“中学時代の学び” 広瀬アリス・ふなっしー・マリウス葉が明かす 『WFPチャリティー エッセイコンテスト2025』

はい。ど辺がいいですか? あ、はい。これ大丈夫です。 これ大丈夫ですか? はい。ありがとうございます。こちらになされますのでどうぞ。 これから代表質問の方させていただきます。え、急聴者の時はだから残ってます。フラッシュすいません。あのムービー取ってでフラッシュでごめください。 ちょっとご質問させていただきますので、皆さんよろしくお願いいたします。 はい、お願いします。 お願いします。 お願いします。 はい。 ゆっくりです。 はい。 エッセにも書きましたが、私は卵焼きが好きで自分でもよく作ります。 皆さんの好きな食べ物とそれを一緒に食べたいと思う人を教えていただけますか? どうぞどうぞ。先に。 いや、どうぞ。どうぞ。どうぞ。 え、じゃあ船から。船さんから。 はい。あの、船が大好きな食べ物は自分で作るおにぎり。 おお。 やっぱね、あの、も食べてきたけど、梅干とそ昆布のおにぎりがそ炊きたてで握ると 1番うまいなってことに 最近気づきまして、 やっぱりね、そういうのをこう友達とか家族に食べてもらいたいなって思う反面人の作ったおにぎりは食べれないんです。 そうなんですね。 ちょっと潔癖症なんで。 あら、 なるほど。 はい。 おにぎりです。 おにぎりですよね。 はい。 いいですか? はい。 そうですね。 私は、ま、和食全般とてもよく作るんですけど、その中でもお味噌汁ですかね。 やっぱ1 番ほっとしますし、現場にも持っていくぐらい、あの、ほぼ毎日作っています。 で、1番よく食べるのは母ですかね。 こう仕事で長期でなかったりとかした時に あのうちわんちゃん勝ってるんですけど、わんちゃんのお世話をしに来てくれてでその時にま、こう感謝の、ま、お礼じゃないですけど、あの、ちょっと下ご飯を作って一緒に食べるっていうのがとても幸せだなと思っています。 あ、僕はですね、えっと、メキシカン料理 のタコスなんですけど、タコスって やっぱり、あの、僕結構家でこう、あの、 友達をお招きしてとか家族とみんなで 食べるのがすごい好きで、タコスのいいと ころってやっぱり、あの、1人それぞれの こなんだろう、好きなもの。絡みとかも辛 さとかもあのお肉食べれない方でも野菜 だけをタコスに入れるとかそういう意味で こう選択肢がたくさんあっていいなって いう意味でたあのタコがすごい僕も好きな んですよね。はい 試みください。はい ありがとうございました。あごま、 ありがとうございます。 次の質問に移りますと。皆さんが中学生の頃誰かのためにできることとして取り組まれた活動やエピソードがありましたら教えてください。行きますか?ちょっと 1 番 あの船し中学の頃をあの結構ダメな子で遅刻ばっかしてたんですた。 で、遅刻5回ぐらいすると近所のゴミ開い たがさせられた。それでこうゴミ拾ってる 時におばあちゃんにありがとね感謝された 時にすごい嬉しくて遅刻してみるもんだ なって思います。 そっちか そっちで感謝されるやっぱ嬉しいな。誰か のために何かやって感謝にやっぱれたなっ て思う。うん。確かに。うん。そうですね 。私はあのインドに実際に行って現地で 働く女性の皆様にま、取材をさせて いただいたんですけれどその時に初めて フェアトレードという言葉を学びましてで 当時私も全く分からないまま取材をさせて いただいたんですけどすごく素晴らしいな と思ってそのことを日本に変えて少しでも 多くの方に知っていただきたいなと思って いろんなこうSNSを使ったりだとかまあ なんかこう広げていく活動を少しやらせて いただ たんですけど、ま、それが、ま、さやかですけど、その当時自分ができたことなのかなと思っております。はい。 えっと、僕はですね、中学生の時に、あの 、僕ドイツのハイデーベルクっていう町で 生まれたんですけど、あの、ま、日本に 住んでいた時から、ま、年に何度かは実家 に帰るあの機会があって、え、その時に ハイデベルクであの、ま、道で歩いてた時 にですね、えっと、ま、当時ドイツシリア での戦争で、え、の難民をたくさん 受け入れていて、え、僕がもその道で歩い てた時に本当に僕と同い年ぐらいの男の子 が道でそのお金あのご飯を買うためのお金 くださいっていうのをま英語とドイツ語で あの言って僕その自分の実家でまそもそも まず難民がいなかった時に生まれてたので あのその時にえどうやってじゃあ手伝えば いいかなっていうのでなんかただお金を 渡すのもあれだなと思って、じゃあ一緒に あの僕もこれからあのご飯食べるから一緒 にじゃあランチあの僕が買ってあげるから あのお話聞いてあのなんか少しでもこう 寄り添うぐっていうのをあの一応してで それからすごい自分はなんかやっぱりお金 だけをこうもちろん寄付するのも 素晴らしいことだけどちゃんとその 寄り添う一緒にこうま手伝うって っていうことをそこでなんか実感して、あの、その中学生とそうですね、 13歳、14 歳の時だったんですごい衝撃で、あ、もっとなんか人を助けたいなっていうのがそこで芽えました。はい。 うん。 ありがとうございました。 ありがとうございまし。 ありがとうございました。すいません。あの、追加で私の方から何問かさせていただければと思います。 まずひさんとフナッシーさんにお伺いしたいんですけれども、審査員を何年も勤めてらっしゃいます。ひろさんが 5回目、船さんが 8年連続というところで、 この企画、この Sコンテストに対する、え、思いを聞かせていただければと思います。広瀬さんからよろしいですか?はい。 はい。そうですね。あの、私は毎年すごく 楽しみにしていてというのも私も働いて いるのでどうしてもこう忘れて忘れがちな ことが多いんですよね。