【写真・画像】加藤諒「今は怖い」超大物芸能人を実名告白 1枚目 ABEMA TIMES

『誰カブキ』の#4が放送。加藤諒「今は怖い」超大物芸能人を実名告白するヒトコマがあった。

【映像】加藤諒が「今は怖い」超大物芸能人

『誰カブキ』は、全身歌舞伎の衣装をまとったゲストが、スタジオに向かって激走。その正体を当てるというクイズ番組。ゲストがバレずに街中を走りきれば賞金を獲得。誰かを当てることができたら、視聴者が賞金を獲得できるという笑いとドキドキが止まらない新感覚のエンタメ番組。MCはさらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)、進行役に瀧山あかねアナウンサー、スタジオゲストにはDJ KOOと福留光帆が出演した。

舞台となる六本木の様子を見てみると、長くてフワフワの白いかつらを装着し、赤を基調とした派手な衣装を身にまとった誰カブキが足首をくるくると回しながら、スタートを待っていた。

誰カブキが激走を開始すると、瀧山アナから質問が投げかけられた。なんと、誰カブキは、芸歴25年で出演作品が100本以上ある人気俳優だということが発覚した。

また、誰カブキの激走中に明石家さんまのモノマネをしたほいけんたが登場し、「最近ちょっとトークのキレが悪いな」と説教する場面があり、誰カブキは『あっぱれさんま大先生』で芸能デビューしたことが明かされた。

スタジオに到着した誰カブキは、俳優の加藤諒だと判明。加藤は、明石家さんまとのエピソードを語った。子役時代はさんまから優しく接してもらったという。しかし、さんまとの現在の関係について尋ねられると、加藤は「今は怖い」「こーわいっすね」と告白した。

つづけて「さっきさんまさんに『トークのキレ悪くなったな』って言ったのは実際の話で」と明かし、さんまの還暦番組に呼ばれて出演した際に「お前トークのキレ悪くなったな」と評されたことを告白。加藤は「(ほいに)言われた時にそれ蘇ってトリハダが立ちました」と語った。

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