話題になったこの問題、解ける? #megumi

ございます。ちょっとでももう 1 回ちゃんと考えてちょっと鉛筆はノートより引っかけたりもないですもんね。もうこのもののことを考えて言えばいいわけですもんね。 [音楽] バラエティと関係ない。これはもうクイズですから。 はい。 はい。大丈夫だと思います。 大丈夫すか? 合計が100 円ですもんね。伝はい。大丈夫です。すいませんでした。どされました。こちらです。 60円 正解はこちら。 小6の息子を持つマ恵は小学 4年生の問題を解けるのか? 判定は? ええ。え、え、ちょっと待って。なんで?え、ちょっと待って待って待って。ちょっと待って。 なんで? えっと、もう1回問題をちょっと、 え、待って待って待って待って。え、合計が 100円ですよね。 ゆき君、ちょっと恵さんに教えてもらっていい? やばい。 鉛筆はノートより40 円安いってことは、えっと、ノートプラス鉛筆が [音楽] 100円ってことは言い換えると鉛筆鉛筆 40円ってことになって 100-40して60円で残りは鉛筆 2本の値段だから 60÷2で鉛筆1本の30 円という値段が出ます。 なるほど。やば。 え、これで終わりですよね。ちょっと終わりなんですよ。

9件のコメント

  1. a + b = c
    aはbよりもd円安い
    というような問題は以下の手順を行うと簡単に求められる。
    1, c÷2を行う。これをc'とする。
    2. d÷2を行う。これをd'とする。
    3. 値段が高い方にd'を足し、値段が安い方からはd'を引く。

    今回の場合なら
    ノート + 鉛筆 =100 (100 / 2 = 50)
    鉛筆はノートより40円安い ( 40 / 2 = 20)
    ノート(50円) + 20円 = 70円
    鉛筆(50円) – 20円 = 30円
    = ノート70円、鉛筆30円

  2. 国語的には60円でも正解。
    鉛筆1本の値段は?と聞かれたら30円だけど、鉛筆の値段は?と聞かれたら1本だろうが10本だろうが"鉛筆の値段"には変わりない。

  3. ノート何冊、鉛筆何本を言わないとこの答えにならない

    ユーチューブとかもそうけど、主語がなさすぎるから答えが間違えるの多すぎる

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