Japan Mobility Show 2025で世界最速体験!世界初公開のモーターサイクルに世界最速で跨る!

こんにちは。若つゆみです。今日はですね 、東京ビッグサイトで開催されるジャパン モビリティショー2025に来ております 。今回こちらの会場でですね、川崎さんの 世界初公開の製品があるということで、 そちらを中心に会場の様子をレポートでき たらいいなと思っております。では行って きます。 さあ、ということで中に入りましてこちらが川崎さんのブースということで、え、今回はですね、ブースをご紹介していただく吉田さんにお越しいただいてるので是非よろしくお願いします。 はい、川崎モータージャパン事業比較部マーケティング家の吉田と申します。今日は 1日よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 今年の川崎ブースでは伝統と確信というテーマで川崎のブースの、え、コンセプトとして出展させていただいてます。 はい。 で、まずはその部分なんですもダブルがなければ Z やが生まれていなかったこちらのワードがあるようにはい。 実は川崎のこの目の前にございますが 1965年に生まれて今年 25年60 周年なんと記念すべき年を迎えましたとこですごいですね。 はい。 こちらの川崎の方もこちらの実際ダブルがなかったら、ま、こちらの男場にあるように Z シリーズであったり、忍者シリーズがちょっと誕生してなかったかもしれないモデルになるんで、本当にあの、川崎としても重要なモデルシリーズになってますね。 なるほど。 こちらが1966年生になるんですけども 650W1っていうモデルになってます。 へえ。じゃ、ここからことが始まってということですね。 では早速ちょっとブースの方回せていただいて詳しく説明を伺してもいいですか? はい、かし込まりました。 よろしくお願いします。 まずはこちら、え、左手ございます。え、白色のカラー調的な 800 ですね。こちら今年の新しい新色の、え、モデルになっております。 綺麗な色ですね。 ありがとうございます。 はい。 ブルーラインが入ってて、 タンクの周りのデザインの方もちょっとこう可愛らしいホワイトなところでこう青いストライプが入って はい。そうですよね。 なんかおしゃれして出かけたくなるような そうですね。 はい。デザインです。 こちらのW230 の、え、レッドですね。え、こちらも、ま、今年の新しい、え、新色の、え、カラーリングになっております。 実際先ほど見ていただいた W800とこちら230 こうやっぱりこう全体的なホルムとか ていうのをこうやっぱりこの真ん中の仙台の 650W1 こういった見た目がやっぱりこうマージさせていただいてる部分であったりとか今風にこうちょっと仕上げていただいてるところもあればダブルの良さっていうのを残しつつ そうですね。いいとこ取りですね。本当に そうですね。ですね。これがなかったら はい。そういうことですね。忍者もZ も生まれてなかったよということで。 あ、ありがとうございます。なんかありがとうございます。あったからこそ本当ですよね。 さあ、こちらが お待ち金ねの ですよね。 いよいよご紹介させていただきます。 はい。 はい。ではまずはこちらの右手のモデルからですね。 え、こちらが Z900RSSE モデルになってます。はい。 世界で初のモデルになってます。望のですね。すごいですね。 こちらはZ900RS って元々あるじゃないですか。そちらからこうどう進化したのかとか はい。はい。今回のこの ZRSE ですね。え、ニューモデルの方に関しましては外観は従来の Z をこうごさせていただいたモデル。このデザインは変わらず。 今回は中身ですね。 どちらかというと電子制御ですね。ライダーをサポートしてくれる機能であったりとか、 あとはそういったその外観の一部ですね、マフラーの形状が実は変わってたりとか、 こう要所要所で細かいところのディールをこうアップグレードしてるような感じになってますね。 へえ。 いいとこはそのままで。 そうですね。はい。 で、特徴的なものは今回の Z900R 電子制御のスロットルバルブっていうのを採用いたしまして、 ま、従来のバイクですと、 スロットルのところがワイヤーですね。 はい。エンジンに繋んですけど、それをこうねるとワイヤーがひねられてアクセルが回るぐらい開きますよっていうのを全部あのコンピューターの方で ECUの方で アクセルのこの開き量とかっていうのを見るようになってるので、 よりこう細かいセッティングであったりとか これを取り入れたおかげで実は はい。 ツーリングとかレースとかでもすごい活躍するものがあるんですけど、 クイックシフターっていうものが実は新たにアップダウン対応のモデルが付いておりますのであとはスリップしやすい路面であったりとかあの 6軸のIMU っていう自分の車体のこの角度とか位置っていうのコンピューターが常にこうリアルタイムで見てますタイヤが後ろが滑っちゃいそうだなっていうのをちゃんとコンピューターの常に監視してるのでこう滑りにくいような精 っていうのを自動的にしてくれたり見た目は従来のものでありつも新しい ライディングテクノロジーっていうのを搭載させていただきます。 