に対する思いだっ たりとかで、それをやっぱり学生の皆さん が素直なストレートな言葉であの皆さん エッセるので改めて職について考えること ができるというなんかすごく自分にとって 毎年すごく大事な時間になっているので あの なんだろう純粋に楽しみそ気持ち で今日も会場に来せていただきました。 ありがとうございます。船さんはいかが でしょうか。はい。8年経っても未だに なれないんですよ。なんか若干な、何て 言いましょうか、あの素晴らしい会なので フがいていいのかなっていう気持ちが すごく強いんですけど、でもこういう回に 呼んでいただいて、しかもその子供たちの その純粋な気持ちをね、綴った作分なんか を読まさせていただく機会なんてのは本当 なかったのですごくありがたいし感謝して ます。な、また本当に子供たちの目線で 言うことにこう大人たちが本当気づかさ れることがたくさんあるので改めてこう 認識を変わ変わったこととかあと気づけば すごく食事もこう気をつけるようになり ましたね。冷蔵庫とかもガラガラになり ましたねん。そうなんですよ。なんでこの 回に参加できて本当に船も喜ばしく思って ます。ありがとうございます。 ありがとうございます。はい。毎年ひさんと船さんいらっしゃることで、あの、皆様もなんか名んでいるなという感じを私も感じておりますが。はい。で、あの、マリウス様、マリウスさんは、あの、今回初めて審査員務勤められたと思うんですけれども、ま、努められた背景ですとか、あの、本日のあの、皆さんのエッセを聞いてみたりですとか、あの、実際読まれたその時のご感想をいただければと思います。 そう。はい。はい。えっと、僕はその WFP協会のご馳そ様チャレンジに参加さ せていただいたきっかけで、え、今回この 度あのマシンサインのお話があの 来てとても光栄です。はい。本当に ありがとうございます。もうたくさんの あの作文を、え、読ませて読ませて いただきました。えっと、僕も本当にあの 、書くのがすごい好きで読むのもすごい 好きなんですけど、やっぱり言葉って ものすごく迫力があって、あの、世の中に 、ま、人の心を動かす力があるってことを 、あの、やっぱり小さい頃から、あの、 感じることってすごい大切な貴重な経験だ なって思います。そして、え、やっぱり あの作分を書くことで給食がね、寄付さ れるこの素晴らしいコンテスト、その給食 っていうものも本当にもちろんお腹をあの ね、いっぱいにすることもそうですけど、 あの先ほどもコメントであの言いましたが やっぱりあのそれによって学生があの今 まで学校に行かなかった子があの学校に あのご飯があるから行こうってなって勉強 してそれで社会にすご いい影響があるっていうことがあ、ま、 リサーチでも出てて、なんかそれが本当に あのね、こうジェンダー平等だったり、他 のあの問題にも解消になるっていうことが 本当に素晴らしいなって思うので、本当に 、え、皆さんがやってることって本当に 素晴らしいことなんだよっていうのを、 あの、これからも大人になっていくことに よって、あの、忘れずに、えっと、 1人1人にできることがあるってことを、 あの、忘れずに僕 も忘れずに、えっと、参りたいと思います。ありがとうございます。 ありがとうございます。えっと、最後のご質問になります。えっと、おさ方皆様にお聞きたいんですけれども、あの、今年のテーマが全ての人に食べ物を私ができることということでしても、皆様でしたらどういったことを実施しますか?ま、すでに実施していることでも構わないので、あの、教えていただければと思います。 ちょっと難しいような内容とはなりますが、かがでしょうか。 でも私さっき船さんがおっしゃってたことめっちゃにそっくりでもう残さない。 あ、そうですよ。 ていうことを 意識変わります。 そうですね。とても意識が変わってなので私もこうもちろんね、こうスーパーとか買い物に行く時間ってなかなか私も少ないので一気にバーって買うんですけどどうしてもっていう瞬間が今まではすごく多かったんですね。 でもこの、ま、衛生コンテストを参加させ ていただくことによってやっぱこう考え方 がすごく変わりまして、やっぱ自分の食べ られるをしっかり買うもうちょっと 少ないぐらいでもいいやってはい思うよう になりまして、冷蔵庫が私も割とスカスカ 最後の冷蔵庫なんか変な料理作っちゃう 分かります。分かります。そう、あの本当 に見せられよう かなみたいな。 はい。楽します。 はい。 僕もあの日本でその日本に来てから学んだのがその服あの服 8割っていう あ、腹割りすいません。腹8割っていう 言葉ですごいなんかあの素敵だなっていう なんかその80% でお腹いっぱいっていうそのなんか結構 海外とかまドイツとかでもなんか食べすぎ 文化がすごいあってなんかもなんかすごい お腹にいっぱいになってやっとよしお腹 いっぱいってその満たされるというかなの でなんか日本のその腹8割ってすごい素敵 なあのなんだろう思考っていうか マインドセットだなっ って思います。なのでなんかすごいお腹空いててもたくさん買ってしまってやっぱり後から食べれないっていうよりはなんかあ、これで十分だっていうのをまずそこから意識改革っていうところが大事かなってはい。思います。はい。 ありがとうござい。最後船さん何かございますか? あの、ま、大体言ってしまったんですけど、あの、ま、あの、結構備蓄とかで防災用であの賞味機嫌が切れたアルファイなんかが大量にある時あるじゃないですか。 はい。 あれをあのキャンプとかあの山登りの時に持ってって 40色全部食いましたね。 ええ。 何日でですか? も、すごい便利だなと思っ。 え、何日で? あ、いや、もうあの何日でってですね、 4回ぐらいのキャンプで。 あ、すごいですね。なかなかの両方。 はい。 なのでそうやって無駄をなくしていくっての大事なのかなと思 大事ですね。 はい、ありがとうございました。はい、こちらで代表質問以上になりますので皆様ありがとうございました。 ありがとうございました。

