちょっとこの人たち女子穴同士だし、なんか合わせてみようかなと私が思って、 あの、セッティングしたのは最初です。 そうなんです。 あ、そうですか。え、で、盛り上がって、 そう。いや、本当あ欲ば3 人でなんかあの仕事やれないかなと思ってたんですよ。 うん。 あの飲み屋とかね。 [笑い] そうだ。表に出る仕事じゃなくてなんか副業みたいなのでサ度ロッカーとか そうなんです。あのなんか[笑い] もう本気で本気で 本気で色々調べましたよ。あのなんかこう売る車で売るのあるじゃないですか。 はい。移動販売ですね。 そう。移動販売で私がこうあげて [笑い] そうそうそう。からをあげて。 そう。倉たさんがカツあげて。 で、みちゃんにこう売らせて、この人にアナウンスやらせて [笑い] みたいなこと色々考 そう。上野公園に そうそうそう 移動販売者出、 移動販売者出せるのかなとか上野公園に問い合わせとかしてしたりしましたから。 [笑い] そう、そう、そう、そう。 ええ、じゃ、結構真剣に考えた。 真剣に考えましたね。 [笑い] はい。あともうなんかこうそれこそ夜の立ち飲み屋さんとかね、 こんなちょっと変な熟女がいる店面白そうでしょ。 [笑い] はい。 ま、まあ、ちょっと覗いてみたい感じはありますね。ちょっ と1杯500 円ぐらいでね、ま、あの、ちょっと美味しいお酒を出すでもまずい料理が出てくるかもしれないんだけどっていうのとかも考えたりね。え、 [笑い] そう、そう、そう。でも実現にもちろん至らずらずっ でもだいぶそのこの3 人だと中島君も含めた 3人だとぶっちゃけトークというか はい。 あの、男性の話とか子育ての話とか相当こうなんか本トークが繰り広げられてるんじゃないかなてしか話さないよね。 そうですね。 はい。さっきからもうね、倉たさんが CM の間私ちょっと性欲半端なくて困ってんですよって。 [笑い] いや、最近はちょっと もう押さえ効かないのよなんて言ってそんなこと俺に言われてもみたいな感じだったんですけど。 そんな会話してたんですか?いや、こう私外からね、ガラス越しに見てて、なんか爽やかなオートアナウンサーとクさん、メール選んでる時に、あ、もう性欲がみたいな。 本当にこんなガラス張りの爽やかな部屋で ね。なんか最近ほら私もね、あのそろそろ 50になるじゃない。 だからその多分最後のこう、あきを体がしてるんだと思うのよ。 うん。もう7日目のセミみたいな。 [笑い] はっきり言うな。 すんごい声で泣いてんね。 そう、そう。 それでこうどういう状況がこう燃えるかなみたいな、こう私が憧れてるシチュエーションもね、あのマッサージのおばさん うん。田さん はい。 うん。 で、こう、あの、普通に出張のね、あの、こう、出張のサラリーマンとかがうん。 うん。 こうホテルに呼ぶわけよ。マッサージお願いしますって普通に。 そしたらこうおばちゃんが来てね、私が来てよろしくお願いしますみたいな感じでこうなんかねみたいなこと [笑い] やってるうちになんか変な雰囲気になってっていう話をしたからそういうのはあのベタで AVの1 ジャンルであるんですよみたいな話をニュースの下読みとかしながらそのメール選びながらこっち忙しいのにさんがずっとしてもない [笑い] しょうもないですよ中島子のことバカにできないどっちがバカっていう倉の方がバカです [笑い] しっかりしてましたけどね。今日はね、 [笑い] こんな爽やかな天気の時に よくだからこんなね、倉たさんとか中島さんにちゃんと安部さんみたいなしっかりした人がね、付き合ってくれてるから。 まあ、まあでもね、あのこの人もほら、みや子とお揃いですからね。 何ですかお揃いっていうのは? お揃いですから。いやいや、でもねなんか 正期さんみたいみたいに陰毛がバーン書いて。 [笑い] いや、いや、いや、ま、あのね、な、何なのこのラジオ。なんで大たさんいないの?今日。 [笑い] ま、大さんも似たような僕大イズムで育ってますから。はい。 ま、でも本当てもそんな似たような話をしてると思いますよ。 [笑い] でもね、なんかこう暗い話題も多いですよね。私たち 3人。 真剣な悩み事のぶつき合いもあるんですか? その話もしますわ。 あ、 だから意外とね。うん。仕事のこと子育てのこととかあの悩みこうお互いに打ち訳けあったりするんですか? 子育ての話もしますね。 うん。特にまゆみさんはあのうちの息子とお嬢さんが同い年なので。そうです。 ああ、そうなんですか。え、今日バレーの発表会やってんですって。え え、行けなかったんだ。 