なるほど。 どうですか?このカラーリング。 あ、思いました。なかったですね。 これが実は2018年にZ900RS 最初のモデルですね、登場させていただいた時の当時 Z1 っていうモデルが川崎大型機種モデルであったんですけど、ま、大変あの人気なモデルでございまして、このカラーリングてのモチーフに当時も 2018 年させていただいたんですけど、また今回のこちらの Zキあですよ、特にこうSE の方でこのファイヤーボールパターンですけども、ちょっとオレンジの色味 ですね。 で、あったりメ度がちょっとこう明るいオレンジで当時 2018 年出た時これ実はベースカラーがブラウンだったんですよ。そこ茶色の温暖かみのあるような今回実はメタリックなブラックさせていただいて、ものすごいこのコントラストっていうのを描いたデザインの方を採用させていただいたていうの。 もう1 つちょっと特徴的なのは実はこのシートですね。 このちょっとこうモコモコしたようなこのデザインなんですけども、 中のグレタンスポンジですね、ちょっとこうまた違うものにしまして、 ちょっとこうより厚みのあるデザインにしたりとか、 実際こう、このおかげで実はあの シートがちょっと上がっちゃったんですけど実際柔らかいのでその分沈んで従来モデルと同じ足付きを一応確保してます。 そんなシートのデザインだ。 今回のこちらのZ はなんと前後のドライブレカードが強準備になってます。 最初からついてくれてるのは本当にありがたいです。あのみとして 一応こちらのSE はハンドルの左手ございますね。 実はまたこちらもタイプC の電源が標準装備になるんで、 スマートフォンとかそういった電子機器を使った際でも充電しながら あのお乗りいただけるようなそんな装備もり ああ、 もう1つはフロント周りでいきますとこの ブレーキ周りですね、あのグレンボ製のキャリパーが搭載されていたり、これ引き続きモデルからですけども、 このローターの方も、え、ブレーキローターの方もブレンボ性製 で、あとはメッシュホースの方も引き続き従来モデル のスペシャルエディションから搭載さ 本当に いいものは残しつつ そうですね 増やせるもの増やして 後ろのリアのサスペンションの方も実は オーリンズ オリンズああ本当だ 引き続きあのこちらのこういった豪華な人と装備の方 そうですね はい採用させていただいてますの左手にございますもう 1台あちらがZキレカフェ ああカフェおへえかっこいいですね言うと真ッハっていう昔は 2 ストロークていうバイクがあったんです。マッハシリーズによくこのレインボーラインっていうこのデザインがタンクのデザインに描かれてたんですけども、それをこう今回このキア RS のこあのデザインをこうあのマさせていただいたっていうものに あ、シンプルなのが めちゃめちゃいいですね。感じが 渋いですね。 で、あちらの900RS3SEとちょっと 1 つ違うのが実はこのチートの形状のデザインですね。 ちょっとこうまたシングルシートのようなあのデザインシートであったりとかあとは実は実はカフェとピアガレスについてるこちらはちょっとこう質感です ヘアライン仕上げというのがってます。で、ちょっとこうや消しじゃないですけど髪の毛の線が入ったようなこうこういった表現 仕上げ方。 あちらのアRS は仕上げというこうひたすら磨き上げてピカピカな表面仕上げになって そうですね。 マフラーが従来よりちょっと長くなったんですか? そうですね。あの、今回のこのデザインがメガホン型の サイレンサータイプになってまして、実はこの サイレンサーエンドのこのキャップと で、またこの本体ですね、ちょっとこうロングなサイレンサーになりつつ で、さらに下のこのプリチャンバーっていうちょっとこう大きな箱みたいなのがあるんですけど、これもよりコンパクトになりまして、いっぱいですね。 はい。レ アの今回の Z900RSに新規で作り起こした。 ま、この場ではちょっとエンジンかけれないんですけども はい。 900RS は純正のこのマフラーのサウンドがよく感じるようにサウンドチューニングっていうのを実は施しております。 で、今回のこの新しい900RS の方をより音量っていうのを改良させていただいたな、ちょっとそういった面々も 楽しみに待っていただけたらなっていったモデルになってますね。 どこかでまた聞ける機会はあるんですか?機があればですね。はい。 それでは明日の中央にございますジャパンプレミアで公開させていただいた Z1100 こちらをちょっとご紹介させていただきます。 はい。お願いいたします。 はい。え、それではこちらの Z1100SEですね。はい。 こちら、あの、実は先月海外の方で先に先行で発表あったモデルにはなるんですけども、こちらと同じ Z シリーズではあるんですけども、このモデルはスーパーネイキットていう川で言うとジャンルになります、このデザインっていうのは 2014年にはい はい。 Z線 はい。 