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『WFPチャリティー エッセイコンテスト2025』。
“「すべての人に食べ物を」私ができること”をテーマに小学生から大人まで21,854の作品が寄せられました。

特別審査員として広瀬アリスさん、ふなっしー、マリウス葉さんも登壇。
中学生からの質疑応答に対応しました。
コンテストにちなみ「好きな食べ物」を聞かれると、ふなっしーは「自分で作ったおにぎり。梅干しとしそ昆布のおにぎりが炊きたてでできると一番うまいと気づいた。友達とか家族に食べてもらいたい」と声を弾ませました。

広瀬さんは「私は和食全般をよく作りますが1番はみそ汁。一番ホッとしますし、現場にも持っていくくらい、ほぼ毎日作っている。仕事で長期いない時、母が来てわんちゃんのお世話をしてくれる。そのお礼として作って一緒に食べるのが幸せ」と語りました。

続いて「中学生の頃に取り組んでいたこと」について聞かれるとふなっしーは、「なし中学に行っていて結構ふなっしーはダメな子で遅刻ばっかりしていた。遅刻を5回くらいすると近所のゴミ拾いとかをさせられた。その時近所のおばあちゃんに『ありがとうね〜』と感謝されてすごい嬉しくて、遅刻してみるもんだな〜と思った。感謝されるっていいな」と会場の笑いを誘いました。

広瀬さんは「私はインドに行って、現地で働く女性の皆さんに取材して、当時フェアトレードを知った。すごく素晴らしく思い、日本でSNSを使い広げる活動をした。ささやかなことですが、自分が当時できたこと」。

マリウスさんは「僕はドイツ生まれですが、当時シリア難民をたくさん受け入れていた。道を歩いていたら僕と同い年くらいの男の子が『ご飯を買うためのお金をください』と言われた。だから僕は『僕が買ってあげるから一緒にランチ行こう』と誘った。お金を渡すだけでなく、彼のお話も聞いて、少しでも寄り添い、一緒に手伝うということを実感した。14歳の頃ですごい衝撃を受けてで、もっと人を助けたいと思った」と振り返りました。

↓イベントの様子はフルバージョンもあります↓
<元Sexy Zone・マリウス葉 14歳で見た衝撃語る「人を助けたい」>

↓入賞作品はこちらのサイトから拝見できます↓
https://www.wfpessay.jp/2025/result.html

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