【伊佐進一】連立離脱!公明党に未来はあるのか?創価学会の「宗教とカネ」、池田大作氏の他界…新しい公明党とは!? (Shinichi Isa)
総加学会っていうものの宗教と金の距離感 っていうのは適正だったんだろうか。あれ 統一協会の件とこう似ているんじゃないか 。強乱財務っていう言葉があります。池田 さんが教祖のその宗教団体なのかな。触れ てはいけないタブーなんだって思ってたん ですね。なんか宗教の政党やろうと総学会 の党やろうとなんか近寄りが今回こういう 打ち破りっていうのが我々の思い私の思い でそれがすごいですよね。 国民の納得感を得ることさえできればすごく新しい公明党になっていくのではないかな。あの尺っていう字がやっぱ一般からするとおられるのかなっていう。というわけで本日のゲストは公明中を感じイ慎一さんです。よろしくお願いします。 お願いします。 ラブアピースがイ慎一です。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ありがございます。 いや、もうラブ&。もう非常にこれ私はあのこのスパンコール生で見ると嬉しいです。 いや、私入ってきた時にやっていただきましたもんね。 いや、本ん当に。 いや、嬉しいです。ありがとうござい。 一なポーズだと思ってます。 そうですか。 すごくいいと思います。私はあのタレント時代にあのやっぱりこうワンポーズあるタレントさんとそうじゃないタレントさんって全然違うと 思ってまして。 私も武伝っていうネタがありましてでポーズがあるんですよ。 はい。 でもこれ大きいのでこれ大体このワ面に入るようにこうやって 挨拶してる時だこのワンショットで収まるかつ真似がしやすいポーズっていうのが私重要だと思ってて ラブ&はなんと収まってるし真似しやすいんですよ。 本当ですね。 完璧だと思います。 ええ、 しかもラブ&ってまさに福祉と平和の塔っていう 塔のメッセージも含めてる。 そうです。 わけですよね。 もう完璧だなと思いましたね。 ちょっと流行語対象なんないですかね。 いや、なると思いますよ。はい。 この後のさんの活躍以下になってはなると思ってます。 その上でね、今回やはりあの連立を離脱されたということで すごく時代の転換点ですよね。 この99年体制と言われる26年間の この事項連立がこう途。 ま、そのある意味を分かったっていう中でうん。うん。 その原因についてたくさん聞かれてきたと思うんですよ。うん。 そうですね。ま、ある意味中央幹事。 ま、ちなみに中央事という役割って 党の一応あの最高意思決定期関のメンバーではあるんです。 うん。自民党における総務会みたいな。 そうです。ま、会社で言えば株熱総会みたいな。 これが毎週行われて重要事項はそこで、ま、決成最終的な党の保所を決めるという中で私もその当事者としてずっと変わってきましたので、ちょっと今日はあのつまびらかに 色言ってきたいと思います。 とっても嬉しいです。 この私のこう調べた結果によるとこれ久し新慎一さんという人物が本当このこの公明離脱を聞くのに最も適した人物だと なるほど。被害者でもありましね。 確かに被害者ですか。もうなんか被害なのか外なのか分かりませんけれどもその公明党さんが選んだ選択っていうものに対してもうのすごく象徴的な方だと思うんですよね。 うん。 というのも公さんの変化って この先日のことだけじゃなくて、その手前から大きく長的だったのが この衣装もそうですし、 この衣装で活躍なさってる公明党のサブちゃん はいはいはいはいはい。 これもすごい今話題じゃないですか?で、公明党のサブちゃんが始まったのが 2025年今年の1月 はい。そうです。はい。 最近なんですね。 そうですね。で、登録者が現在18 万人台だけれども、再生数で言うとその倍以上 30万回とか40万回とか時としてもう 100万回行くような、 え、動画も出ているとはい。 だ、非常に注目度が高い。 はい。 そんな中でこの衣装になったのも 6 月ですよね。 そう、実はそう、つい最近なんですよね。 しかもこれ堀江さんの対談の中で はい。そうなんすよ。 あれキャラ立ちした方がいいんじゃないって言われたんです。 あのね、堀江門堀江さんに言われたのはとにかく公明党は真面目なのも分かるしいいことやってるかもしらんけどうん。はい。 地味やと。 なるほど。 公明党って言われたらこの人っていう人がパッと思いつかないので誰かが衣装を変えてね誰かがポーズ決めなあかんとな。 当の職員がもうそれいさんしかいませんみたいになって 分かったってそのまま上野のマジック賞の衣装屋さん行って帰ってきたんですよ。 いや衣装選びが私もドンピシャだと思って。 そうですか。ありがとうございます。 これいろんな意見があると思うんですよ。 その衣装で適してるかどうかとかね、目立てばいいのかとか意見があるとは思うんですけど私はこの衣装本当に素晴らしいと思ってます。 ちなみに 今この衣装でわあの地元のポスター取ってますか? そうですよね。ポスターもこう変えて でしかも肩書きも政治系 YouTuberにしてるんでしたっけ? そうです。そうです。衆議院のし字も出てこないです。 それが面白いんですよね。 はい。 その振り切った覚悟 でもこれが誰にでも似合うわけじゃなくて私イさんにこそ似合ってると思うんですよ。 うん。ああ、ありがとうございます。そ、 あの、本当生図ながらもう初対面でもうバンバン言ってしまって申し訳ないの本当好きが溢れちゃってるんですけど。 い、ありがとうござい、 あの、なかなかいないこの正解のこのスターのジャンルの中でも、ま、言ったらすごくアイコニックで皆さんが名前知ってるような人って、ま、地で言うと、ま、慎さん、ある意味じゃないですか ね。その上で国民主の玉田玉さんとかね、やっぱりこう、維新の吉村さんとか皆さんが知ってるし、フェースもどちらかとこ 2枚目。うん。そう、そう、そう、そう。 男前系がね。 そうですよね。 これ実は正解初の 3枚目スターになれるんじゃない? はい。いいっすね。それ キャラで売りたい。 そうなんです。売りたい。 これ全くないポジションなんで。 なるほど。 もスーパーブルーオーシャンに飛び込んだ。 なるほど。なるほど。 これ私はすごいことだと思ってるんですよ。 ああ。あ、そんなに評価していただけるなんてありがとうございます。 面白いと思ってますし、私はこの連立離脱もすごく面白いと思ってるんです。 なんでかと言うと、そもそも公明党さんと自民党さんって全くその安保に関してとかとか平和福祉に関してとか その思考性で言うとかなりところが多いじゃないですか。 はい。はい。 当税で言うと そん中でブレーキ役、調整役っていう風に あの自付してやってらっしゃったところがあると思うんですけど、それがま、やっぱりトーナーにいたことでこうやっぱりこう見えづらかったところがある中で野党化してそれしっかり打ち出すことができるようになったことでうんうん。うん。うん。 現在野党のマップを見ると うん。 こう国民にしても一心にしてもこう目立ってるとこってほぼ保守じゃないですか? はいはいはい。そうなんですよ。 立憲っていう1 項のリベラルま共産とかまその社民とか色々あるかもしれないですけどリベラルの存在感がかなり薄い中で公明党さんってかなり今注目されてる中でそちらに対して 1 個新しい風を吹かせることができるのかなななんていう風に思うんですよね。 そうですね。 元々だからあの国民主党もた木さんも我々は中道政党だっておっしゃってたんですよね。で、ところがやっぱりこの最近の流れを見ると だいぶちょっと保守によってってる感じがするんですよ。で、そういう意味ではおっしゃる通りで今本当に我々、ま、元々血闘の時から我々中道路線だと言ってきたので、 この中道って結構空いてんですよね、今。うん。確かに。 だから今こそ自分たちの良さを、ま、今までは実行政権の中であんまり自分の公明書出せなかったとこもあるけど、これからもっとガンガン出していけば、あ、そういうこと公明党言ってたんかっていうのはだいぶ伝っていくんじゃないかなて思いますね。 確かだ。そこがすごい盛り上がるので面白いかなと思ってるので注目させていただいてるんですけど、今回そのイさんがやっぱりこの連立自脱に関して非常に適した人物じゃないかと思うのがやはりこの公明党がこの連立離脱を考える重要なきっかけとなったのがうん。うん。うん。 うん。 去年の戦の はい。 ま、かなり痛い配線。 そうですね。 そうですね。そうですね。 2024 年、去年の秋に、ま、言ったらその 15 年間ですかね。山口代表がお務めになった後に はい。はい。 当時館長だった石井一さんが新代表に世代交代を歌ってなられたわけですよね。ところがその石井一二さんが就任して直後のその院戦でまさかの楽戦。 そうですね。 代表が楽戦ですから。 そうですよね。これ本当に有識問題ですし 象徴的ですね。 それ以上にですよ。これ上昇関西という言葉があるんですね。その関西エリアで非常に公明党が強かったという中でまさにその大阪のうん。 区から出ていた、ま、その出場以降負けたことなかったこのイさんが そこで 落してしまう。 はい。そうですね。 ここもすごく大きかったですよね。 勝ち続けてましたから関西はま、負けたということですね。 まあ、1 つの、だから本当に今の事行路線でいいのかって考え直す 1つのきっかけではありましたよね。 大きな大きなきっかけですよね。 で、このその 2024年の その配戦の原因分析、 これそがまさにあの現在の行動指になってると 思うんですよね。 で、この配線分析の結果やはり公明党さん及びその指示部隊である総加学会さんの中で うん。こう自民党の裏問題、 これに対して推薦を与えてしまっていることがクリーンな政治を標する当でありうん。うん。 指示を得られていない。う ん。うん。 ここが最も大きい範囲だっていうことですよね。分析。 あの、ま、我々ね はい。今回の高一政権自民党に対して 自民党おかしいやないか政治と金の問題変わなきゃいけないじゃないかって言ってんのは実は自民党に変わってくれって話じゃなくって我々自身も変わんなきゃいけないってことなんですよ。 おっしゃったように あの衆議院選挙で自民党がね不記載で非公人にしてる候補にすら公明と推薦を出してるわけですよ。 うん。うん。 でいや政治と金にクリーンやったんちゃうのとクリーンな事あるんですよ。我々自身がね。ところが選挙なんか知りませ。 そういうとで自民党と連携してやってるこの姿で 1 回これを括して参議院選挙でも反省するよことになってたわけです。 ところが同じことを繰り返した。もちろん同じじゃないです。あの色々条件つけたんですけど結局世の中から見たら同じことやってるやないかと。だからある意味 自民党が悪いって話じゃないですよ。公明党だって悪いんですよ。 だから事項が一緒になって変わらなあかんていう挑戦が実は今回のある意味連立候交渉やったわけですね。 いやまさにそうですよね。 その自民党さんだけを責めてるわけじゃなく、それをある意味、ま、受け入れてしまってるように見えていた自分たちの体制をも変えるためのそれです。 この痛みを伴う 大改革。 うん。 このチャレンジっていうのが私非常に注目をすべきだなと 思ってまして。ただこの世間の認知とのギャップで言うと政治とお金の問題を言ったら大義名分にしているけど本当はそうじゃない理由だったんじゃないか。 うん。 え、あ、もうでもあの、ま、実はそれ半分正しくて半分違うんですよ。 なるほど。なるほど。 つまり何が半分まず正しいかというと はい。 今の国民の皆さんとって政治と金の問題って、ま、もちろん大きな引っかかってますけど、喉に引っかかってる方にやと思うんですがうん。 ただもっと大事なことあるですよね。物価高等対策、これどうすんねんとか、 短問題もある。今日本の置かれた安全保障の環境もある。 で、ま、そん中で我々が思ったのは何かというと、 例えそこで事故一緒になってナーナーで一緒になっていろんな政策やってたとしても多分国民の皆さんの意識はね、 なんか結局政治は自行政権は我々のこと見てくれてないやないかと。 だからある意味寄り添ってないともうなんか自分らのことだけしか考えてないやんという思いがすごいあった。 だからんな課題はあんのはかってたけどとにかく政治と金は解決できないと信頼を取り戻せない と思ったわけですよ。だからある意味政治と金だけが大事な問題じゃなかったんじゃないのっていうのは半分正しいっていうのはそういうことです。 で、半分間違いだってのおそらく言ってる意味は 保守やったからと。 そうですね。それよく言われてますよね。 それは違います。 それは違う。政治と金というか信頼をどうやって取り戻すプロセスかっていうのが 1番大事でした。 そうですよね。 なんか私はその保守だったから、あのね、その政治と金を立てに切ったんじゃないかっていう意見に対して私は違うと思ってるんですよ。今のご説明。 そう、 それを検証するためにも今日はその公明党さんが歩んできた歴史で少しずつ変化したりしてきたりしたものを 2020年代、10年代0年代及び60 年代から90年代の4つの区分に分けて お こう最近から振り返ってお話聞いていけたらなと思ってるんですよ。 おお、なんかワクワクしますね。 ありがとうございます。はい。 いや、なんかすごくするなと思うのがまさにこの上昇関西で、え、落戦してしまった 2024年の当事者ですし、 え、この 10年代の2012年はい。 うん。 事項政権が政権を奪還した時に初当選してる方でもありますよね。な、その変化をすごくリアルに感じてたと思うんで、 ちょ、そこら辺をお話聞きたいんですね。 なるほど。で、まずですね、この2020 年代から直近から振り返っていきたいんですけど、その周院大配の この原因となった出来事、 まさに裏事件ありますよね。 この裏事件ともう 1 つ大きな公明党さんにとっての事件というか出来事が 2023年その11 月末の裏金事件の発覚の 約2週間前に3 代目の総学会の代表であるとこの池田大作さんの試験が発表されて この2 つが同じ月に起きているということで私の中ですよ守だからっていうだけじゃなくて自民党さんの側の意見を聞いてみると 私たちの政治と金の問題で落ちたんじゃ ないでしょって攻められ方をしてるのも見るんですよ。 要するに公明党はその前から池田大作さんというね、ま、その心の ね、え、ま、当者であったところのこう 中心人物 が2010 年あたりから表だって活動をしなくなった。 ま、の問題なのかなのかそういった噂あるもこう外に出てない中でこう指示の皆さんの高齢家ですとかその今までの取り前出た環境の変化で統制自体が こう加工トレンドに入っているからではないか裏金のせいにしないでくれっていう意見も あったりしましたよね。 うん。うん。はい。 で、この2 つの件っていうのが確かにどっちも 01でないと思うんですよ。 