【第2弾】初!美濃部直彦 × 柿谷曜一朗 with 松井絵里奈 スペシャル対談
もうずっと香川シの名前を出すんですけど、え、 [音楽] 必ずこよろってこう俺が押せる人がある。このチームメイトとか出会えて 1番良かったなって思います。 [音楽] でもそんな中でこうみ監督に頂いた言葉とかも大事にしてるとおっしゃってましたけど印象に残ってる言葉だったり [音楽] もずっと香川シジの名前を出すんです。え、 いわゆるセレソはもうその時すごいツなんが。 はい。香川市とかもそうだし、もう もちろん海外で頑張ってやってる最中で こいつはこっち来てみたいなね。ま、元々 最初彼と信じてはもうこう、ま、ライバル されてたかね。それぐらいレベルは同じ ぐらいやったのになんで1人は海外で1人 は特みたいな調子悪い時にそれめっちゃ 言ってる。例えば試合でか負けたらうまい ことへんかって落ち込んでるのを分かって おったろ 僕のやり方ですけど はい。そう、そのやり方すっごい気になります。 あの、叩く時はこと叩いた方がいいんですよ。あかん時にダメ押しで叩いて で、もう1回叩いてポってなったともう 1 回今度引き上げるための作戦を考えるんです。で、引き上げた時にそれは今までのパフォーマンスとかメンタリティよりちょっと上に行く。 ま、叩く時は徹底してる。 ま、いわゆる彼のプライドを故障よかった。やってたやって今日だけじゃあかんぞっていう言い方なんですね。 今日がいいから今日の褒め方をするんじゃなくてチクっとしてくるんですよ。常にお前ゴールとかどうでもええけど、 そのゴールに繋がるプレイでお前がそこに頑張って戻って守備したからお前がテント入れたんやでっていう。俺はねゴールを褒めてほしい。 中の流れがそうさせたんだよという。 そう。まあ、ま、勘違いさせんように 1 年半過ぎたうちから、あ、多分俺はもう皆さんこうやって言ってくるやろなっていうのも俺も分かるし 込めてもらおうとも思うから。 へえ。 今は自分がサッカーやってきたのはもう誰かのためと自分が楽しいからやってただけなのがあぬ抜きさんとか ミキさんとかはジさんとかレジェンドと言われる先輩たちもすっごいそういう接し方してくるんです。 ええ、なんかことしてずっとそばにおれないじゃないですか。 先輩たちがそう優しくもあり厳しく接してくれたんで。 お前そんな人たらまた皆さんに怒らんぞと。 セレッサーの時はもうその小さい時からセレサ育ってかま分かんないけど工事人とかま関わってるスタッフとかがなかなか厳しく対応できないっていうとこあった。 そうそう。晴れもに触ら触ったらあかんみたいな。俺たら関係ない。 厳しいことは厳しく言うし、いいとこはいいっていう。俺はもうこいつのファーストタッチとかが抜群にいいよ。 うん。 ちょっと麻野選手にしてみタッチちゃんと止めろよって言って。で、でもね、シューターどっちか下手そうですね。 うん。キックはあんまり良くなかったからサイドの選手やったからサイドからドリブルしていってかっこつけたパスとかショットするわけよ。 そういうのを見た決めろって。 お前決めろ。取れつって取らんかったら記憶に残らへんからって言ってでセレスト帰った時にホールになってむちゃくちゃテト ああ 徳島と言ったというねちゃんならもうちょっと余裕持って消できたし [音楽] でもその特殊までのこの経験があったからこそ生かされてる部分は 1 番はプレイのところで皆さんはいつも俺はお前になんかプレイでもうこうして欲しいとかない。 もちろん先日としてはあるけど試合に向かうで支合戦う自勢性とかそれがずっと 90 分間保れるやったら俺は試合に使うと自分のプレイが良くなくなってきたらもう集中力が切れてる。 で、俺はもそれ見たら分かるからそれはもう変えるとする。ふてくされてやる気なくなるもにしてくれ。 俺が覚えてんのは豪華で PKもらったのこと PK蹴りに行きおや はい。 で蹴りに行ってPK外しや。おお。 で、その後全く守備せずっと前に残ってきて、もうぶち切れて切れちゃって。 その時のもみのさんの切れ方が 1番やばかった。もうこっから 15 秒ぐらいいです。俺のめっちゃいえ藤君が PK もらったんですよ。