ていうモデルがございまして、その当時の見た目とあんまり大きく変更点はないんですね。でもこの見た目って川崎としてもすごみい はい。タイリングをちょっとこうZ シリーズの非常にこう向けを置いてるものがございまして、このデザインの元になった当時のモデルっていうのが黒表動物をこうデザインしたようなフロントのマスクのデザインであったりとかそういったものを全体のタルバランスと見た時に獲物を狙うような低く 確かに 睨み込むようなそんなデザイン性になってますんで どうですか フロントのデザイン周りとかは なんかその黒 ってお話を聞いてやっぱその動物がすごむっていうその言葉があるようにバイクって頂点の感想としてかっこいいっていうはい。ところがあってなと そうですね。それを感じるバイクだなっていうのを思いましたし予定は 来年の2026年2 月国内販売予定になってますので予定わ 2 月ワクワクが止まらないですね。 そうですよね。が そうですよね。 来年になったら走ってる姿ももしかしたら道で見れるかもしれない。 ね。 楽しみです。 それでは若さん はい。 実は本日こちらの男場でございます 900RSSE、そしてこちらのZ 1100SE はい。 ま、せっかく今回こちらのジャパンモビリティ賞に来ていただいたので、今回ちょっと特別に こちら世界最速でまの是非、 え、いいんですか? していただけませんか?早速こちらの方ご案内させていただきます。 はい。ちょっと足元だけ。すいません。 失礼します。 緊張するんですけど失礼します。わあ、すごい。これちょっと感動が止まらないんですけど、シートの深カフカさが多分乗ったら感じると思いますっていただいたじゃないですか。まんま。もうあの本当に気持ちいい座り心地っていうのもええすごいっこいい。 あ、私その大型とか自分の体格的にハンドルの位置すごい遠くなっちゃうかなとか思ってたんですけど、そんなこともないですし、 今回こちらのZ900RSSE のハンドルはちょっとこう前のモデル、雷モデルからあのちょっとこうコンパクトなローハンドルになって、ちょっとこう手前に来たような位置付けになってますね。 そうです。うわあ。 はい。新設計な。 すごい感動です。やっぱあとカラー綺麗ですね。上から見て はい。ここに Zってる まいで頂いたその景色が多分より美しさを感じられるかなと思います。 はい。 はい。 うわあ。また同じようで違った良さが 先ほどのあのZR とまたちょっとこうフロントのカールが付いてるんで違った印象なのかな。実はハンドルも色も近ければ実は形状が平なんですよね。カフェは。 あ、本当だ。 そうなんですよ。 ちょっとこうあちらのこう見比べてみると実は違うパーツが付いてた。 はい。へえ。それはその何変えてるんですか? やっぱりこのカフェスタイルものはちょっとこうよりスポーティ走りとかこうポジションですね。ちょっとこう前傾になるような姿勢でいただのがこうポジション設定されてるのでじゃあこちらの Z1100SEの方も日本で最速のまがり いいんですか? はい。 うわあ。あ、待って。思ったよりすっごいまたがかりやすいです。タンクの大きさというか形でこうなっちゃうのがごっつい感じに感じるかなと思ったんですけどすごいフィットします。 本当にあのジンバ一体じゃないですけど、モーサイクルと一体になって走れるようですね。 ヒーリングというのも実際体験いただけるのかなモデルに感じますね。 はい。ちょっとシアが広がりました。あ、 本当ですか? はい。 ちょっと本当にあの怖いかなって思ってたんですけど、ちゃんと考えられてるというか、乗りやすさもしっかりと。 これが先のこのすごみスタイリング。 はい。はい。 はあ。すごい。1 つの根換感になるところでもあるのかなと思いますね。 こちらがあのまたがり体験をいただけるコーナーになってまして、 え、奥のあちらの白いモデルが者の 1100SXというモデルにございます。 はい。 う、このタンクの大きさですよね。 そうですね。 そこがね、好きなんですよね。忍者のこの 00 っていうのはやっぱりこう多くのお客さん、皆さん、あの、ツーリングですねとか、あとはこの見た目ですね、あの、結構こう横幅に大きく広がってるので、実際走ってみるとですね、 風のこの体に受ける抵抗というのがめちゃくちゃ少ないんです。 ええ、そうなんですか。 長距離いくらでも走れるぐらい本当にあの疲労感もあの軽減させていくようなそれだけ設計もこういったフェアリングですね。そういったところを考えられて作られてるモデルにね。こちらがシルパ Sになります。 こちらは、え、26 年デルとして、あの販売させていただいたモデルで、ちょっとこうローダウンモデルのシェルパーにな、 ちょっとこう高く見えるんですけど、乗っていただくと はい。あ、本当ですか?なんかすごいあの、目で見る感じは高く感じ。 グっとこう沈むような感じ。 あ、すごい。 こちらはまたこうオフロードバイクのコンセプトになってるんで、またあちらの忍者とはちょっとこうライディングポジション はい。全然違います。 違うのかな。このシェルパ自体もデザインがこうかなり細いデザインでは 作ってるモデルなんで、こうよりスタイリッシュなあの見た目になってるかなと思いますね。 