うん。うん。うん。が100 なのか、それとも統の水体が 100 なのかっていうとこあると思うんですけど、その辺りのバランス感覚というか肌感覚で言うとどういう風にお考え? ま、あの、池田名誉会長、ま、池田大名誉会長が亡くなったことが何かの引き金とかっていうんじゃないと思ってます。た、元々もう表部隊出られなくなってた、あとはもうちゃんと光景の人がしっかり頑張れという形。もちろんあのメッセージ送られたりとか、いろんな激例があったりとかってのは事実です。 だからそこというよりもどっちかといえば公明党体がある意味の長い 26年間の事政権の中ではい。 与党慣れしすぎてしまってたんじゃないかと。 そっちの方がポイントなんです。 はい。どんどんどんどん与党になってしまった。つまり、ま、例えば我々って本当はあの地域の声を聞いて大衆の皆さんの声を聞いてそっから例え僚がおかしいと思うが、財務省がおかしいと思うがやっぱそこんとこ声を大にしてね、あの言っていくのが我々の良かった点やったはずなんですよね。 だ、そういうところがちょっとなんか与党慣れしすぎじゃないかと。自民党との関係でもちょっと遠慮しすぎじゃないかとか。ま、ある意味だから自民党が悪いっていうよりも公明党の当初のその思いというかね、ま、 60年決統60 年以上経ってそこが薄れてきたんじゃないかっていうことがやっぱ支援する側からしても もうちょっと頑張ってほしいなっていうのがあったと思います。 ああ。だからやはりその公明党産側の視点から立つとその 2 点にかなり集約されてるんですね。自民党裏側に対してやっぱりこう妥協して推薦したんじゃないかっていうことと与党慣れしてることによって自分たちの立ち位ってのはぼやけてきたんじゃない。 この2 つを統合するとやはり連立離脱っていう ことにこう繋がっていくっていううん。うん。 それとこう一般の目から見たこの公明党さん のその統制の衰体 によるこう楽戦だったんじゃないかとか保守が嫌だからあの離脱したんじゃないかっていう目線のこの距離感って結構あるなとは今思いました。 あの はい。 公明度の表って 見て出方を見るとですね結構自行政権の指示率によって上がったり下がったりするわけですよ。 でもし公明党イコール総加学会でうん。 はい。総加学会の人が100% 応援して公明党の議員を作ってますっていうんであれば 一定の数がいるんでこんな上下することないわけですよ。 なるほど。 ところが上下してるわけですよね。じゃ、何を意味しるかって言うと、やっぱり公明党総加学会の人以外でも私自身もそうだし医入れる、自民党応援してるけど医入れる人もいるしで維新してるけど医入れる人もいるという中でやっぱりこうあの総加科学会イコールでそこの勢いが落ちてるからというよりもやっぱり党の問題やと思ってんですよ。 はい。なるほど。 うん。 そこが自民との距離感もあれば、当たちの良さの出し方もあればやっぱそこが問題だからこそこんな上下するわけですよね。 だそうイコールやったらこういう風な表の減り方しますから。 なるほど。なるほど。 じゃ、その総加学会と公明党っていうの距離感で言うと そのうん。 公明さんからの視点で言うとやはりかなり取れていて そこのその公明党としての立ち位置っていうものブレ 例えば私選挙で大阪ロック 勝つ時って10 万秒ぐらい取るんですよね。 うん。うん。うん。 公明党のその大阪ロックの比例表って 3万ちょっとなんですよ。 はい。 つまり7 万ぐらいはさっき申し上げたように自民党って 2枚目書いてるけどイ入れてる人。 うん。1 枚目新って書、あ、2 枚目維新って書いてるけど1 枚目は一て書つまり、ま、もちろんね公明党の人があるいは総加学会の人がちょっとし頼むでって言って入れてくれてのもちろんあると思います。 でもこっち7 万秒ですから、ある意味の世界では全然なくって、やっぱり公明党、総加学会じゃない人でも公明党の政策いいやんと思って入れてくれてた人がいたところが、ま、精と金の話だけを言えば、ま、なんかね、自民党に対してそんなんやってんやったらもうイささん応援でけへんわって離れてった人も地元でいるわけです。 なるほど。 だ、こういう人が今回これを見て戻ってきてくれた人もいます。 なるほど。そういうね。確かに。 だからそれに対してポジティブな反応してる方も多いでしょうね。 様々です。 いや、そうですよね。特にその私が面白いなと思ったのが、その公明党さんの制作、あの、選挙. comさんの対になって、あ、 はい。はい。はい。はい。 実はあの弱年とその無闘破想からそのボートマッチングって、ま、どこの塔がいいですかな、どういう風に書くトピックで思いますかって言った後にその考えはどの塔に近いですかっていうそのボートマッチングをすると弱年層と無闘想に こうにこう上位及び直近で言うと 1位の指示を受けてるのが実は公明党だっ そうなんですよ。 だから自分の政策はあなたの政策はこの塔に合いますってやったら指示率 18%なんですよ。 うん。すごいことですよね。 公明党って大体2%から4%ある生まれて 18%なんか見たことないですよね。 うん。確かに。 だから政策的にはええことやってるわけです。ところがそん時に大体あのその主催されてる方が言ってたのはい。はい。 私1 番合ってると公明党ってなったんですけど公明党には入れたくないから 2 番目のんとこ行きますっていう声が結構あったんですよ。 うん。なるほど。 つまり うん。 政策はええことやってるけど 公明党とイメージがね。うん。 そこですね。 もう はい。 だから自民党の裏でコそこそしてるっていうのもあればなんか宗教の政党やろうと総学会の党やろうとなんか近寄りがいう で今回こういう多分を打ち破りたいっていうのが我々の思いて私の思いで それがすごいですよね。 だからこんな格好してるわけです。 いや、それが素晴らしいとで、今おっしゃっていた中に全て詰まってるなって私は思うのが、要するに 政策だけを見ると非常に福祉的で平和的思考で女性や子供で幼児教育の無償化なんかも含めてさらに政策の実行力、実現率そういったものも含めて非常に中身を見ると指示が熱い方多いわけですよね。 ところがその18%ボートマッチング1 位の感じが うん。何かフィルターでグッと減る。 はい。 そのフィルターの2 枚が大きく今出されましたよね。 1 つは政権与党にいて自民党の影にいるようなイメージ。もう 1つが宗教のイメージ。 この2つのうち1 つはもうすでに解消されたわけですね。 1 つが自行連立から出た。このことによって 1枚抜けたわけですよ。 なるほど。 ということはですよ、 残り1枚。 残り1枚。はい。 この総加学会と公明党との関係に関して 非常に国民の納得感を得ることさえできれば うんうんうんうんうん すごく新しい公明党になっていくのではないかなというの私の仮説なんですよ。 なるほど。なるほど。 そして私がこの総加学会、総加学会って言っていや指示基盤のほとんどが総加学会じゃないよという意見がありながらも私がそこにこだわるのはその 18% を失ってる大きな要因が総加学会というものに対するイメージなんだしたらですよ。 それをうん。うん。うん。うん。うん。 解き放すことができるのはイさん。 なるほど かもしれないと私は思いまして。ありがとうござい そのお話をこう深っていくんですね。 はい。 政治と金が浮き彫りになった 2023年の裏事件 の1年前の安倍さんの銃撃事件は 2022年の安倍さんの銃撃事件で これ この自民党と統一協会との話なって はいはいはい で私高一さんと 総裁戦の元ついこの前 時にですね対談させていただいた時に 統一協会の話伺ったんですよ。 それはやっぱりこの裏という問題 だけではなく自民党の説明責任であるとか イメージっていうものにあの統一協会との距離感すごく大きいと うん。 はいはいはいはい思 ってる。 で、その安倍さんが中心とした旧和会が はい。 及びその安倍家3大にあたって騎士さん、 安倍慎太郎さんから消連合を通じて統一協会という深い関係があったこと及びその旧安倍派を中心とした裏の関流 この辺りの説明が非常に重要だと私って でこの政治と関に関してのはイささんもかなり厳しい目線で問いたされてますよね。 はい。はい。 この保守派の論客の方とお話した時もあの下村白分さん うんうんうんうん が指示を出してたんじゃないかあの辺りに関しての新層解明ができてないんじゃないですかそれ指摘なさってましたよね はいそうですね。いやだからまよくね自民党の皆さんはいやみそぎ住んだやないかというわけですよ。だってもう国民の皆さんの審判を受けてあの衆議院選挙と参議院選挙やったやないかというわけですがうん。 我々思ってないし私は 国民の多くの皆さんは治と金の問題は決着ついたと思ってないと思ってんです。 で、その1 つの証明として現に参議院選挙、この直近の参議院選挙が終わった後でも新たな事実がポロポロ出てくると 大物政治家があの秘書がね、その役起訴されてとかあるいはさっきおっしゃった下村白分さんが実は安倍総理がこれはまずいんじゃないのやめた方がいいんじゃないのって 1回ストップしてたわけですよ。 これを誰かが再開させてるわけですよね。 これを指示したのが下村さんやという裁判の過程で出てきてるわけじゃないですか。 だから事実の明が何もなされてないと ですよね。 だからここんところやっぱもう1 回ちゃんとね、前明やってくれよってのが我々の思いうん。重いですよね。私もそれは非常に重いんですよ。で、この下村白分さんってまさにこの統一協会が世界平和統一家庭連合に解明した時の文科大臣でもあるわけですよね。 で、非常に私はキーマンだと思ってまして。 で、その政治と金ていうものプラスですよ。 うん。 国民がやはりどうしてもこう見てしまう宗教とかね、 この問題だと思うんですね。 で、この統一協会の問題っていうものに対しての疑念が湧いたこともこの総加学会っていうものの宗教と金の距離感っていうのは適正だったんだろうかっていうところに私はこう目線が向いてしまうんですよ。 うん。ああ、ですね。ですね。 で、ここに関して うん。 この公明党さんってどういう立ち位置というか、 あの、あのことの本質は いわゆる統一協会が当時いろんな課題を抱えてたわけじゃないですか。その課題っていうのは社会的に、ま、例えば工額でなんとか売り付けるとか、ま、ある意味それで家庭がね、大変な状況になるであるとか、ま、あの、何度か社会の中で問題を起こしてた事実があったわけですよね。 はい。 で、この話は宗教の話というよりも うん。 社会的な課題を抱えてる団体と うん。 後等であると分け与党である自民党との距離感ってどうなんちゅうのが 1番本当は本質なんですよ。 だそれがたまたま宗教団体なのか、たまたま違うなんかの団体なのか、経済団体なのかっていうだけの話で 宗教と政治の関わりが本来おかしいんじゃないかって話は私はなかったと思ってます。 だからあのある意味あの憲法の分離の話も あのがね はい。 党が貢献力側が特定の宗教に対して内心の自由に踏み込んでせって言ったりとか弾圧したりとかこれはダめですよ。 はい。 でも新居いろんなせ宗教を持った人が政治に参加するのはこれ政治参加の自由じゃないですか? これは禁じてないですよね。うん。 もう、もうご存知のようドイツだってあのキリスト教民主同盟ってメルケルさんあれキリスト教党だし だ国が宗教を優遇したり弾圧したりするのを禁じるのが政分だって宗教団体の政治参加は教分とは関係がない という話ですね。 で、それプラスですよ。その私は宗教団体の問題ではないと言いつつですね。その統一協会においての私はうん。うん。 進興宗教だから悪いっていう思ってないんですよ。 ああ。はいはいはい。 要するにどのサービスであろうと家庭を破壊するほどの住機 を、え、敷いている集団っていうのはやはりメスが入るべきだと 思うんですよ。つまり、ま、わゆる旧来型の伝統仏教ありますよね。 え、ま、上土新州とか上土集とかああいうものがあまりそこにピックアップされないのが 上土新種に入ったから家庭が貧しくなりましたっていう話をあまり聞かない。うん。うん。 つまり重課金がないからだと私思ってるんですね。 うん。うん。うん。 点において、あの、山神被告の初後半が最近ありましたよね。 その点でも非常に重要なのが その殺人を認めると うん。 その上でそれが宗教を由来にしてたものなのかっていうことと、いや、あれは政治的テロなんじゃないかっていうものと、今の論争がそれが始まってなるほど。 その中で 重課金はなかったか。 これが非常に重だと思ね。あの、課金っていうのはお金を寄付するってことですよね。 あの、私自身も総加学会委員なので、あの、国会議員になる前別に 1、ま、総加学会メンバーでした。 我々はもちろん寄付します。するんですが、 これって完全にフリーですよ。うん。 うん。うん。 ノルマなんかもちろんないし、これだけやんなきゃいけないてもないし、やっぱ生活大変な時なんか当然できるわけないし、ま、でも人によってね、大変やけど、でもやっぱり自分のね、進行心から、え、大変な中でもやる、俺はやるんやて決めてる人もそれはもう自由です。 ただそこの住課金の問題はそこがある意味団体として半ば強制的にやらざるを得ない。ま、自分が会員のあの、ま、身分を維持するためにやらざるを得ないような制度になってるかどうかってのが私ポイントやと思ってそこは一切ないす。 一切ない。 はい。 なんかこの、え、住価金が制度的に強制力があるのかどうかっていうところと、その進行っていうものがそれによって試されるからこそう ん。はい。 強制してないけど工学献金を自発的にしてるんですっていうエクスキューズって非常にちょっとグレーな像だと思ってるんですよ。うん。うん。ここはね、歴史的に非常に微妙では ある意味金どころか うん。 あの信仰の名の元に戦争に行って 武器を持って戦うま十分軍とかもそうだし昔の歴史からやっぱ進行っていうのはそこと裏なんですよね。 確かに。 だからそこはある意味する人間の、ま、両親が求められるというか、 ま、ある国家新党もそういう世界あったわけじゃないですか。自分が戦って死ねば、あの、安くにられる家族も幸せになるという思いで、ま、そこも進行利用されたわけですよね。だからそこはある意味信仰をやってる側の人間の両親が非常に求められるじゃないかと思いますね。 うん。確かに。 ただその私の中でその下村白さんに切り込んでいくさんは非常に私は応援したいな。 なぜかというと私も知りたいから はいはいはい。 