木村拓哉「実際に乗りたいタクシーは?」倍賞千恵子出演『TOKYOタクシー』(2025年12月4日)
タイトルが東京タクシーっていうタイトルなんですけど、なんかそれだけでなんかそういう実際の方たちがちょっと見てみようかっていうこう感じに感覚になってくださるのもすごく嬉しい。 木村拓也ヤさんが実際のタクシー運転手からの反響に笑顔です。 万正恵子さん、木村拓達拓也さん、蒼井ゆさん山田二監督です。 [拍手] 映画東京タクシー大ヒットおめでとうございます。よろしくお願いします。 ではYち恵子さん、木村拓也さんが登場し たのは映画東京タクシー大ヒットお礼 部隊挨拶。 この作品は人生の終わりに向かうさん 演じるマダムと彼女を乗せた木村さん 演じるタクシー運転手が1日の旅を通して 心を通わせていくヒューマンドラマ。今回 のこの東京タクシーに関してはなんか すごくなんだろう。あ、すごくお久しぶり な方ですっていう方からもあの連絡を いただいて今日あのか内と一緒に拝見させ ていただきましたとかなんかその なんですかねありがとうっていう 言葉をいただく のがとてもあの 嬉しいんですけどでも自分たちは監督の元 その今回の作品を作らせていただいた側な ので見てくれてありがとうって本当は 僕らが声を出し大にして言いたいことなん ですけどその見てくださった方が自分たち に向けて言ってくださるそのありがと うっていう 言葉がすごくなんか印象的で今回も メガホンを取ってくれてるというかその全 で、オッケーというものを監督のジャッジ物差しで作ってくださってるので いや、僕は何もしてませんよ。 そんなはずは やってますよ。 いやいや、やっぱり今、あの監督の一言に対して客席から笑いが起きるっていうこのやり取りも多分もだから全てのその今まで監督が僕らに [音楽] 提示してくれた作品だったりとか時間だったり思い出に対してそれの延長に今回のこの東京タクシーもあるっていうそこになんかみんなタッチしてくださってるんじゃないかな。 それに対してありがとうなのかなっていう今思いました。 そしてイベントでは映画を見たファンから質問が 映画を見ながら自分もまるで一緒にタクシーで旅をしているような気持ちになって浩司さんのような運転手さんと出会いたくなりました。皆さんは実際にこんなタクシーがあったら乗りたいというタクシーはありますか? はい。 なるほど。 はい。 今回嬉しかったのがそのいろんな実際のあのタクシーの運転手さん、ドライバーの方たちがお仕事の合間に劇場に足を運んでくださって、そのやっぱり自分実際にタクシードライバーやってるのでこれは見とかないといけないなっていう うん。その感覚で皆さんこの劇場で見て くださってるっていう リアクションもいいたりとかしていて、 なんかそのなんだろうな、タイトルが東京 タクシーっていうタイトルなんですけど、 なんかそれだけで なんかそういう実際の方たちが ちょっと見てみようかっていうこう感じに 感覚になってくださるのもすごく嬉しい ですし、ま、そうですね、の作品が封られ て、え、ま、1ヶ月 以内にちょっとタクシーに乗る機会があっ たら、そのドライバーさんとのちょっと あの会話空気感を楽しんでみたいなとは 思います。はい。
倍賞千恵子・木村拓哉が映画『TOKYOタクシー』大ヒット御礼舞台挨拶に蒼井優・山田洋次監督とともに登壇した。
この作品は、人生の終活に向かう倍賞演じるマダムと、彼女を乗せた木村演じるタクシー運転手が、一日の旅を通して心を通わせていくヒューマンドラマ。
木村は、映画がヒットしたことを受けて、様々な人から連絡が来たことを明かし「“ありがとう”っていう言葉をいただくのがとてもうれしいんですけど、自分たちは山田洋次監督の下、今回の作品を作らせていただいた側なので、“見てくれてありがとう”って本当は僕らが声を大にして言いたい」と感謝を伝えた。
そして、イベントでは客席からの質問コーナーを開催。映画の内容にちなみ『実際に乗りたいタクシーはありますか』という質問について木村は、話を聞いた出来事を振り返り、「実際の運転手さんの方たちがお仕事の合間に劇場に足を運んでくださって、“タクシードライバーやってるので見とかないといけないな”っていうリアクションもいただいた」とコメント。続けて「『TOKYOタクシー』っていうタイトルなんですけど、実際の方たちがちょっと見てみようかって感覚になってくださるのもすごくうれしい。1カ月以内にタクシーに乗る機会があったら、ドライバーさんとの会話・空気感を楽しんでみたい」と思いを語った。
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4件のコメント
山田洋次監督いつまでもお元気で
キムタクか。ウンザリ。
ダブルのスーツ似合うな
ぱっくんちょ