はい。じゃあまずはこちらの、え、ブースですね。 こちらが、え、今回ジャパンモビリティ賞でご紹介させていただいてるモーターの展示モデルにございます。で、こちらリモーターモデルの KB998 リミニていうモデルでございます。 どうですか? あの、これが道を走ってたら多分 2度見どころじゃないですね。 3度4° ええっていう、それくらいまず見た目インパクトがあった迫力がありますし、何より造形がかっこいい。 こちらが、え、同じく美でそれを使っております。 H 2モデルになってます。実際このテラに関してはエンジン自体も NH2 ってスーパーチャージャーキがついたモデルなんですけども、そういったエンジンも特徴がありますし、本当だ。 H2って書いて。 そうですね。なんかつこのジというビモーター、ま、独自のこのスインガム機構ですね。このよう見るとフロントのサスペンションが実は なかったよ。 ほだ。本当だ。 今までのバイクにないものがこう はい。見て取れるかなと思います。 こちらは水槽エンジンモーターサイクルって書いてありますけど はい。えっとはこちら目の前にございますが一応この参考出品とさせていただいてます水素エンジンのモーターサイクルとなって 見た目大きな水素用のタンクであったりとか 実はこのエンジンですね言うと NH2CCのあの滝エンジンを 実は水素用ですね。 こういった内年期間の今までガソリンとかそういったものをこう共給してるところで水素に こう切り替えても実は走行できる可能性というのを今川崎の方で次の エネルギーとして利用するにあたってまって音がこう楽しむ道感であったりとかそういったフィーリングも残しながら 次の新しいエネルギーを利用したモーターサイクルをこう色々今研究の方重ねている最中でございます。 こちらからは水素事業に関するブースということで担当の黒田さんに色々とご説明をお伺いしたいなと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。月さんは水槽は何かもご存知ですか? はい。うわあ。水素って私が前に住んでたところの近くに水槽スタンド、ガソリンスタンドみたいな感じでそれができたよっていうのなんか聞いてそいそってみたいなその科学で聞いたぶりだなみたいな。 そうです。そうです。 全然中学でそうなんです。水素ってあの中学で習うんですけど地球で最も 1番軽い物質でで宇宙に 1 番豊富にある物質なんですね。で、それがあのなぜ環境に優しいかって言うとあの使う時に酸素と結びついても水しか出ないのであの CO2 酸素が出ないのでとっても環境に優しい物質なんですね。 で、その水素を燃やした時にエネルギーが出るので、さっきのエンジンみたいな水素バイクみたいなものがあるんですけど、そもそもその燃料になる水素がここにないとせっかくの乗り物も使えないっていうので川崎住行がこうやろうとしてるのが水素を海外でたくさん作って運んで貯めて使うっていうようなこの大きなサプライチェーンっていうのを川崎中行で作ろうとしてます。 はい。ガソリン電気と来て水素になって より環境とか はい。より環境によくしていきたいと思っ ウンウンですもんね。環境にも良くて自分たちもそれをちゃんと燃料として そうなんです。そうなんです。普段の便利な性格はそのままエネルギーだけ変わって環境にいいっていうのがやっぱりスのいいところってほしいですね。 はい。 こちらは4輪ですか? こちらが川崎のTX5H2 でデラックスというモデルになります。 乗りたい。まっすぐ率直に乗ってみたいって思う造形をしてます。 こちらのテリックスは本当にあの遊びにもう特化したモデルになるんで 荒野を走るような環境だったりとかひたすらこう遊びに走るようなところで活躍できるような え乗ってみてもいいですか? もちろん。 はい。 こちらご案内させていただきます。 はい。失礼します。 ええ、 かっこいいんですけど。見て。コックピットみたいな。 大きなメーターでこう死認もしやすくお乗りいただけるで内市場としてはちょっとまだご案内の方はしてない。そうなんですね。で、え、こちらが実は日本でもちょっと導入 予定でモデルでございまして、 名前の方がナ4E リミテッドっていうちょっとこうグレードがモデルになってまして、例えばグルグ場だったりとか広い式地そういったところでも活用されてるところも失礼があるので、 ま、そういったところで導入予定でございます。 今日はたくさんご紹介いただきありがとうございました。こありがとうございました。 では最初に伝統とシっていうはい。 そばを伺いして全部全て見終わった後にもうまさにその通りだなと言いますかマンがいっぱい決まったまま環境にも考えてっていうところたのがすごく素敵だなと思いましたし発表されたバイクたちもう全部かっこよくていい この動画を見てくださってる皆さんが少しでもちょっと魅力が伝わってればいいなと思っておりますぜ非皆さんもさんの新費 チェックしてみてください。 今日はありがとうございました。 本日ありがとうございました。 ありがとうございます。