だと思ったんですけど、そういうスタンスを取る時に国民側の視点に立った時に その指示基盤である総加学会がどういう風に献金を信者さんからもらってきたのかっていう仕組みが 見えてこないからこそ我々はあれ統一協会の件とこう似ているんじゃないか違うのだろうかっていう疑念が発してしまう だからこそこの公明党さんがもし次に情報開示をするテーマがあるとしたらですよ その総学会 と信者さんとのお金の関係ってのがどういうものなのかっていうのが広くオープンにされて、あ、それぐらいだったら妥当だよねとか統一協会のあの事件とは違うよねっていう納得感が得られた時に初めて政治と金にクリーンである姿勢っていうものに対してすごく共えられるような気がしたんですよ。 うん。なるほどね。ま、あのここで難しいのは政治、ま、さっき申し上げたようにある貢献力を持った人間の方から うん。はい。 あの、特定の宗教団体に対してあ、しろ、こうしろ、なんか開示しろってなかなか言えないじゃないです。 だ、ここは、ま、政治家の立場で言うと なかなかじゃあちょっとあの総加学会の人入院に行きますっていうのはなかなか言えないですわね。 あ、そうなんですか。 え、だってそれそれこそ 貢献力が、ま、私はたまた無職やからいいですけど、 あの、貢献力側があれせえ、これせえっていうのはできない。だからそこはおっしゃる通り制度としてね。 うん。なるほど。 制度してどういう形が、ま、例えば今、あの宗教法人っていうのは非課風税になってるわけですよね。 非税になってると。で、まあ、ま、ただそこはあの所得に応じてで他の税はもちろん払ってますよ。他の様々な税は。ただそこだけが非課税所得について収入についてなってる部分についてはここは、ま、宗教法人だけじゃなく、 NP 法人だったりとかある意味公益な法人は全部非風になってるわけじゃないですか。 こういうとこ議論はもちろんね、その求められて本当にその今大きな税の改正の中でなんか議論が必要だったそこはそこでま、ある意味宗教のそもそものあり方とか NPO のあり方、非営り団体のあり方っていうところからの議論はまあるんじゃないかなと思いますけどね。 この総加学会さんと公明党さんとの距離感も特によく聞かれることだと思いますし、それさん本人で言うとその総加大学出身じゃないじゃないですか。 東京大学の工学部宇宙高学家 はい。はい。 から科学技術事長 行かれてで中国の外交官もされた 経歴の中で山口さんにお電話でスカウトされたんですよね。 そう。はい。そうです。 このえっと元々あれですか実家が総加学会の そうです。 その信者さんの家庭だったんです。 そうです。ま、ある意味だから2000 円当たるわけですけど。ただこれ進行の者として進行者と学科員として思うのは はい。はい。 親がやってたから子供もそのまま素直にやる人ってま、そう多くないすよ。 ああ、もちろん親がやってるけどやらない人も多いんですね。 そうね。親はやって自分も一応あの学科はなってるけどやっぱ何らかの例えばこの進行やる中で進行体験だったりとかやって例えば自分の悩みとかいろんなことをまあいい乗り越えていく。 あ、やっぱこの信仰で自分で本当にまこの新年哲学で乗り越えてったんやっていうのが確信しないと、 ま、本来の本当の意味で、ま、あの進行はしないでしょう。 うん。 それがあったからやってる。 あ、さんがこの総加学会の進行、ま、日連少集からあ、こう派生した、 こう日連大承人をこう進行する宗教だっていう理解なんですけど、 その教えの中で救われた瞬間があったとこ。 うん。うん。うん。 それこどういう瞬間ですか?学生時代とかですか? ま、あの、これは、ま、ちょっと宗教論になるんで、あんま、あの、言うのもあれですけど、ま、ま、個人的にね、個人的に言わしていただくと なるほど。 結局その信仰、我々の信仰っていうのは 何か第3 者の神とか仏がそこに祈ったら奇跡が起こったとかなんかしてもらったよかったよかったっちゅうんじゃないんですよ。 うん。はい。 で、仏教って何かって言うと基本仏教は自分の生命を、ま、みんな 1人1人仏やと。 うん。うん。だからみんですけど、そのね、仏の命をしっかり出すことで、んな自分の悩みとか苦しいことあってもよっしゃ乗り越えたろうと思って、ま、ある意味強い命でこう挑戦して乗り越えようみたいな結構あの、 なんつうんですか、前向きなっていうか攻撃的なというか、よっしゃ、やったるみたい、アクティブなんですよ。 で、乗り越えるっていうもんなので、決して第 3者にやるもんじゃないと。 で、その思いで自分の今までの課題悩苦しいことまあ時に励まされながらよし頑って思いでそういう命を出しながら乗り越えてったっていう のが今の自分だからこそ今僕があると思ってるので、 ま、それが1個1 個は、ま、詳しくは言えないけど自分の中での進行体験 にはなってますわね。 なるほど。その上でその山口さんにこう うん。来ないかと 言われて、 で、私の中でこの 2020 年代のその今あった安倍さんの銃撃事件と統法統立協会とかあと裏金事件とか池田大作さんの居であるとか戦敗っていう事件とまたちょっと振り返って 10 年代も実はその変化の時だったのかなと思ってましてまさにその 12年にあの当選なさるわけですけど 2010年から池田大さんがうんうんう うん。 こうにこうおにならないていう中で はい。うん。 こう12年に 総加学会とYouTube で言うとあの長井秀さん おはいはい があの奪されるんですよね。 でこの私非常にその象徴的だなと思ってまして その10 年代のその奪を経う長秀か和ずさんはどちらかというと総加学に対して批判的 公明隊や総加学悲観的な立ち位を取りながら今あの主議会議員をうん。うん。 さんのまさに公の中央である意見と長さんの 意見ていうものが両方の角度からなんかこう見た時に総加学会ってどういう団体なんだろうと でその長川さん曰ですよ本を読ませていただいたら その10 年代あたりからどうも雰囲気が変わってきたと うん で特に山口代表になったということも そのうん この長秀さん その違を感じるらしいんですけど、それまで池田大さんがすごくこう前に出ていた時は総加大学の人たっていうものとの存在感非常強かったけれども山口代表になったことはすごい驚きだったと。 うん。 というのも総加学会の中のその うん。 こう立ち位置距離感っていうよりは東大卒の弁護士で政治家に向いてるっていうことでのこう起用ということで驚いたって書いてらっしゃるんですよ。 うん。 で、その総加大学と東大罰のこの力の推移っていうものがすごく気になったらしいんですね。 ああ。 で、私それを読んでいて、まさにイさんと山口さんの関係というのは東大卒の人が当の人を引き抜いてこう公明党に入れてる。 うん。 で、挙comの中でも うん。 非常に公明党の議員さん優秀な人が多いと。 はい。 言ってみたら比べるようであれだけど自民党の議員さんの中には 優秀な人もすごい優秀な人いるけどうんうん。うん。 政務官とか うん。うん。うん。 なんかそういうぐらいになると、あれ、この人は実能力あるのかなって疑わいしい時があるけど、公明党さんの議員ではほとんどそれがいないと とにかく優秀だっていう印象と私のその お話が繋がって、 公明党さんある時期からその池田大さんとか総加学会っていうもの以上にその実務的に非常に優秀な人をこうこう集めていくようになった流れの中の ま、言ったら代表的な人なのかなて思ったんですね。 うん。あの、もちろんね、公明党が 60年の歴史の中で最初は はい。 総加学会の幹部が選挙に出たわけですよ。 そうですよね。 ていう時代があったわけですよ。 で、そっからやっぱり変わって、ある意味ドンと変わっていく時代の我々節不だと思ってて、ま、だからあの山口代表の例えば前の太田博さんとかは総加学会の青年部長とか青年若い世代の突っぺたんですよね。 うん。 総学会の中での立ち位置がこう明確な人というかそれに有名人がなっていくイメージ。 そうです。そうです。になってたわけですよ。ところがやっぱり公明党自体がどんどんやっぱ時代と共に、ま、ある意味なんてですか、大衆党より目指していくということになった中でさっき申し上げたようにイコールじゃないんですよというのはやっぱりそれはもう形でせなあかんっていうのあってやっぱ社会でそれぞれ活躍してる人をリクルーティングしてたわけですよ。 うん。はい。1 本釣りというかだから電話買っていたわけですよ ていうのでなったと。 だからそこは私でもね、ま、長井さんがま、東大と大総加大学って言ってるんであれば はい。 全く感じたことないです。 へえ。そうなんですね。めちゃめちゃちっちゃい塔じゃないですか? ああ、そうですか。 こんなちっちゃい塔に派閥なんか出ようがないというか。 あの、いやあ、そもそもまず創立公明党ができた時池田盟会長が厳しく言ってたのは 最初から私は政治に関与しませんと。 なるほど。 ただ派閥ができたら解散せって言われたんですよ。 へえ。ええ、 お前ら、お前らというか、そんな小ちいね、塔が派閥なんか作ったら分裂してもそんなね、団結してこそちっちゃくても力が出るのに 確かに確かに だそんななるようだったらあの公明党は解散だっていうおっしゃってたんですよね。 確かにその選挙 comさんとの対談の中でもその 1 枚違和感というか結束力うんうん。うん。ま、 すごい感じると はい。はい。 他の政党さんで言うと結構いんなバラバラな考え、バラバラな動きをするけど公明党さんの議員で 1団結してこう1 個の課題優先順位につけて全員でアプレッシャーかけていくからだからこそ実現力が高いんじゃないかってお話ありましたよね。 そうですね。いやだから僕長井さんの言うことはとまた逆のこと言いますけどどういうことかと言うと 逆に我々は1 枚弱すぎて周りから見て気持ち悪く見られてんじゃないかと。 なるほど。 つまりどっから切っても金太郎雨でみんな同じような意見しかコメント言わないから真面目なことしか言わないから もっと個性出してもええんちゃう?ほんで実はさっき言ったようにみんなそれぞれの分野で頑張ってた人なので個性実はめっちゃあるんですよ。 うん。 もう医者もいれば公認会計士もいれば私みたいにあの何官僚出身の人もいれば弁護士もればそうするとみんなバックグラウンド違うから意見違うじゃないですか。 当内ってバチバチできるようせですよ。サブチャンネルでこのバチバチ感をもっと見てもらった方がいいんじゃないかと思って出し始めた。 あの動画面白かったです。 ですよね。 だからある意味同じじゃなく違う方向に 見せたいと思って今やってるから 今の成長会長の岡本さんとか総加大学ですもんね。むしろでゴールドマンサックスでしたっけ? そこからのは こうバチバチやりながらもでもなんかなんか仲は良さそうというか あ、まあそうですね。 まあ、まあ、良さそうっていうか、まあ、 1 つの目的に向かって協力する、ま、あの、同じね、頑張る仲間なので、ま、もちろんね、人間同士やからありますよ。それや、それ悪くないけど、今 なんか良さそうて言ったらそうな顔したから、いろんな人がおるよっていう。いろんな人がおるよっていう。 すいません。ちょっと疑っちゃっ いやいや、 いや、でもあの動画も非常に面白かったですし、なかにそのうん、派閥があるというよりは多分こう東大の方が増えてったっていう文脈だったと思うんですよ。 ああ、増えてるかな? あ、そうではないんですか。 なんか優秀な方を目線だからそ大学卒業生としてその池田さんのこう影響力って言いますか、その池田さんカラーっていうのがまた変化してきたタイムタイミングなのかなっていうのをそのあの読んで感じでもなんか大学によってあんまない。ま、個人な問題と思いますけどね。 なるほど。 さっき言ったように進仰とか、ま、池田会長に対する思いとかってもそれぞれなので。うん。 あ、そこをすごい。 それを大学ごとでくるっていうのがちょっと意味がわからんと。 なるほど。なるほど。 はい。 その池田名誉会長への思いが人それぞれっていうところもこう外から見た時のギャップがあると思うんですよね。なんかすごくその日連習系の進行仏教であるっていう理解をしつつですよ。 1960年から90年代のその第 3台になった池田さんの時代の こう雰囲気っていうものがやっぱ強烈であるからこそ やはりそのどちらかというと池田さんが教祖の その宗教団体なのかなって思ってらっしゃる方も多いと思います。 ああ、なるほどね。あの池田名誉会長は祈る対象ではありませんので、 ま、ある意味、ま、ま、我々で言えば指定師匠っていうか、ま、何の道でも師匠てある。 的位置け象的なんですよね。 で、例えば僕の印象ね、僕の印象は例えば政治の分野携ってるんで 池田を会長から学ぶことっていうのはね、めちゃくちゃ戦略かやと思ってんです。 へえ。 いや、例えば、え、こんなことやんのってもう時と共に柔軟にものすごい決断したりとかしてて、ま、例えば、ま、ここには出てこないかもしれないけど。 総協定とかも結ですよ。 早協定。 共産党と総加学会ってめちゃくちゃ仲悪いんですよね。 はいはいはい。 ところがある瞬間政治状況変わって急に池田洋会長が共産党と務するわけですよ。 共産主義自体が宗教に否定的ですよね、確か。です。 だ、そんなことを 戦略的にやったりとかうん。 だから本当の嫌な戦略化というか、 ある意味連立とかもその文脈の中の 1つなんですかね。 まあ、そうですね。 池田会長が何かせて直接指示をするわけじゃないですよね。 あの、基本的には政治はもうコメ党がやってくれという話ではありますので、ま、あの、ただ我々としてはそこの池田洋会長の戦略論とかその辺をなんか引き継いだものとして色々悩みながら決断をしてるということです。 なるほど。 なんかこのイメージ的なものがやはりすごく払拭できるかどうかっていうところがさっきの 2枚の壁は18%を下げている2 枚の壁が事故 はい。うん。 連立っていうのとその宗教としてのこのミステリアすさ、ベールに包まれたところでここのこれがこれが今からなくなるでしょうと。でもこれはあり続けると思うのでこの今のこの質問に対してのこのお会すごい新鮮ですね。 うん。あ、あのね、ちなみに一応念のため言っとくと はい。 僕の総加学会んだし、あの、そういう意味で はい。 やっぱり宗教職を払拭してなくしていきたいっていう意味ではないんですよ。 なるほな。 それはどういうことかというと、やっぱり私はあの政治家にとって理念哲学なんか軸って絶対大事だと思いますよね。 つまり政策ってね、 100 点0点の政策ってないんですよ。大体 55点45 点で悩むわけですよ。どっちの方がいいか。で、そん時に悩んだ時に政治家は何を持って決断するかっていうと 軸がもしないとね。うん。うん。 こっちのが投票と こっちのがお金儲けできなとそっちで判断するわけですよ。 でも軸っていうのは自分のどういう社会を目指すか、どういう理念どういう哲学なんかこれが私信仰やと思ってて、 やっぱり信仰って例えばリタの精神、人のために何ができるか、ま、コ党やったら例えば平和だったりとか、やっぱり分断よりも対話強調が大事だったりとか、ここの事で我々は政策政治を判断するので、私は信仰は政にとって非常に重要なものやと思 ってます。