佐藤君俺に俺くれたんですよ。 思いっきり蹴てったんですよ。 ほんなら止められてやばいと BK 外すわさすぎると思ってなんとかなあかんと思ってもう俺ポジション戻らんかったんですよ。 ああ。ああ。 ま、とにかくもう前に佐君の横におって左サイドはもう誰もいないん うん。 で、負けているわって思いながらでましゃあなと自分の中でやっしたこと怒られるかなぐらいやった。 あってロッカーやって座ってたらもうってた時にあったと思そっちからみさんのなんかこうみたいな感じが見える。ここら辺にあったペットボトルとかごと折れスパイクとかドン飛んでってこれお前お前負けたことビどうでもいいんじゃ俺。 [音楽] お前そうだって何人とじゃボげ。そこは覚えてないわ。 覚えてない。 いや、その怒ったことは覚えてるけど怒った内容は覚えてなくってで PK 外したらそれに何も怒ってない。それはまチームとしては良くない。 そのやつすごこ全部なくなりました。俺は多分そこまで うん。 気持ちをまだ踏めてなかった。 うん。 だからこそ響いたし中に入ったんです。 [音楽] 離れてからそういう若いやつがおったら許されへん。次は自分が その時間ってめっちゃもったいない。これは皆さん通る時間はもすごく有意な時間として今結果的には面白い話してあるけど 本来それをしててそのまま潰れていったりそのまま試合に出られへんやつ多分これいっぱいおるじゃないですか。だたまたま行けただけでそういうことやってるやつってもう今の時代多分すぐ切られるしぱ自分がやってた分めちゃくちゃ身につくんですよ。 監督の思いがもうひさんの心に響いてずっとあったってわけです。 はい。それが1 番僕はみさんと出会ってみさんもそうですけど徳島に行ってそのチームメイトとかと出会えて 1番良かったなって思える。 慣れとるわ。 最近もう引っ張りだから。 いやいやいやいやいや。お前俺の鉄板になったつもりかみたいな。 鉄板っていうのは必ずこ一郎ってこう俺が押せる人がだからそれぐらい信頼される人にならなでもそれはだからプレーとかだけじゃなくって試合に望むメンタリティとかその態度とかでチームの状況が悪い時でも最後までしっかりやれるかとかそういうとこやと思う。 [音楽] 特島にいた時にメンタルの部分では結構鍛え上げられた。 ま、感じてくれた。そう分かってくれたっていうのが 1番と思う。最初来た時も守備とか全然せ ん。サイドハーブって結構、ま、守備も 頑張ってやらなかとかあるよね。ま、 サボり癖があるっていうか。でも俺はま、 自分の中でよ一がほんまに変わったなって 思ったのは最終のま、シーズンの時にね、 ま、守備むちゃくちゃ頑張ってゴール前で スライディングとかして多分セレストの、 ま、スタッフとか見たことなかったんじゃ ないかな。 徳島に来て一生懸命自分でやらなあかんことを理解してくれて守備なんかめっちゃやってなかったやつがやるようになったっていう時にあっぱり良くなったなってなんか育ててあげようとかって思ってるつもり全くなかった。 もう元からうまいし せっかくい素材持ってんのに なんか持ったないなっていう もうさらに生かしてあげられるようになんかでもそれは根本的に言うたらメンタリティやったりとかやらなあかんことをやってないとかそこをしっかりとやってくれたら自分のあれになる戦力になると思ってたし人もこう徐々に [音楽] やっていて最終のシーズンがあの消化せうん 惜し方が難涙何の へえ。 湧いてるから。 最後まで諦めたあかんと。まだ行けるか。まだ行ける。 すごい。はい。監督人生をた [音楽]
丸産業マッチデーのスペシャルゲストとして来場した柿谷曜一朗 氏と飛鳥FC 美濃部直彦 監督とのスペシャル対談!!【第2弾】
進行は 飛鳥FCオフィシャルアンバサダーの松井絵里奈さん
後に師弟と言われた、二人の出会いから、美濃部監督が「あのファーストタッチは痺れる」と言わしめるほどの柿谷選手の魅力。そして、共に戦った徳島での2年半を、立場を変え、且つ、奈良橿原ですべてを語る。第2弾では、2人の関係をさらに深堀り。
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