今回は若月佑美さんに、Japan Mobility Show 2025の
Kawasakiブースにご訪問いただきました!

今回の展示は「伝統と革新」というテーマで、
Wシリーズ60周年の歴史や、世界初公開最新製品、
そして水素技術に関する紹介など
様々なKawasakiの魅力をご紹介させていただきました。

また、今回若月さんには「Z900RS SE」をはじめとした
ワールドプレミアの製品に世界最速で跨っていただきました!
さすが若月さん、跨っていただくと
とても様になっていてカッコよかったです!

動画をご覧になられた皆様も、
もし興味を持っていただけましたら
お近くのカワサキ正規取扱店でぜひ試乗などしてみてください!

▽Japan Mobility Show 2025の様子は、こちらの記事でもご覧ください!▽
新型「Z900RS」シリーズを世界初公開! Japan Mobility Show 2025のカワサキブースは見どころ満載|若月佑美さんはいち早く初公開モデルにタッチ
https://kawasaki-goodtimes.com/_ct/17799611

▽若月佑美さん×Kawasakiの動画一覧はこちら▽
【第一弾】
若月佑美さん、カワサキと走り出す。My First Ride on My Kawasaki.

【第二弾】
若月佑美さん、感涙!初めてのレース参戦で大興奮!鈴鹿8耐の魅力をレポート!

【第三弾】
Ninja Team Green Cupレディースクラスに密着!またひとつ、新たなモーターサイクルの楽しみ方との出会いが!

【再生リスト】
Yumi Wakatsuki meets Kawasaki.

▽若月佑美氏プロフィール▽
2011年から乃木坂46で1期生として活動し、2018年11月にグループを卒業。その後は女優・モデルとして活動の場を移し、ドラマでは『今日から俺は!!』(日本テレビ)などに出演。映画でも『桜のような僕の恋人』など、出演作多数。
また、二科展にて通算9回入選し、2022年は初の特選入賞するなど、アートにも才能を発揮している。
2025年2月、普通二輪免許を取得し、モーターサイクルに関する活動も始めた。

・若月佑美 公式Instagram
https://www.instagram.com/yumi_wakatsuki_official/?hl=ja

・若月佑美 公式X
https://x.com/WAKA_Y_official

#若月佑美 #カワサキ #Z900RSSE

12件のコメント

  1. 新型カワサキ3台、これだけの個性選べるってほんと良い意味で贅沢。

    あ、跨った姿とてもお似合いっす。

  2. そのままで良いから、CBボルドールのようにハーフカウルバージョンを出して欲しい。
    ビキニカウルは単なるドレスアップで実用ではないことくらいカワサキさんも解っていると思う。

  3. カワサキの大型二輪の技術は元々合併した「メグロ」から来ているんだけどね。それまでカワサキは小排気量がメインだった。

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