とても興味深いです。 はい。 あの、小さんのキャッチコピーでやると言ったらやりきるって はいはいはい。 あれで何をだっていうツッコミをみんなから受けてるのを見ててで私はでも多分相当会議してこれに決まったんだろうなと。多分重要な何かなんだと思った時にやると言ったらやりきりっていうのは うん。 あの実力、実行力を象徴してると思いましたしそれはある意味藤への批判も含まれてるなと思ったんですよ。 はいはいはいはい。 やれないことをあなたたちは言ってませんかっていうわゆる昨巻き起こる野党側のこうポピュリズム とも言えるような はいはい もう財源も何も実現も何もあったもんじゃないようなこの国民に対して甘い政策を並べ立てるっていうやり方に対する強烈なカウンターなんじゃないかと。 いやもうおっしゃる通りですね。そこを意図してある意味あったわけですよ。 はい。 で、ただ選挙戦略的にはやっぱり失敗だったと思います。 なるほど。それ おっしゃる通りで何をやると言ったらやりきるって言われて何をっていうのがもう 100万回ってくるわけですよ。 確かに。 うん。で、そん中で役的にはこれとこれとって言けどやっぱキャッチってもう選挙はもうある意味ワン一というかキャッチじゃないですか。 で、そこんとだから我々のスタンスとしてやると言ったらやりるっていうのは、ま、日常ではそれでいいかもしれけど、選挙を戦うってなった時になんか訴給力がないというか うん。だからそこはまたね、ま、選挙戦略としてはちょっと問題やったなと思ってます。 だからんですかね、そのうちはチーズハンバーグとか言ってる時に うん。 私たちはしっかり出汁を取りますみたいな基本軸を言ってるとメニュー知りたいけど。そう。 その出汁を取って何を食べれるんだっていうなんかその基本でもその誠実さや真面目さっていうのが実は信仰に売ちされてるっていう可能性高いよね。はい。 その話が聞けてなるほどなと思いましたしそれが非常に今まだ理解できてないからこうなんかこう分からないもの怖いじゃないですか。 そう、そう、そう、そう、そう。 だけど非常に仏教を中心としたこういった形の教えでで、池田大作さんはこういう距離だけど決してその人が進格化された個人崇拝の対象ではないと。 で、そしてその理念があるからこそ我々はぶれずに福祉や平和を訴えれるんだっていうことがこうプラスに国民に届いた時に初めてこう公明党さんってあ学会の党だよねって言われないフェーズになる可能性がありますよね。 そうですね。そうですね。 やっぱりこう重要なことではあるけれども宗教職を消したいわけではない。ここが非常にうん。 重要なとこですよね。 そうですね。 だから本当に難しいと思います。つまり、ま、ある意味申し上げたことはある意味政治家の爆として宗教性が大事なんだっていうことは 海外にとったら普通なわけですよ。 確かに。 ま、さっきドイツの話しましたけどインドだった確か貧教があれ政権与党ですよね。 うん。 で、いや、だってアメリカの大統領選挙って、 あの、大統領選挙終った最初の先生って聖書の上に手をいてやるじゃないですか。 ある意味神に誓うわけですよ。 確かにそうですね。 かなり宗教性って実は政治とかなり同じ祭り事っていうだけ。 だからポイントはやはりその我々ってミッション系のキリスト教の学校だとか仏教系の学校団だに対してあまり偏見がないわけじゃないですか。 はい。はい。はい。 何を持って偏見があるかというと、おらく 90年代とか80 年代にぐっと盛り上がった その正規末思想によってこう後される信仰宗教ブームの中で それこそそのオムの問題もありましたし、ま、他にもこういろんな幸福実現等とか幸福の科学とかいろんなこう宗教っていうものが信仰宗教と言って 1 個テーマになる。で、それも私の先ほどのポイントになってくる議してくるんですけどうん。うん。 信仰だから悪いのかどうかっていうところてやはりその献金で被害が出てるかとかその重課金が過ぎるんじゃないかとか何か進行煽りすぎて間違った方向に誘導してるんじゃないかっていう議念 とうん 伝統宗教の差っていうものがあるとしたらですよっしゃってるのはこう伝統宗教の 1 つとして扱っていただきたいっていう教授を感じるんですよ。 ああ、まあ、ま、も、元々だから日連の教えですから。うん。あの、ポっとなんか新しい教えが出てきたのが総加会ってわけじゃなくて、ある意味日連で日連少集の流れを組んだ 1つの新徒の団体やったわけ。 わかります。 で、その、ま、言ったら上土新州も上土州も、ま、言ったら、あの、昔からのインド、中国からの仏教の流れで新しく分波していったものでしかないわけですから、歴史的に見ると、いや、それも正当な文波だろうという風な気持ちも非常に分かるんですよね。 だ、その上でそこの差っていうものが私は統一協会ももちろんキリスト教系の進行宗教じゃないですか。 だけどやはり個人崇拝が気になるんですよね。 うん。 その分が、え、キリストの生まれわりだっていうところていうのと、ま、もちろんそのじゃあ、あ、日連はどうなんだとか競争としてのそのね、他にも鎌倉時代のいるわけですけど、 なんかそこがうん。うん。 こう、 私ね、 説明があると分かりやすいと思わ。あのね、ま、ちょっともうちょっと深い話をすると なぜ日本人は宗教に対してアレルギーを持つかな ていうことやと思うんですよ。 なるほど。なるほど。 で、いや、これね、例えばさっき言った進行宗教でいろんなやばい宗教が宗教団体出てきたっていうのはこれ欧米も一緒なんですよ。 なんかカルト球団教団みたいなが出てきて集団自殺やったりとかとか言われろんなことあったわけですよ。でもかと言ってじゃあ欧米ではその宗教に対するアレルギーがあるかっていうとないわけですよね。 で、これは私こいろんな施設ありますよ。 はい。私が勝手に思ってる私の意見としては多分日本は 元々宗教に対して、ま、ある意味あの常に権力側と結びついてたうさ臭いもんだったわけですよ。 例えばうん。 ま、近代で言えば江戸時代以降例えばもちろん自社仏教ね、あの自社仏教っていうのは本当にもちろんそのやってる人たちは本当真剣にされてると思いますが はい。 国の制度として全員段下にするわけじゃないですか。 うん。うん。 段下制度っての引いてありましたね。 あれ江戸時代ですよね。 江戸時代ですよね。だから所属するわけじゃないですか。で、それでま、ある意味管理していくっていう ていうような手法を取って 戸籍管理と宗教を一化させたやつですね。 そういう時代もあればまあ 1 番直近で言えばまさしく国家新党の時代です時代ですよね。ま、ある意味主興の名宗教の名の元にま、あの内心をまでコントロールされて 初代の牧口さんが弾圧された時もそれが原因ですもんね。 そうですね。ま、牧死するわけですけど捕まって治安法でね。 あのが土台として本当に自然にというよりも常になんかうまく権力側とこう、ま、使われてきた歴史というかていうのを感じるわけですよ。 だからなかなかこう根かないっていうのはあんのかなっていう気はしますね。 うん。なるほど。その私の中でその、 ま、個人数崇拝かそうかじゃないか、信仰宗教かどうか以上に、ま、本当に、ま、それは新境の自由があるとしたらですよ、本当にその うん、あとお金なのかなって思うんですよね。 ああ、はいはいはい。 その信じるか人次第だと思うんですよ。 それで私の中で気になってる言葉の中にあの財務っていうこと はいはいはいはい。ま、寄付ですよね。 寄付のことを財務っておっしゃってるじゃないですか。 だからその共乱財務っていう言葉があります? いや、聞いたことない。 あ、聞いたことないですか?そのなんかこう総加学会さんについて調べてるとなんかその共乱財務っていう言葉が出てきて くって乱れる財務。 そうです。そうです。そうですか。なるほど。 そのそもそも牧口さんとか戸田さんの頃にはその献金に関してはあまり積極的ではなかったみたいなところがある中で その大籍うん。 うん。 うん。その日連少集の本山である大籍時とまだ関わりがあった頃に その自社の立て直しに関して そのお金を集め出すと いう中でその集まる金額っていうのが非常に大きい金額だったところから 池田大作さんの事態あたりにその集まる集めるお金の量をさらに増やすっていう方針を取った うんうんうん この切り替わりのことを え一部の信者の方がう が共乱財務と呼んでらっしゃって、 え、それによって、え、ま、言ったるですよ。その家庭の財政状況っていうのが、あ、非常に厳しい状況になった人がいるっていうような、 あ、うん。 記事を読なんですね。 ああ、なるほど。 で、これが私は内部にいた人間でもなければそのある公開されてる情報からしかわからないので、これはどう整理つけてるのかなと思ったんですけど、そう、 確かにね、そういう歴史はありました。 のは、ま、共乱かどうかともかくとして、ま、総加学会はある意味というか、ま、ある意味その進行の団体としてで、そこのところでその、日連少集当時の大時富士の麓元にやっぱ大きいお寺を混流したいというのがあって、ただお寺だけじゃお金がないので総加学会に協力してくれって言われてみんなでお金を出し合ったという時にはみんな貧乏やったけど、ま、ね、新しいお寺できるんやったらて、ま、貯金はて出した人もいるんでしょう。 はい。 で、ま、あの、そこがあったから一生懸命集めるようになったか、ま、分かりません。私もあの、経緯わかんないですけど、ただただ 私の肌感覚ね、実感総加学会員としての感覚からすると 強制されたことは1度もないし、 出さなんかまずいな、立場ないなとかもないです。 なるほど。なるほど。それ重要な意見ですよね。うん。 ま、確かにその1960 年代の出来事と、ま、主にその経験されてきたのって何年代ぐらいですか?その 60 年代ぐらいですか?もうちょっと後ですよね。 あ、私がその私自身はだから社会人になって、 ま、ちょっとでも、まね、寄付のつもりでやろうってはやってました。 うん。うん。うん。うん。 その、その辺りのご意見とその出回ってる情報とのギャップっていうのも結構あるかなと思う。あると思います。あると思います。 だからその私は何か批判したわけでもなければ何か決めつけてるわけではなくてこういう意見もあるとでさんの意見もあるという中でやっぱり今情報をこう開示していくっていう スタンスを今サブちゃんで取ってらっしゃる。 これがものすごく受けていると思いますしめられてる。 はい。はい。 だからそのどちらかその情報と最構築っていう中のとなってくるのが今までの総加会との距離感であるとかお金の流れであるとかっていうのがつがあって恩恵なあこう考え方をされていてそれをベースに非常に福祉と平和の政策を進めてらっしゃるんだなっていうこう理解が明確になれば すごくその18%を取りばさしたですよ いや、だから、ま、我々ができるのは党の人間なので、党して例えば総加学会からどれぐらいお金が入ってるか、これは 0です。うん。 0 とかはオープンにできるし、党としては何でもオープンしますよ。問題は今の話だと総加学会の進行してる 1 進興者が総加学会にどれぐらい寄付してるか、どれぐらい集まってるかと話して 宗教団体の話じゃないですか。 当の話じゃないじゃないですか。 だ、そこは逆に言えば例えば総加学会の青年部長とか是ひ呼んでいただいて。うん。 確かにね。 詰めていくのはいいかもしれそれを詰めるのはもしかしたらイさんの役目でそうしれないです。 でもイさんはそうか立場上できないのか。 そうだって貢献力側ですから。 ああ、なるほど。もしかしたらその私はもしかしたらねかもしれないですね。聞くかもしれないです。 でもなんかそのう私が言いたいのはこれが正しいっていうことでなくあくまで一国民の視点をこうご理解いただきたいなと。 なるほどね。わかります。わかります。 要するに総加学会と公明党はこういう関係だから公明党から総加学会にそういうことは言えないし求められないっていうご意見があなるほどなと 納得しつつも私以上にこうなんとなくこう公明党総加学会を見てる人からするとかなり一体化しているしそこが明らかになることで公明党をスムーズに応援できるようなって思ってる方は多いっていうことだと思います。そうですね。 なんかそれがすごい重要だった。で、もう 1 つのね、あの壁であったところのその自行政権だったっていうところについても聞きたいんですけど、 自行政権によって当が問われた時があったと思うんですよ。それがま、象徴的 2015 年の安保法制あ、はいはいはいはい。 あの辺りで この友柔が見てると非常に戦ったと。 戦った。 うん。 こう、ま、言ったら集団的自衛権であるとか、そういう自衛隊の権限に関してちょっと拡張的選を取りたい自民党と抑制的線を取りたい公明党でかなり戦ったっていうのはこれは象徴的な出来事です。 そうですね。 この頃はもうすでに衆議院議員ですね。 議員ですね。私まさしくこの平和安全法制を議論したあの特別委員会の委員だったのでもやってました。これ なるほど。 あ、じゃあこの時のその内側の意見とそれを経上でのその国民のイメージ、 その自民党の後ろでなんとなく自民党に結局こう押しやられちゃってるんじゃない?押し込まれちゃってるんじゃないっていう意見。これ口惜しいですよね。 うん。あのね、これちょっとあの 26年間連立組んできて、 ま、時にこうやってバチバチにぶつかったことあるんですけど、私ね、これ良かったと思うんよ。 あ、どういうことですか? 何がいいかって言うと、日本のつまり価値観が全く一緒じゃないところが連立を組むっていうことは 時にこうやってぶつかるわけじゃないですか。 ぶつかったけど最後我々の誇りは絶対 1つの答えを見つけていきたんですよ。 うん。確かに。 つまり この答えっていうのは 保守の人だけが嬉しい答えでもないし、 Â、リベラルの人だけが嬉しい答えでもないわけです。 ある意味この答えはどっちから見てもまあやったしゃあなかって答えなわけです。 100点じゃないけど。うん。 先ほどの政治のね、正解は 55か45かっていうね。 そうです。そうです。ていうのでいいと国民の価値観って多様じゃないですか。は い。 いろんな価値観がある中である意味やったらええかっていう答えを常に 26年間めてきたわけですよ。 はい。 それが我々の誇りで、だから例えばそれがないと何が起こるかって言うと、例えばアメリカ、 もうバイデンさんなったらトランプ政権 100%否定するわけじゃないですか。 ほんで、今度もう1 回トランプさん戻ったらまた100% 否定して政治がめちゃくちゃ揺れる で分断が起こる。うん。うん。 ある意味日本の政治が安定してきたのは事政権がある意味立を組んでたからと思うんですよ。だから安保線もさしくそういうことで保守の側から見たら納得できない。リベラルの側からしたら公明党はすり寄ってる。平和の党どうしたって言われる。両方から総攻撃受けるわけです。