あ、まあ、でも絶対私は仕事の方を優先するんで。 うん。まあね。まあね。ビデオ撮ってね、ちゃんとね。 うん。ま、本人が楽しきゃいいのよ。うん。 そう、ま、そんな話をしたりね。 そう、そう、そう。え、 子育てな。 そう。 うん。子供可愛がってるよね。かいい ね。 こっちは息子さんなんですよ。 あ、そうですか。 はい。え、どんな親子関係なんですか? ど、あのね、私がすごいせっかちで息子がのんびり屋さんなので せっかちなのは分かります。はい。 [笑い] こんな一瞬で 一瞬でだってトークと仕草で全部分かるじゃないですか。やっぱり 間違いないです。 間違いないですね。 そうだ。ま、こんなお母さんだからかわいそうだなっていうことも多いですよ。あ あ、そうですか。 も、早く早くって言っちゃうことが多いし。 ええ。ええ。 で、 結構怒ってるよね。 怒る。 うん。で、息子はめげない。 あ、そうですか。へえ。 うん。怒られた3 秒後には笑って話しかけてくる。 そういうタイプね。 へえ。 うん。 こう決定的なこの関係性のピンチみたいなのはってない? ないですね。 あ、ないですか? 思い当たらないですね。 へえ。 どうしよう。向こうが思ってたらもう終わってると思っ そういう感じの子じゃないです。もう本当にね、あの明るいというか [笑い] 根に持たない子だよね。 うん。本当。うん。本当に だから、ま、救われる部分が多いですね。 うん。 そうね。 うん。 そういうことってやっぱ引っ張られるみたいなことあるからね。 うん。 うん。 私意外とこうくよくよ悩んじゃうんですけど。 あ、なんかそういうタイプだってのは倉たさんから聞いてます。明るいキャラクターだけど意外とこうじうじ ネガティブな時もありますね。 すごい。はい。 もう引きこもると引きこもっちゃうんですけど。 ええ。ええ。 でも分スコアそういうのないです。もう明るい。 あ、100Wて感じです。 そうですか。じゃあこうネガティブに落ち込んだりしてる時に、あ、息子さんに癒されたりとか、励まされたりとかっていう。 もう多いです。しょっちゅ。 あ、いいですね。 いや、絶対ね、そういう人が家に 1人いないとだめよ。 そうね。 特にこう落ちちゃうタイプは。 うん。そうね。 うん。 そうね。 うん。私なんかそんなに落ちるタイプでもないけれど うん。 例えば夫がもう全然落ちないタイプだからやっぱり少 ま中島以上にここのもバカバカなんですよ。人の旦那捕まえてバカなんですよ。な [笑い] そうなんですよ。でもバカなおかげであのなんかこう暗くならずに住む人なのね。 うん。え、大切ですよね。そういう まあインとよって言ったらおかしいかもしれないけど。 でも安部ちゃんね、こうどう見てもようっていう雰囲気じゃないですか? うん。うん。基本ね。 じゃあほとんどじゃあ子育てに関しては今のところ悩みはないって感じなんですか? いや、ありますよ。そんなもう時間足りない。 [笑い] いやいや、もうたっぷり話していただいていいですよ。 でもね、昔私子供産んだ時に息子が病気がちだったんですよ。 ああ、それも心配ですよね。 そう。で、寝室中核欠損って心臓に穴が開いてる元々ね、先定性の病気を持ってたんですけど、もうそれが、え、 4歳ぐらいの時に治って、 あ、治ったんですか。良かったですね。 自然に穴が閉じたんですね。 うん。うん。うん。うん。 だからそれを乗り越えたら なんかそれ以上の悩みがないというか。 うん。あ、そうか。元気でくれるだけでありがたいっていうこと。 本当にそう。もうバカでいい。 元気だらいい。 へえ。 そうね。そういうのはね。 そういう意味ではだからもうそういう悩みはなくなったことが 1番ハッピーですね。 あ、そうですか。 でもこうこんな子供になってほしいとか、こんな人生歩んでほしいとか、その自分が果たせなかった夢を子供に託したいとかって親だったら結構英語であるじゃないです。 あるあるあるある。 そういうのをこう押しけちゃったりとかってするて傾向はないですか?大丈夫ですか? うん。今んとこないですけど。今んとこないけど でも世の中の役に立つ人になってほしい。私、私が慣れなかったから。 そんなのわかんないじゃない。今から もうなんかもう随分年齢若いのに人生閉じるみたいな感じの本当ね。なんかもうね、どうなのよ。 [笑い] これからじゃないですか?役に立つのは。 いやあなんだろう。本当人の命を救うとかね、病気直すとかね。 うん。 なんかこうでお世話してあげられるとかね、なんかそういう人の笑顔を作れるようなうん。 