でもこれがリアズムの政治の 私は現状やなと思ってます。 それもすごくこうイさんみたいな人が発信してくと、あ、そういう形で、ま、いわゆるブレーキ役をしてグレスタンだとか、こうちょうどいいところに落とし込まれてたんじゃないかっていうのがもう一度理解できるようになると非常にこう再検証できると思うんですね。 特にさらに今また状況が変わって自民維新の連立になって とても国家が高一さんと会うって藤田さんおっしゃっているけどもそれはいいことなのかどうかで言うと今の意見で言うとどちらかというと片一方にぐっと進む可能性がある 連立になってるわけじゃないですか 特に安全保障に関してま防衛費の増大であるとか武器の輸出あるとかそういったところはやっぱ懸念されてらっしゃると はい。 ね、球場の改正するまでも言ってますので、伝説文書で。ま、そこまで行くと、ま、さっき申し上げたように保守の人は良かったと恒例で公明党に邪魔されずに住むってすっごい喜んでると思います。よくコメト切ったって出てくれたと。 でもう こっち側の人みんなすごい不安に思うわけですよね。そうですよね。ま、大丈夫かと。海外と同じように武器輸出すんのか、これからと。で、国営の防衛産業を作るみたいなこと言ってるので、 なんかそこまでやることに不安を感じる人は離れていきますわね。 あと緊急事態情とかね。 緊急事態情。 はい。はい。はい。離れていく。 はい。 だからそこは政権がある意味不安定化するというか、 ま、明なるリスクはあります。 と思ってます。 なるほど。でも今やっぱり外に出た以上そこは小高に違う意見であるっていうことを主張していくっていう立ち位は取りやすくはなってます。 取りやすくなる。今までは自行政権なのでしかも核内協力なので 勝手に公はこう思うてそに発信しなかったわけですよ。 うん。 内閣言われるから。だからあんまり公が自民党との関係で実はかなり言ってここまで止めてますとか出してこなかったわけですよね。 ある意味奪われてたのは発信力だったのかもしれないですね。 え、そうと思います。 ああ、すごく重要ですよね。 言今なら言える。 ああ。だそこはすごく今からのこの公民さんに期待したいとこでありますよね。 はい。はい。ではその 2010 年代の、ま、安保法制は戦ったしで自行政権に関してもその自分の中でこう自付があるんだと いう意見もすごい重要な話だと思いましたしがそのあまり表に出なくなった影響っていうのが私は大きいのかなとは思ったんですけどそれはあまり感じなかったです。 それはやっぱりあの総加学科さんから見れば 今までずっと表でね出てた池田名誉会長がま、池田先生って学会員の皆さん言いますけど池田先生が急にね出なくなった。それみんなショックでしたよ、最初。 ああ、なるほど。 でも、ま、メッセージが届れたりするわけですよ。 うん。 で、介やって集まりがあったら、ま、こういうメッセージあったかい激例されたりとか、お手紙変えて返事来たりとかっていうのはあったので、 ま、そこは、ま、ある意味あの、もし最終的にこうやって最後亡くなられた後、急に亡くなって本当にゼロになるよりもちょっとずつ決断されて、あの、 1歩1 歩引いていかれたのかなって気はしましたけどね。 なるほど。なるほど。そういうなんですね。 で、これ10年代を見て、で、実は 0年代 ちょっともう1 回遡り、遡りたいなと思いまして、 実で言うと比例獲得比例特票数のピークは実は 2005年だった。 うん。うん。うん。 という風に言われてるんですよね。この 0 年代こそがまさに私はあの池田さんもいるし うん。うん。 その与党になったし という空気感だったのかなと。 1999年に事行連立 はい。 この頃ってまさに科学技術用に務められて 2年目ですね。 そうですね。そうですね。そうですね。 この事候高連立の時って、ま、その時はまだ 1学科の立場だったわけですよね。 え、どういう風にご覧になったんですか? はい。 これ連立入りしたっていうこと? 公明党もついに 与党なんやと そっちだ。はい。はい。思いました。え、で、やっぱり、ま、コメ党ってずっと、ま、あの、うん。 大衆の中にの大衆の中に死んでいくっていうか、より大衆基盤でみんなの声を聞いていかなかんていう思いである意味 大きな権力側に退治する。 うん。確かに 立場ってわけですよね。 ま、最も野党というか、 最も野党はい。だったわけですよ。 それが権力側に入ったっていうのは ある意味衝撃でしたよね。両の意味で。 そうですね。はい。 お、お前も権力の魔償に囚われんのかいみたいな。 あ、なるほどなるほど。 そっち側行くんかいみたいな。 ちゃんとそっちも思われるんですね。 哲学から権力側して政治に反映できんのかっていうこの期待感との内混ぜみたいなね。 確かに 両方ありましたね。 要するに実現できるじゃんと。 うん。 与党になったら今まで言ってたことのどっか一部でも実現できるかもって期待感と、 え、取り込まれたらどうしようっていう恐怖感と。はい。 それってまさに今の維新と同じですよね。 まあまあかもしれませんね。 維新主持者の方、今もしかしたらそういう気持ちですよね。しかもだって、え、政治とお金に最も厳しいというスタンスを取っていた維新とその政治と金に関して公明党が捨てみでぶつかってきても、え、企業団体権に関しては手をつけない自民党がくっつくという、ま、真逆 うん。そうですね。ま、 で言うと うん。 そういうことですよ。 ま、でもあ、ある意味、ま、あの、あんまり維新批違批判するのもあれですけど、我々は事項連の時は覚悟を決めたわけですよ。 ほう。 本当に書内入ったわけです。責任も共有したわけです。だ、 そういう意味ではちょっと今は書なので石の皆さんちょっと緩いんちゃう?もうちょっと覚悟持った方がええんちゃうかと思ってますよ。 なるほど。やっぱりその角外か内かで言うと核外を取ったことに対して あれっていうの いつでも逃げれますから。 ああ、 半分足こうやって入れてるだけですから。 これは本当に連れるのかと。 そう、そう、そう。だからびっくりしたの国会の初日で はい。 いきなり維新の皆さんあの特別委員会の設置反対したんですよ。 なるほど。 自民党与党ちゃうのみたいな。ていうようなこともあったりとか。うん。 だ、まあ、だからそういう意味ではちょっと我々のあの 99 年は相当の覚悟でした。だ、ちょっとそことは違うよという気持ちがありつつでも今お話を聞いてそのある側面から言うと似てるところがあるなと思ですね。その言ってみたらあれ取り込まれるの?いや、実現できる。この期待感で言うと指示者の感じは似たものがあるのかなと思う。はい。 その上でその2005 年のその特スピークの時はまさにこの事連がま、機能してたいわゆるリーマンショック前ですよね。 2008 年にリーマンショックがあり、この 90 年代以降のバブル崩壊から続く経済停滞に対してさらに打撃が加えられたことで 2009年この自行政権がゲアする うん。 この時も政治家ではなくその時は外交官として そうですね。北京に言いましたね。 中国大使館にこれてごめんなさい。 ちょっと不勉強でわかんないです。科学技術長にながらにして中国大使館に行くんですか? うん。あ、あのね、大使館って面白くて、 あの大使館に経済部とか政治部とかいくつかあるんですよ。で、経済部っていうのは ミニ霞ヶ石なんですよ。 うん。へえ。 あの、厚労省から派遣されてる人、文科省から派遣されてる人、いろんな人がそれぞれの省庁の代表として出先として、 あの、その相手方と例えば私やったら科学技術部とか はいはいはいはい。 はい。と力やってるとはやりするわけです。じゃ、大使館っていわゆる外交官と言われる外務省の人がいるだけじゃないんですね。 そう。そんなろんなジャンルの人たちが省庁から出ていて 1 個のパックになっていて。 そうですよ。それ経済物の主に大体そういとこ多いんです。 へえ。 うん。各省庁に霞ヶ関みたいになって中国とするみたいな。うん。うん。 あ、だからそのは科学技術長ももう文科書でした。 文科書でした。 あ、文科省にねなった。 あ、その状態で使に文科のわゆる役さんとして行くっていう。 そうですね。ま、あの、身分的には外務省に振り分ける、 1回戻るなるんですけど、 1 回も文科書をやめて退任して、あの、外務省の職員になっていくってのはするんですけど、ま、ただそこのポジションは毎回文科書の人ですってのは決まってる。 へえ。あ、この 2007 年、その中国北京でゲアを聞いた時の衝撃もちょっと聞きたいんですよね。 いや、だからま、まず 負けたんかっていう。 そういうことですよね。 に負けてアするわけで民主党政権になるなります。 で、ま、あの民主党政権に私はなったことも衝撃で実はこの後 うん。 日本に戻るわけですよ。私その 2010年できなりやった仕事がうん。 当時民主党政権で来たあの文科副大臣の秘書館やったんですよ。 うん。うん。ふん。ふん。 つまり役所ってそれぞれ大臣の秘書館とか副大臣の秘書すじゃないですか。で、当時民主党政権。 はい。 民主党政権で副大臣についてずっと仕事してたわけですよね。最初にじゃあ政治家さんと仕事をしたその間は民主党 の大臣だった副大臣だったてことですか? それそうです。そうです。ま、いや、ま、もっともっと円言を言うと科書き術に入った時にあの原子力の事故が 1回起こって でそん時に一緒に仕事したのが実は当時の斎藤哲夫さんやったんですよ。 ええ、もうすに公明党の公明党の議員で斎藤哲夫さんが科学技術政務時間とかっていうので来て で、彼がトップで法律改正の答弁やってくれて我々が答弁書くみたいな。 で、そっからの繋がりがそれが最初ですけどで、その時期は民主党の副大臣とってことです。 2 000大使館から戻ってきた時ですね。 はい。はい。 で、だからやっぱそこで予想してた通り 政権を今までったことがないところが、 ま、あれできます、これできますって言って役人から見ててもそれ無理やろっていうのを わーっとならべてなりました。ほんな無理になったわけじゃないですか。 で、しかも政治主導、政治主導って言って、ま、役人から官僚からすると 我々もちろんね、あの、政治が決めてくれるのありがたいんですけど、 我々も議論の蓄積もあるし、ちゃんとアドバイスはしたいわけですよ。 なるほど。 があのってこれまずいなと思ったら予想通り戻ったらそうなってたのは政務で全て決めますと大臣と副大臣と政務官で決めますとに入んなくなったんですよ。 そう。あの時候してたのが官僚支配からのその脱却おっしゃってたから官僚に対して非常に厳しく当たってこっちで決めるからっていうのが強だったんです。 はい。そうです。そうすると何が起こるかっていうとみんな専門家やっていいですよ。大臣副大臣政務官もう教育ばっかりやってきたとかやっていいけどそうじゃない人結構いるじゃないですか。 確かに。 そうするとまあまあ言っちゃなんやけど私の所管やってたことで言うと、え、放射能こっち、ま、そん時起こったのが 3.11東日本大震災 で文科省は当時放射線の測定とかすごいやってたので うん。 放射線こっちに行ってるって我々分かってたのにそっちに避難させたりとかね。 なるほど。 政治手導何やってくれてんねんみたいな。 ああ、政治主導の弊害がもう最も顕在化したんですね。 だから政治手導は悪くないけど、それはちゃんと式あるしっかり力ある党が力ある政治をやってくれるとこやったら意味があると。 よし。 やっぱり専門家であるとこの官僚さんとのね、うまく連携がないとかなり違なことになる。 うん。そう。だからこういう時代になんやって北京で思いましたもん。うわ、やばいな。これからどうなんやろうって。 ああ。それをすごくの当たりにしたわけですね。 で、その後2012 年にその出馬される際の山口さんからの電話 うん。 っていう話の中で山さんと共演されてる動画見た時に なんか無理やりという冗談から入っていや実はさんもすごい思い入れがあってみたいな だその当時もうすでにお電話でこう決めたところはあれど政治家になろうとはどのタイミングで思ってらっしゃ いやもうありがとうございます。いや本当ね はい。 そのままさしく3.11 に直面した時に思ったの私はま、あの文部アクション入って科学技術がやりたくて入ったんですよね。なるほど。 で、ただどんだけ頑張って仕事してもやっぱ政治がダメやと本当ダメやなと。な るほど。 とりわけ国家の危機の時には本当に日本が不幸になると思ってうん。うん。 やっぱ政治をなんとかせなあかんって思ってた時に山口代表から電話買っていたという。 うん。 だからある意味自分とったら、ま、あんま悩間なかった。ま、これ時やなと人生でタイミングってあると思ったので、あ、これタイミングやなと思って、ま、決意したっていうことですね。 ええ。じゃ、やっぱり3.11 が大きいんですね。 大きかった。 あれで人生決めた政治が多いと思いますよ。 3.11 を見て国の政治をなんとかしなきゃいけないと思って 公明党にから立行したんですよ。 はい。はい。 あの長井秀か和かさんが 2012 年に奪した理由ってご存知ですか?え、なんすか? その3.11なんです。 あ、そうですか。3.11 の時にその総加学会は もっと その被災地に関わって欲しかったって思ったらしいんですよ。 ああ。 で、特にその池田大作さんがもっとその被災地とかに対して何かアプローチして全員で何かをやるんじゃないかという期待があの裏切られたと長さんだったんです。 多分私新書風景全然真逆で、 あの公明党の立場から言うと 被災地当時民主党政権って本当ボロボロでなんでお前が行くねんていうか総理がいきなりヘリコプターで現地行って邪魔やみたいな話なったじゃないですか。 そん時に1 番地域走り回ったの私は公明党の地方議員やと思ってて ほんま自分の家が被災してんのに周り走り回って我々に声届けてくれたんですよ。だからあの後一時期例えば福島であの震災のせいで選挙が伸びたんですよね。 はい。 で、伸びた後再開して選挙した公ボロがちたんですよ。 うん。 なんでかというと、被災地1 番来てたお前らやっていうのがすごいわかってくだ。そうだったんです。その結果 1個見ても私は災害の時に 1 番実は地域入ったのは公明党屋っていう事付があります。 それはそのおそらく公明党としての動きじゃないですか?もちろん もしかしたら長井秀川さんが言ってるのは総加学会の あ、そうか。ま、そう、そこはわかんないですね。確かに私は。 ああ、なんか私の中でその今 YouTube で麻生徹さんとかもこう総加学会であることを名言してこう YouTube 発信されててで、麻生さんと長井秀さんがこう対談したりしてたんですよ。 へえ。 で、それも見てもなんかすごく新しい時代が来てると思いまして、 私はその公明党と総加学についての実はその動画を YouTubeを始めたて半年後ぐらいに あ、見ました。 作ったんですよ。もちろん間違えてるところもあったし反省点はあるんですけど、あの時の私の あの感情としてはもうドキドキで というのもタレントとしてデビューして以降学会にいるタレントさんが誰であるとかっていうのは分かっても誰も言わないし 触れてはいけないタブーなんだって思ってたんですね。うん。うん。 で、それを私は池明さんのその選挙特板とか書を見て 総加学会と公明党に関してあ、大けの場でこう触れてたわけですよね。 うん。うん。 で、それに対して私は言ってもいいことだったんだと 思いまして、あ、これはとても知にこう好奇心があると その公明党という政権与党でありながらその総加学会というベールに包まれた集団をこう指示部応えとして持っている。これについても知りたいと思ったのが授業を作ったきっかけだと思う。 なるほどね。なるほどね。 で、その中でその緊張感を持っていた 2019 年とその長井秀川さんと麻さんが対談したり公明党のサブちゃんでイさんがこのキラキラのじったりを着てるのはもう覚醒の感がある 要するに芸能界にいたからこそですよ。総加学会というものの多分感というのは肌で感じていた。 なるほど。 それがものすごく変わった。 なるほど。これはやはり 0年代に私してるんで 2005年デビューなんですけど2000 年代後半年代の感じとこの 20 年代で大きく公明党が変わってきてうん。うん。うん。 私それ思ったんですよ。 なるほどね。それはそのあの公明党も変わっていくでしょうし私総加学会も変わっていってるんやと思うんです。 で、やっぱ時代に合わせてもちろんね、その会社いないとこてのもあるし、進行であったり、党の歷念であったりとか、ただそん中でやっぱ時代に合わせて常に運動論も変わっていけば、ま、我々で言えば選挙の活動も変わっていけば新しい時代に合わしてやっぱりあのバージョンアップしていかなきゃいけないとこってあると思うんですよね。で、総加学会も最近面白いなと思ってるのは私もちろんかかってないから知らんけど、 なんかあの総加学会の日常チャンネルっていうの YouTubeやって あります。あり、 あれ、え、こんなん出してんねやみたいな。 あれ、今、今の会長出てますよね。 そう、そう。 原田さん、 今の会長まで出てインタビュー受けて、 いや、ここすっげえな。ここまでやんねやみたいな。 かなりまた作りがフランクじゃないですか? そう、フランク。フランク。 フランクにその会長が出てくるみたいなのも含めて 私も衝撃的で だからこそそのうん 今後のその公明党のあの変化がすごく興味深いなというのと連立離脱っていうのはもう 1個の線になってる気がするんですよ。 うん。なるほどなるほど。 でこのサブちゃん衣装を公明離脱で長井さんもそうだし麻さんもそうだし日常チャンネルもそうだし何か大きなうねりうん。うん。 を感じているわけですよね。それは私が 2019 年に作った総加学会を震えながら伝えた。 これ言っていいのがだってあの対談なさった時に あの岸さんラン丸さんと 対談した時もラン丸さん怯えてませんでした。 このままなんか入会させられんちゃうかと思ってでも入って言われなくてよかったです。 そうですね。 あの、バクたるこう恐怖感っていうものがなくなった時にすごく大きい何か違うみのがある気がするんです。 はい。はい。なるほどね。なるほどね。 そのためにはやっぱり今お話しててすごく思うのが公明党と総加学会は違うっていう切り分けを すごく明確にあのお伝えいただいてるなと思うんですけど。 なるほど。なるほど。 一般の方はそう見ていない。 そこのギャップが ちょっとまだもかしいのかな。 うん。そうですよね。 ま、まだある意味始まったばかりだと思います、挑戦は。 で、これはま、確かにおっしゃる通り私も言われてそうやなと思ったのは政治の大きな今変化器やと思うんですよね。 うん。 ていう中に公も今変えてて、ある意味だからどういう公明党を我々作っていきたいかっていうのはこれからの政治状況どうし、どういう政治を作っていきたいのかっていうというのと結構木をいつにして考えなきゃいけないと思ってるので、 ま、ある意味、ま、一歩もうあの踏み出してしまったので、我々は立を離脱するとか、こんな服着てまうとかで踏み出したので、 すごい踏 まあまあ、このまま走ろうかなと思ってますよ。 おお。 でもそれは素晴らしいこのことだと思いますし、もうとてつもなく注目されますよね。時代の本当に変わり目だなと。 うん。うん。で、その0 年代のこう事項連立の時のあのお話も聞かせていただいた上で その60年代から90年代の まさにこの与党に入る前 の公明党についてもちょっと振り返りたいなと思いまして その自事連立が非常に衝撃的だったのは実はその手前うんうん その93年ですよね。ででその後の 94年のさんを中心とした党に 1 度公明党って合流してるんですよね。 そうですね。そうですね。 え、この新身党に合流して公明党っていう当時代が 1回なくなってるわけじゃないですか。 うん。うん。うん。 で、そこから新身党が解体して公明党としてもう 1度立ち上がり公明党再決。 うん。うん。 ここら辺のことって うん。 まだ大学生とかいですか?高校 大学生。大学生。 これもかなり大きな変化だと思うんですよ。 そうですね。まあまあ私自身は大学生で政治人にすごい意識を持ってた大学生でもあんまりなかったのでただ今振り返ってみると なるほど。はい。 こん時の動きは実は公明党なくなってないんですよ。 あ、そうなんですか。 新身と合流した時って入ったの衆議院だけなんですよ。 はい。うん。なるほど。3 人公明党残してんですよ。 あ、そういうことだったんですね。 これね、結構私周一な判断やと思ってて、 何かうと、当時小澤一郎さんがね、 旗振ったんですよね。 お 別れしてで、新身党作った。で、そん時に公明党は あの、ま、なんで新身党作ったかと 1 つのきっかけが、あの、改革行なんですよ。 政治改革やるんやと。 で、そん時に94 年にやったのがあの朝選局制度うん。 はい。94年の戦法改正。 抽選局制度から選局比例代表になったのがこの そうです。だ、ま、正確に言うと94 年に法律を通して96年の選挙から やるんですよね。で、あれはだから1等の 2つの巨大きな政党が政権交代な 2 代政党性を作るんだと言って始めてあれを作ったの 11ラインと言われてて 小沢一郎とあの当時の公明党の市川優一っていう 2人でざって議論して 11 ライン突破で突破して最後新しい選挙制度政治改革やると でそこに入ったわけですよところが公明党さっき周一やってつったのは うん 小澤一郎100%信じてええんかなと うんってうん。 全て全部合してあ、地方議員て公めちゃくちゃ多いんですよ。 あのどの党よりも一番多いんですよね。自民党よりも共産党よりも多いと。で、あの 3000 人近くいますけど、そこ全振りで合流してベッドすのってええんかみたいな話が 確かうん。 で、衆議員だけのして うん。 参議院と地方議会、公明党地方議会めっちゃ大事なので、ここは公明党で残ったんですよ。 はい。地方議会ってそもそものスタートですから。 スタートですから。うん。 で、もっと言えば、ま、もう自己動きかもしれ言っていいと思いますけど、 小沢一郎が1番欲しかったのは 公明新聞が欲しかったんですよ。 うん。へえ。 当時日韓市を持ってるってめちゃくちゃ力。 正教新聞とは違うんですね。 違います。教新聞っていうのは総加学会のはい。で、公明新聞っていうのは当、 ま、共産党えば赤みたいなもんですよね。 公明新聞ってやっぱ新聞日韓で出してるって自民党でも出せてないじゃないですか。 強力なんですよ、これ。ていうのもあって、これが欲しかったと。うん。 うん。 でもそこまでやって果たしてどうなんとで、しかもまあ参議院は少なくとも人気 6年なので はい。1 回ストップして待っても6 年間の政治の動き判断できるわけですよ。 はい。 で、待ってたのが実は週 1 の素晴らしい判断でその後解するわけじゃないですか。 はい。確かに 置いといてよかったと。 へえ。なったわけです。 なるほど。うん。 だからこの時に私は 94 年の段階ではむしろ自民党に対して、ま、半期を返した小澤さんと、ま、一緒にやっていたわけですから、 この90 年代ばまではもう反自民が非常に濃厚だったわけですよね。 だからこそ99 年に自事高連立で、ま、ま、小澤さんも一緒ですけど一緒になると。 で、特にこう自民と自由党の間に立ってこう役割を期待されてたみたいな技術の読むと ああ、これは大きな路線転換だったなと私は思いましたし、 それはやっぱり会員の方にとっても大きい変化 ですよね。だ、非自民、反自民でまとまったのが新身党ですから。 はい。 そっからの5年後のこの転換ですもんね。 そういうことですよね。 お、一緒なんのかいみたいな。だ、さっき言ったような混ぜな感覚ですよ。 はい。ただこの最初の99 年のフレッシュな先ほどの権力にあの取り込まれるんじゃないかっていう不安とあ、これで政策を実現できるんじゃないかっていう期待うん。うん。 はい。そこからの26 年後、今まさに答え合わせは中にいるわけですよね。 うん。 その答え合わせの結果がやはりうん。 自分たちのカラーっていうものをつしか与れして失っていったんじゃないかっていううん。うん。うん。 1 つだけど私たちは政策を実現してきたしブレーキだったっていう自付がある。まさに予感してた 2つは2 つとも当たったってことですか?うん。 あの26 年間一緒にやってきたことは私は間違ってなかったと思うしでそれはやっぱ我々の誇りでもあると思ってます。 うん。 きっかけは政治との大きな話でしたとが結果論で申し上げると はい。 やっぱね、あの自己政権の歴史的な意義みたいなものは今だいぶそのもある意味 1 区切りついた果たしたなと思ってます。なんでかていうと もう多分今後ねなかなかどっかの党 1 等だけで過下半数を取る時代ってないと思うんですよ。 おっしゃってますよね。この多家に向かうんだと。 うん。 そうするとやっぱ公が政権を政策を実するために常に 1 番強い党と絶対一緒におらなかんていう時代ではもうなくなってきたかもしれない。 ある意味ので調整ので政策を実現していくっていうんであれば公明党が 26 年間ずっとある意味をし続けてきた野党との間で結構我々市民がわーっと走してく中で 野党がついてきてない時に結構間立ってやりましたから このノーハウは結構生活かされるんちゃうかなと だ時代にこそこの連立で苦してきた調整力が発揮できればいいなと はいかされなわけですよね なるほど しかもこれ調整って何が 1番キモかっていはい。 調整した後、最後政策に落とし込むじゃないですか。 うん。 政策っていかに完了を使いこなすかなんですよ。 うん。ということですね。 で、これって政権与党で26 年間やってきたので完僚の使い方分かってるわけですよ。 はい。しかも元完ですからね。 元役人でもある。 はい。はい。はい。 だからそこが、え、実務としてできるっていうところで言うと公明党にやれることはあるぞと。 うん。と思ってます。 はあ。 あ、ただその一方でね、その家をこうなんかね、こう何か不正が家のような議員定数作も今議論されてる。 あ、そうそうそうそう。比例 50切りっていう。 はい。はい。もう逆の流れを一生懸命やろうとしてるますよね。それはね。 これはとはいえ、あの多家自体の力学の変化っていうのは価値観の多様化がバックグラウンドだから 比例を50 切ったところで多家は進んでいくだろうってビジョンですね。 うん。 あのと思いますが、ただやっぱりね、多家をやりにくい環境になのは間違いない。 もしギヒれ50の削減がなったら なったらうん。 なったらです。ていうのは、ま、あの、もう比例っていうのはある意味多様な意見を反映する。つまり、ま、例えばあの 52%取った人と48% を取った人が少選局では1 人しか通らないので52% の民員しか生かされない。 はい。1位しかいかないわけですね。1 しかない。48% の人の民は死ぬわけですよね。 はい。で、そのにここを緩和するたのがあるわけで、そこで多意見ていうのをできるだけ救おうとしてたわけですよ。 ところではここんとこだけどんどん減らしましょうってなると強いだけが伸びるだ。ま、自民党にとったら受け入れやすい。 少した相取りっていう感ですよね。 そう。だ、大阪今すごい状況になってて、 大阪では維新があの定数削減身見る改革ってやりまくったわけですよ。で、大阪府議会って例えば定数 2やったの全部1にしてたんですよ。 はい。 何が起こったかと2位と維新強いので1 位新に自民で2人とか1 位維新に公明で2人やったのを 全部1にしたんですよ。 なるほど。 ほんなら維新しか受からへん。 はい。 定数1の不議会では36 選挙があるんですけど35維新ですから うん。はい。 だから完全に強いとこだけに権力を集中していくには比例をどんどんくしていくのが 1番やりやすいですわね。 そのだからこの作戦ってある意味本当に意思の必殺技ですよね。 必殺技。 大阪で実践したまさに、え、改革生徒であるというブランディングとライバルを減らすという戦略的、え、行動が一致してるわけですもんね。 はい。めちゃくちゃうまいすよね。 だ、この武器に対抗する何かあるんですか? うん。だからこれは はい。 あの、 ま、もちろん分かりませんけど、もしかしたら低数削減で選挙を打ってくる可能性もあると思います。 あの、野党が反対するんやったらじゃあ真をえと。 なるほ。 ただ私はここでやっぱ公明党として真面目に訴えたいのはう ん。 もちろんそれも大きな政治の意ではあるけど今最優先なのはやっぱ物価策でしょと。 国民の生活でしょと。散々だって総裁の間は政治空白作っといてでその後ま、公明党がもちろん我々が原因作ってちょっと子座があって空白がずっとあるわけですよ。その間物価等対策が何もできてないわけですよ。 うん。うん。うん。 なんか数削減だつって選挙やるよりは、いや、まずは物価策ちゃんとやりましょうよというところをいかに我々がちゃんと訴えていけるかっていうか、ちゃんと結果出せるかっていうのがある意味、ま、周り、ま、愚直やけど大事なんじゃないかなと思いますよ。 この物価高対策で、さんが非常に強くおっしゃってるのが、あの軽減税率の はい。はい。はい。 食料品の消費税を 8%と10%のこの差2%じゃなくて0 にできないかっていうことおっしゃってますね。 はい。 やっぱりすごくそこは重要ですか? そうですね。いや、ま、あの、そこも重要です。なるほど。な んでかっていうと、消費税をいじろうと思ったら結構時間がかかるので、 あの、ま、施工まで入れると 2 年とかかかったりするわけですよね。でも困ってるの今じゃないですか。 そうすると今困ってる人にまず今すぐできることやんなかん。その上で消費税の軽減やと思うんですよ。