仕事してほしいなっていう気あり そんな直細な話じゃなくてことじゃばっかりじゃなくてもさ、 なんかお話で元気届けたりとかあるじゃないの?色々あるある。 あのね、アナウンサーだって言葉 1 つで人の命救うことだってできるかもしれないじゃないですか。 そうね。じゃあこれから頑張ります。 これから軽いな、またリアクションが [笑い] そうなのよ。 でもね、こうやってこう明るいし、あの本当になんか回しがうまいんですよ、私。 あ、3人で飲んでても中島子含めて。 そうです。で、あの、私安部ちゃんで本当に尊敬してんのが おっさんを回すのがうまいんです。 ああ、 猿回します。 めちゃくちゃうまいんです。 親父キラーなんですね。 親父キラーです。え、 私そんな得意じゃないですよ。 親父。 いや、あの、親父っていうか好きな親父は好きなんですけど、好き嫌いがあるから私は人間の そう。好き嫌いっていうかね、得てがあるんですよ。 めちゃくちゃあります。 あの、ゲストに来ていただいた人によっても得て増えてあるから めっちゃある。出るよね。出ます。 出る。好き嫌いじゃないですよ。得て増えてなんです。出るよね。だからそう 何もできなくなっちゃう。 そうなんです。で、そういうの全然ないから 仕事だもん。 いや、もうすごいわ。[笑い] だからこの人ね、だからさっき飲み合やりたいって言ったじゃないですか。 このままだったらもう店繁盛の間違いないって思って。 ま、私通いますよ。 [笑い] 週3かな。週3 ありがとうございます。 そうね。[笑い] いや、あの、はっきり言ってマ力は子よりも私よりも断然、あき子なんです。 倉たさん目当てでも中島さん目当てでも行かないけど安倍さん目当てしやっぱそうですか。週 [笑い] 3ぐらい いや、だと思うのよ。 ああ、そうし。 本当にこの人うまいですからね。 そうなのかな。 だって本当ね、梅沢富さんだってこの人のことすごい買ってくださってて、 なんかもうあのアベットやりたいみたいなのがお仕事であったみたいだし。 お仕事やりたいっていう。 そう、そう、そう。はい。お仕事ですよ。 [笑い] 他に何があるんだ?いや、一応あの確認しときます。 本当そうです。なんかね、やっぱうまいんですよね。いじりがうまくてもうあの他の方だけどな んだろう。 安一緒に一緒の番組やってた時にあの同じ日じゃなかったけどちょっとこう薄毛の男性がいらして うん。 でもその薄毛とかもねうまくいじるのね。バンドさんあれ [笑い] バンドさんね。 もう名前したのにいもう全然なんて言うんだろう。もうま、バンドさん大好きだし私なんか好きな人だったら別にえ、ずらとかいいじゃんみたいな嫌いな人にずらとかはね。 いや、もう誰も言えないのよ。 でも別になんで愛があるし別に私はそのなんて言うの?う毛って悪くないから。 はいはいはい。 そうそうそうそう。 ああ。でも過去のきっと経験値で成功例がいっぱい蓄積されてるから自分はそういうこと言っても嫌われないってわかってる。 そうなんだと思う。そうなんか。ま、うちの土もねだしね。なんか好きなんですよ。 うん。へえ。 うまいよね。 え、仕事上の大失敗みたいなのないんですか?ニテレも含めて。 大失敗。 はい。 大失敗っていうのはもう取り返しがつかないみたいのはないかもしれないですけど。 いやあ、 苦手な人とかいなかったの? 苦手な人はいますけど言えない。言えないですよね。いるのかいたのか? [笑い] うん。で、でも滅多にいないかな。本当に滅多にいないです。 ね。割と本ん当ね。誰とでも え、あの、そこにかけたりします。名前であ。 [笑い] ペがないからかけない。 よっぽうまいですよね。この辺りがね。うまいんですよね。うん。 いや、だから本当にあのこう場を回すってこういうことなんだって安倍明子みて思いますよね。 あ、そうですか。さすがですね。 うん。 いや、すごい。 うん。 だからこう好き嫌いというか苦手本当てとも言えるかもしれないけど、私なんかそれが極端にあるからうん。 それもあってやっぱね、飲み屋とか難しいのかなみたいに座してるところありますよね。 はあ。はあ。は。[笑い] さっきからの宮屋の飲みやって言ってますけど安部さん本当に飲み屋やりたいんです。 ちょっとやりたかったんだけど私は 私は飲み屋はあんまりいない言った方がいいですよ。 [笑い] そうなこの人がママやってくれないんだったらもう実現しないから 行かないしもさん度の方が良かった。 [笑い] あ、そうか。 み子はみや子でいいまい頼りにならないしね。 [笑い] みやちゃんはね仕事したくない派だもんね。 うん。そう。基本ね。 で、私とたまさんは好きなの。仕事が。 ああ、そうですよね。うん。ま、使えないと思いますよ。 中島さんは うーん。 でもでもいるだけでやっぱりその太陽 場はね、すごく明るくはなります。 なります。 いてほしいもんみわちゃんに何も何やんなくてもいいからいてほしいっていう。分 かる。わかる。うん。 あの、まね、今フリーランスのアナウンサーとして頑張ってらっしゃいますけど、なんかこれからこんなことやってみたいとかっていうことって野望とかないんですか? どうでしょうね。 ね。ま、でも本当にいけるお仕事をコツコツというのはもうそれは昔から変わらないスタンスですけどえ、ええ、ええ うん。一生懸命やりたいなと思ってます。 へえ。 いや、こうやれること増やしていくといいよね。 うん。 年と共に私女子穴見ててその残酷な仕事だなっていうのを思ってるんですよ。 特にそのテレビに出る女子穴の方って あのカレーと共に仕事が少なくなってく人が多いから うん。まあ、確かにそう、20 代の頃が一番出てたなみたいな人が多いから、 そのキャリアが積んでキャリア積んでいくはずなのにアップしないでダウンしていく。この、まか不思議な触手。 うん。うん。うん。 これってなかなかね、あの、しんどいものがあるだろうなと思って年取って自分が年取ってきて余計に思うから うん。ええ、 なんかこう逆に広げていける仕事を増やしていきたいよね。 そうですね。本当自分磨きってすごい言葉が薄くなっちゃうけど、ま、本当に自分の深みをね、増やしていかないと。 そうですね。でも磨くの好きよね、自分ね。 好きですね。 クイズ番組とかすごいすもんね。出てくると本当に頭いいんだなと思ってね。 本当そうですよ。 これあの隣にいる人をポーンって押しのけてホたさんの正面に座りたいなみたいなことはこう あ、座ります。座りますね。座りますよね。緊急気 [笑い] そうよね。 いや、本当そういうことよね。でもゲームみたいなところあるからね。 そうですね。 あ、でもラジオはね、あの、私そのね、徳さん含めて結局他多局全部キー曲、テレビ局落ちちゃったんですけど でもラジオに来てよかったなって思う。ラジオ面白いもの。 そう。うん。うん。 個人の量の要素はきっとテレビの人よりもずっと 大きい。しかも尺がしっかり取れるから。 しっかり取れるから言いたいことも言えるし、あの、ま、本気で仲良くなる人の繋がりとかもやっぱりできるし。 うん。 そうかもしれない。面白いなと思うんですけど。 芸人さんが皆さんラジオやりたいって言いますもんね。 そうでしょうね。 あの、もうトークのプロフェッショナルの芸人さんたちがやりたいってやっぱりね、ラジオ怖いですもん。絵がないから。うん。 あ、逆に うん。 なんか全然怖そうにやってないですかね?こんなのお茶の子ドラクみたいな感じでなんか適当な感じでやってる感じしますけど。 ま、でもこの人本当に頑張り屋さんだし、あの、 ほら人間ってカレーと共にブクブク太ったりするしがちじゃないですか?ま、私とか私とか [笑い] 人によるよ。これ しっかりこの人はもう維持してるし、 あのね、一緒にサウナ行こうっていう話もね、してるんですけどね。 うん。うん。うん。 あの、子と私と この人と 今あの噂によると中島美子さんもだいぶ安い。 安倍子さんも元々安 1人取り残されてる人がいて、 この人はずっとこの番組に参加して以来 [笑い] ダイエットしてるすてダイエットダイエットするってねずっと言ってるもんね。 [笑い] もう仕事だもんね。ダイエットするっていう仕事だもんね。な [笑い] んだその仕事。 え、はい。ま、この後ね、またあの 30分お茶するっていう感じで。 そうです。はい。おりします。 はい。 あの、私は参加しませんけど、え、飲みさら、安倍さん当てに [笑い] じゃ、もうぜひぜひよろしくお願いきません。 じゃ、あの、大たさんがいらっしゃる時にまた是ひ遊びに来ていただきたいと思います。 特にこれっていう告知は今んとこないないですよね。はい。じゃあまた是ひ遊びに来ていただきたいと思います。 はい。ありがとうございました。大竹メインディッシュゲストは安倍あ子さんでした。 ありがとうございました。ありがとう ございました。
番組のメインを飾るゲストが登場!
大竹まこと&各パートナーがお客様のトークを料理します。
[更新 2月25日] [毎日更新]
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