そう、ま、特に食料品ね、軽減税率だから今々い々は僕は給付金は色々批判はあるけど決して悪筋は悪くなかったと思うんです。 1番早いし で、しかもやりたかったのやっぱ一律なんですよね。な んでかって言うと大体ね、毎回言われるんですよ。うん。 あの住民税非課風税世帯の人がお困りだからお渡します。お金ね付します。子育て世代も大変だから寄給付します。いや、私子育ても終わってんねんけどとか私も毎回このね、これよりちょっと上やねんと。 ゾーン外れた人ですね。 そう。毎回払って保険料払って税金払ってなんで内毎回うちなんもないねんみたいな。だから今回一律にしたかった線けたくなかったです。 なるほど。なるほど。 だ、それをやってセットでやんのが本当は 1 番良かったけどもここは高石政権あの初心表明演説でやりませんとも言ってるので 給付金に関しては え、で今ただじゃあ自民党と維新の政権が年立合意文書を見ても 部下動数が入ってないんですよ。 給付金制学除でしたっけ? それもめっちゃ時間かかります。すごい時間かかる。 うん。制度設計からとおっしゃってますもんね。 あの、一応入ってんのは、あの、ガソリンと、 えっと、あとあの電気ガス台とで地方に配る重点交付金で、これはね、毎回やってきたんです。自己制限。 で、プラスアルファ今までやったら給付金やったりとか、子育て支援金やったりとかいろんなことやったんですよね。 これが結構直接的で大事案なんですけど、 これなしに今までやってきた規定路線よりからぐっと物価策減ってるので、 これ公明と言わなあかんのちゃうかと思って。 これでもすごい面白いなと今お話聞いてて思ったのがそのもちろん議員定数削減を争ってこうぶち上げて選挙取るかもしれない。選挙やるかもしれないっていう恐れに対して物価高対策が先じゃないかっていうことをフィーチャーすること言わなきゃっておっしゃってたところになんかすごい重要なことがあるなと思いまして。 うん。 最近の選挙の、ま、勝敗の結果て何を化するかっていうところをコピー力とその発信力でこうぶち抜いてった党が強かったじゃないですか。 まさに国民民主党の玉さんのスターとその手取りを増やすっていうキラキラフレズですよね。 あ、所得税工場。あ、なるほどねと。 で、さには神さんていう存と日本ファーストという外国人問題に対する、ま、点化、 ここがうまくいった時に、ま、自民党に対して非常に大きいこうカウンターになったと思うんです。 だ、それをもしかしたら小さんが次にやることができれば議員数削減をしてる場合じゃないよねという気持ちにさせることができるとこですよね。 そう。いや、ただね、これはあの、少なくともやります。 きなんかある意味の動いていく例えば優会の時もそうやったじゃないですか小泉純一郎さんがし優勢民で反対するやつはま、あの自民党ぶっかすって言って資格を自民党の中に立てたわけじゃない。 やってました。激しいやつ。 あれ優勢民かかって国民の皆さんとってそんなすごい大事かっていうと ピンとない。 来ないじゃないですか。でも盛り上がってめちゃくちゃ買ったわけですよ。 だからここは、ま、選挙ってのは難しくて、 総点化をどう作るかっていうので熱居作れたら勝ちなので はい。はい。 ある意味定数削減身を起きる改革って結構やっぱ意新も得意だし うん。 ここはね、相当警戒感持ってます。真面目にいくら公明党が言っても前ぼする可能性がある。 あの、苦手意識持ってらっしゃいますよね。その、あの、いわゆるやると言ったらやりきるの中にどこかそのワンフレーズ政治のポピュリズムをこう牽いか、 そういったスタンス。 あし、誠実に政権与党として対応してきたがあるからこそです。 ただこれからは野党になるってそういうことを考えると 実力であるとか調整力、ま、調整力が必要だとしても実力は間違いなく落ちていくわけですよね。 だとするとやっぱりここからは発信力と想転化するだけのやっぱりこうキャッチーさ、うん。 ここが苦手意識としてたところがものすごく求められるわけですもんね。 うん。 いや、本来、ま、そのキャッチな発信もそうなんですけど、やっぱね、私例えばたまさんがすごいなと思うのはな るほど。 あの、課題設定能力なんです。 はい。 つまり、 あの、いろんなみんなこれ困ってますよね。そうですよねっていうところを課題にして想点にするっていうで、あの、ま、ある意味本来公明党が地方議員さんこんだけいて 1 番地元の声を聞いて走り回ってるって、ま、自付があるんですけどそうであればあるほどね。本来その課題設定て我々がやんないけなかったよ。 なるほど。 が与れてのはそういう意味で、ま、与党に慣れてしまうといや、ま、そうは言ってもな、財務省のこの壁はなかなか暑いなとかわかって 現実が見えちゃうんですね。 だって178 万の壁ってめちゃくちゃ暑いですよ、はっきり言って。 なるほど。でもあれも160 まで行ったのって公明党さんの。 そう。そういうことなんですよ。結局 103 万の壁であれをなんとか手取りを増やすために地民最初税長が出した答えは 120万ちょいやったんです。 123でしたよね。 そう。 こんなちょっとやった意味ないやんと思ってちょっと公明党に引き取らしてくれつって 公明党が汗かいてある意味 160まで持ってたところが あの後玉きファンからな何て言われてるかっていうと えんすか 公明党がねた木さん 178万じゃないですか 公明党が邪魔したからここで止まったんやと ああなるほど めっちゃ怒られるわけですよ 非常に損してますね こっち側からすれば公明党だけえ顔しやがって引き上げたのに そう両方から袋やつ 自民からはいい格好しやがって で国民主からは止めやが そう、そう、そう、そう、そう、そう。 いや、だからそういうその今まで発信できてないからこそんなイメージを背負わされていたっていうところをやっぱりぶっ壊していかないとこの次の総選挙はその戦いになるような気もしますね。 そうですね。そうですね。 その入公明党が今までの実績と新しいキャッチーな自分たちならでの想点化。 うん。 これをこう新しいスターがやることができればそ、 ま、国民民賛成に継ぐニュー公明党としてこう戦を起こす可能性はありますよね。 うん。なりたいですね。だからそれはさっき 1 番ね、言っていただいた通り政策的には我々間違ってないと思うんですよ。 なるほど。なるほど。だって18% の人の指示率を得る無派の人がね、応援してくれるわけで。うん。 だからそのそこは間違ってなくて結局やっぱ政策論とキャッチーな発信力っていうのはもう切り離して考えた方がいいと。 確かに 思ってて我々は真面目に考えていやこの政策やからこういうこと言わなあかんとか言ってまうけどいやもうここはここでやんのは公役でも置いといて これですっていう発信力 そうですね。 これで行った方がいいんちゃうか。 それハックの高橋さんとそういう話されてましたよね。 そうですね。 あの目なつまんないんだよねみたいな感じでさんに言われて でも私はあのすごいなと思うのはさんはこの半年間のこのサブちゃん において対談相えての意見をものすごいスピーディに紳士々吸収されてますよね。 うん。ああ、ま、そうですね。どれもま的まとえたものばっかりやからですよ。 だからそのすごく辛いことを言ってくる人たちを受け入れて それを公開の場で こうい々言われながら それをなんかすることもなく 笑顔で吸収していくっていうところに私はすごく惹かれてるとこある だってサムネイルが公明党は消滅する サムネイルですよ。あの選挙ずっとコムさんでしたっけ? そうそうそうそう ね。 あの、選挙コンサルタントの方か松田さんかわからないですけど、ま、とにかくもうこのまコメント消えまてね言われて。そう、そう、そう、そう、そう、そう。 そのこの減少率で言ったらもうなくなりますよっていう警戒を受けながらうん。 私そのジャケットを着たっていうことにすごい覚悟を感じるんです。ですか。いや、だからすっごいそうやってなくなるでもこのまま行ったらどうしようもないでって言われながらこうシューンとしてる絵が多いですよね。このこのジャケット着きながら。 でもだからこそ私はなんかあ、諦めてないんだなと思うんですよ。 あ、もちろんもちろん、もちろん。いや、だから変わりみやと思うんですよ。こ 政治の節めであると同時に公明党が変わる節めやと。 いや、これがすごい面白いなと。 はい。 で、このね、もうだいぶ 60年代、90 年代まで行きましたけれども、 この1960 年の池田さんが代表に就任して 1964年に公明党が決したんだと。 で、そこから60年 経つわけですよね。 で、この池田さんのこの時代に作り上げたものと全く違う時代に今突入しようとしてるわけじゃないですか。 で、今私がこうさんに投げかけてるのは総加学会であるとか池田さんこれが言ったらその 18%を減らしてる最後のもしかしたら 課題なのかなと この距離感がうん。うん。 その公明党と総加学会、公明党と池田さんは、 え、全違うものだと言いながらも国民はそうは思ってないからこそ岸ラ丸さんは何かこう不自然に怯えてたわけですよね。 で、 あそこが突破できるのかどうかってのはすごい気になるんですよ。 私ね、その、ま、池田名誉会長が戦略やと言いましたけど、 実はね、この当初の時、党を作る時から 池田名誉会長、池田会長のあのスピーチだったりとか書いたものとか結構ほとんど呼んでるんですよ。 で、最初から言ってんのは もうその当時ですよ。公明党は総加学会のための党じゃないんだと。 うん。 日本のなんだから総学会のたになんかそんなもうね思いもそうじゃないんだみたいすおっしゃってたりとか宗教団体がねある意味党を応援するとでその党がま、総学会の人たちが国会議員になるっていうことは多分宗教団体に対する攻撃もこれから権力学から出てくるやろうと いうのと同時に 総加学会員は総加学会は本来の団体なので選挙するためにある団体じゃないわけです。うん。うん。うん。 ところが選挙がやっぱり激しくなってくるとどうしても選挙にシフトせざるは得なくなってくるんじゃないか応援にね。 ていうところをすっごい不安視されてて で、これは第2代会長の戸田会長と 会話するとことか全部残ってあるんですよ。 その選挙にこう宗教活動と選挙活動がま、言ったらこうだんだんとこういつになってくるんじゃないかって不安感もあったわけですね。 うん。ね。あったんですよ。 で、ところがそん時のもだからだいぶ前もなん相当の前ですよ。そん時の何が書かれてるかっていうと、いずれ 公明党も はい。 あの、しばらくは多分総加学の人が応援しないと多分当選できないだろうと。でもずれ 坊に担う政治家が出てきて公明党の中で別に総加学会の人だけじゃなくろんな人にはこの人おもろええやんってなってそういう人が必ず出てくるはずだと。 なるほど。 で、そういう人らが出てくれば公も生徒により広がってウングも広がるだろうし、ある意味党員だって当時からおっしゃってたのはあの学会の人だけ党員ってのおかしいんやと。 うん。 学会の人だでもコメント応答して党員になってもらうような時代も来るんやと。 その代は多分その小説人間革命に書かれてるんですけどその主人公が池田あの名誉会長とか出てくるんですけど君のあの主人公の裁判年ちょうどなくなるぐらいの時にそういうことが出てくるんじゃないかと いう予言されてる わけですよ。はい。 だ、我々の思いは そういう人間にならなかんと思ってて、要は公総加学会で完全に閉じた世界じゃなく、やっぱ広く多くの人にあ、公明党って真面目や。え、こと考えてるやんとちゃんとしっかりしてるやんて思ってもらって広く応援して大衆生徒になっていく。ちょうど時代の節めていうのは実は池田名誉会長は予言されてるっていう。あ、 言ってたんですね。 言ってたんです。はか昔から。 で、そしてまさにそれは今の課題としてあ、 そういうことです。そういうことです。 はい。 なるほどな。 あ、だイメージ問題っていうのがもう全くなくなる時になるのか。 私の中でその私が調べたところによるとやっぱりその総加学会の方々のそのエリア分け自体がこう小選局に順て分けられたりうん。 ああ、はいはいはい。そう。 やっぱりこう選挙になると F 表と言われるフレンド表の勧誘があるとかま、独特の要あるじゃないですか。 ま、勧誘に関しても木っていうあの借服っていう字がやっぱり一般からするとおって伏せるってことではい。そう。もう日連の時代からのことです。 おおられるのかなっていう なんかそうおられちゃうのかなっていうなんかあの辺りも多分こうもっと説明したりオープンにしたりしてくことでももう少しこうこう口を広がっていくんだとしたらまさにその時にいらっしゃるんでしょうね。 そうはい。そうですね。と思いますね。 だからそういう意味で、ま、時代のだからこそんなトライアンエラーで新しいことやって、ま、時に怒られてんですよ、私。 あ、そうなんですか。 はい。それはちょっとどうやって コメも うん。やりすぎやと。 そう、そう、そう、そう。やります。あの、サブちゃんの中でもお蔵ら入りしたものもあるし。 それルールありますよ。もうトライア&エラーですわ。 いや、でもまさに改革を内側からなさってるということで、私は どこの党を応援するというよりは政治は適切に議論がされてどっか一方に偏ってぐっと行くのは怖いんですよ。 だからこそ この自民維新の連立に対してこうね、こう多元を分かってても当うとして全く違う主張をしようとしてるっていう公明党さんには非常に注目してますので はい。あ、ありがとうございます。はい。 あの、また何かありましたら選挙の時にでもあの次の選挙勝負になると思いますので、 よかったら私あのサイ員戦とかの時もろんな投資の方とか政治家の方と対談させていただいてますんで、 選挙区間中に 伝えたいことがありました。まためっちゃ嬉しいです。ありがとうございます。 思います。 ありがとうございます。 サブちゃん頑張です。ありがとうございます。 ありがとうございます。 というわけで本日のゲストはしさんでした。ありがとうございました。 ラブ&ありがとうございました。
前 衆議院議員 いさ進一 チャンネルはこちら
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公明党のサブチャンネルはこちら
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伊佐進一公式Xはこちら
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【動画目次】
0:00 ダイジェスト
0:44 OP
3:05 『公明党のサブチャン』が人気
5:41 公明党の連立離脱
12:44 公明党 党勢衰退の原因
18:21 政策では高支持率
21:06 『政治と宗教』の問題
30:31 創価学会との関係性
33:15 公明党と創価学会①
40:03 池田大作氏とは?
42:45 政治家と宗教
50:54 『 狂乱財務』宗教とお金
56:09 自公連立の歴史①
1:04:55 伊佐進一の官僚時代
1:10:58 公明党と創価学会②
1:17:11 自公連立の歴史②
1:23:52 議員定数削減
1:26:10 物価高対策
1:29:08 選挙での争点化
1:35:19 これからの公明党
【秋の政局・完全解説】
【玉木雄一郎さん対談】
【藤田文武さん対談】
【吉村洋文さん対談】
【伊佐進一さん対談】
【創価学会】
前編:https://youtu.be/N2nhteFg_cI
後編:https://youtu.be/cDcjNnMsd40
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31件のコメント
ありがとうございます!
創価学会の勢いは落ちてるよ確実に
コロナ前とコロナ後
または池田先生が亡くなった後
確かに表には出てきてなかったが
亡くなられたと知らされてからはやっぱり空気違います
昔なんて青年部がすごいいっぱいいたし勢いもあった
近くに学会員さんがいるのでわかります
創価学会のことを悪く言わないよう
公明党がわるいんですと話を逸らされますが
事実コロナ以降特に活動量も活動してる学会員さんも激減し
活動なんかもそのままです
自分は一切関係ないけど
昔から創価学会を見てきてます
別にアンチでもないですやりたい人はやればいいと思ってます
ただ事実を伝えたかったです
あっちゃんが、公明党と創価学会のことをめっちゃ調べてくれてて、嬉しかったです💖
2019年に作った創価学会の動画も見ました。
創価学会員の私も知らかなったことがあって、勉強になりました(笑)
あっちゃん、あの時、「これ言っていいのか?」って震えながら伝えてくれてたんですね🤭
あっちゃん、いつもありがとう☺️
あっちゃんの知識と聞く姿勢に脱帽しました👏✨
伊佐さんが最後の方に言われていた予見について、人間革命第10巻の雲海の着想に触れているところに物凄く興奮しました😌
他の動画無い内容もあるし、伊佐さんこれまでの動画と同じこと言ってる部分も、中田さんのリードで、ものすごく整理されわかりやすい動画になってて、長編なんだけど見れちゃう。動画編集も凄いし、中田さんの伊佐さんへの愛も感じるいい動画。良かったです✨
動画待ってました‼️ 伊佐さんがあっちゃんと対談したと話していたので。
伊佐さんがなぜ議員にスカウトされたのか人柄がわかりますよね。
海外在住学会員ですが、狂乱財務は私も聞いたことないです。私はかなり少額してましたが。
公明党が他薦でしか議員になれない、素晴らしいプロの人材がたくさんいる、大衆目線の実績宝庫の党だとやっと知られてきたので、この動画で学会のことも財務も説明されて変な団体ではないと理解してもらえた方も多いと思う‼️
色々クリアにしてくれてありがとう🎉
長井秀和の意見はかなり偏りや嫌悪が感じられるので、よほど嫌な人に出会ったり嫌な経験をしたのかもしれないが、組織だから色んな人や立場の人、信仰心も人それぞれ。会合には行かないが題目を挙げる人もいるし…でも長井秀和が口悪いのは確か😂
公明党支援活動40年超です
信頼感と期待感増すばかりです
公明新聞と聖教新聞のPR活動も楽しく誇りを持って続けています
先日知人と対話 「でもお金がかかるでしょ」と投げかけられらので「かかりませんよ」と返しました
財務は強制ではないので。。
公明党=創価学会=統一教会カルト
カルト扱いするかたは絶対に投票しないが、やはり裏金問題だとは思うし、ネットの功罪が非常に大きいと思われる。
だから、こんな格好してるわけです! いささん素晴らしい
狂乱財務ってなんやねん笑
創価学会員です。創価大学卒です。寄付してます!自分の意思です!家族でもそれぞれの信仰心がありますので、妻とも良く相談して、2人で納得した金額を寄付してます。
あっちゃん、いさちゃんのガチ対談
すごくわかりやすく、深くよかったです❤
あっちゃんよく勉強されていてフラットな見方で接してくださっていたのがとても印象的だった。
ありがとうございます!!
サブちゃん見て 党員やめようと思っていたの思いとどまりました
公明党のイメージが変わった、いい意味で。
二世被害者です。
この対談で長井さんという極端な例だけ出して、それは間違っています。という話が広がり「創価公明党は安全なんだクリーン」なんだ。という単純な話になることを危惧します。
これだけを見て善の部分も悪の部分もよく知らない人が
「好印象持ちました!」
と言っていることが実際被害受けた立場からすると胸が痛いです。
そして人柄だけで善悪を判断する人に伝えたいのが、
人柄は本来その人が持っているものもあるかもしれませんが、良い人柄、話し方、仕草などというものは訓練で身につけられるものです。
それは中田さんの過去の授業でも証明されています。
誤解されないよう付け加えておくと伊佐進一さん個人が悪だ。という話ではなく、それだけで人間や組織を判断するのは危険だということを伝えています。
創価公明党で苦しむ人はもっとグラデーション的で根が深いものです。
大小の恨みや苦しみが積み重なり、ここまで嫌われていることをちゃんと知って欲しい。
私は中田さんのファンなので、中田さんなりに真剣に切り込んだのだと思いたいですが
タブーに切り込んだ風で極端な例を持ち出し否定させ、結局は相手を持ち上げることになる。これを意図的にやってるとしたらかなり悪質だと思います。
そうではないことを願います。
私がこの動画を見て感じたことは、闇に切り込んだ風の応援目的の茶番劇です。
創価公明党を明るく、軽々しく扱うことは人によってはそれだけで苦痛です。
伊佐進一さんの、その衣装やラブアンドピース含めて。
創価公明党、あなた方の言うラブアンドピースの足元に、
あなた方の信仰や選挙のせいでラブもピースも失った人が居ることをよく覚えておいてください。
こんばんは。
あっちゃんさん、凄く勉強されていて説得力ありますね。
私達党員は常に国民第一主義で活動しています。
小説人間革命10巻(文庫版) 展望 302ページ
あっちゃん、ありがとう!
私は学会3世で選挙の応援頑張ってきたけど永井さん?と同じように2010年代から違和感感じてた!!時系列でいろいろまとめてくれてすごくスッキリしたー😊
財務に関しては、生活保護の方、災害が起きて罹災された方はできません。
罹災された方が「こんな時だからこそ財務したい!」って幹部に訴えてる場に居合わせたことがあるけど、幹部の人は明確に「それは受付できないです。」と断ってました。その上で罹災して傷付いたメンバーを信心の上で優しく励まし諭していました。
財務って、私たちが使う会館(皆さん大きくてびっくりするかと思いますが)の運営費なんですよ。でかいから電気代もかかるし、トイレットペーパーだってショッピングモールばりに必要😂
もちろん財務に対する考え方も信心として教わることはありますが、特に若いメンバーは現実的に『会館使用料』として、財務してる人もいるんじゃないかな?私だけ?
私だけだったら、そんな会員もいるということで。
強制されたことはない、、確かにそうです。。ですが、10年くらい前から必死に身を削ってしても、あまり、(学会から)大切にされません。。
確かにやはり金額(数字)で高額財務者が大切にされている気がしないでもありません。。
それならば何事も無理しないに越したことはない。。という考え方に至るのではないでしょうか。。
低所得者が1万しようが、必死に10万しようが、あまり変わらない、、という考え方は、やはり形式主義に陥っているような気がして、以前は命懸けでしていたけど、、今は時代の風潮なのか、当たり障りなく、無理なく、、という風潮がします。。
それが良いか悪いかは今分からなくなってきましたが、私が子供の時は、借金してでも、供養して学会を支えるという凄まじいエネルギーを感じてました。それが、今日の学会を下支えしてきた、というのは(私は)真実だとは思っています。。
献金を信者の思いに委ねているって言うのはズルいかなと思います
ウチの会社の学会の人はそれで生活辛そうてすけど
それはズル
中田さん、僕は創価学会員で、前から、比較的創価学会、政党としての公明党についての理解が乏しい印象が、正直有りました。今回の公明党元衆議院のいさ進一さんとの対談、本当にわかりやすく解説して頂いて有り難く思いました。感謝感激です。ちなみに、あの3.11東北大震災の折、東北各地の創価学会会館が、フル回転して、地域の方のお役にたったのも僭越ながら伝えさせて頂きます。 1:13:10
創価学会のことをよく知らずに今まで来ましたが、改めてきちんとフラットに知ることができて良かったです。宗教も信仰も、社会に良い結果をもたらすのも、悪い結果をもたらすのも、そこで力を持つ人の意識の向く方向に寄るのだと思います。今、そこにいる人がどの方向に意識が向いているかを、フラットにアップデートし続けることは大切ですね。伊佐さんの今後、公明党のこれから、しっかりと見ていきたいと思います。
宗教が権力と結びついているのは他国もでしょ。
キリスト教イスラム教ユダヤ教。
天皇は神道のトップだけど誰もそれに嫌悪しない。
創価学会は勧誘や選挙活動がウザくて気持ち悪かったから嫌われた。
オウムや統一教会の影響ではなく普通に創価学会自体に問題があって嫌われました。
そこを誤魔化すあたり、信用しきれないですね。
あっちゃん ありがとうございます
前回の動画は、中途半端な理解で発信してる人なんだなぁ〜と思っていたけど、今回は良く調べてくれているな。と思いました。
長井秀和は適当な事言って、法的にも敗訴してる人です
中田さんも伊佐さんも誠実な対話でとても素敵だなって思いました✨
公約達成率、政党の中でNo1の公明党!「やると言ったら、やり切る!」💪
1:25:59 地上波のメディアで、創価学会を知ってるふりするテレビのコメンテーター、新聞記者さん、あっちゃんくらい調べてから語ってくだされば、もっと違う目で見てもらえると思います。
あっちゃんは、ホリエモンと違って、人の話をちゃんと聞くし、しったかぶりをしない謙虚な所がとても好感もてます。
ここまで来たらぜひ、池田大作氏の著書、「人間革命」「新・人間革命」を読んで、なぜ日本では、批判ばかりされてる池田大作名誉会長が、世界では高評価なのかを知っていただきたいです。池田大作名誉会長が大いに関わっている日中友好に関してもわかっていただきたいです。
祖母は亡くなったら、何百万円だったか貯めているお金を財務してほしいと伝えていて両親は意見を尊重して財務していました。私は、そこまでしなくても何かが返ってくるわけじゃないのに…って当時は思ってました。
ただ祖母は生前、創価学会は平和のためにお金を使ってくれるから…と。活動をリアルタイムで見ていて平和に尽力してくれているし、今後ももっと平和な世界になれると信じてたのかもしれないです。
人によってお金の使い方の価値観も違うし、何百万円もするブランドものや、何百万円もするカードに価値を感じる人もいるし、祖母の場合は平和という価値を感じてたのかなーと現在では思っています。
親、子供や孫、親族でも価値観が違うので、私は、見返りや恐怖を煽って寄付したというより、平和になれば、他人も自分も幸せだったり、会館の維持費も他人も自分も使っているからお互い様の精神だったり、自他共の幸福願ってしていたのかと思いました。私は見返りを考えていましたが笑。
もし親族の寄付で悩んだりするならちょっと自分から調べてみると納得できる答えが見つかるかも?
ただ創価学会には、いろいろな人がいるので…。
私はできる範囲で財務してます。