井ノ原快彦、仮装は「ほどほどにしたいな」 過去のハロウィーンでの思い出を語る
3人とも迷いなくつけてます。 すっごくお似合いです。 突き好んでやってます。なんかこうつけやすくてつけてること忘れちゃうんでね。もう一体感がありすぎて もうフィットされてる感じ。 そうなんですよね。もうこのまま生きていきたいなと思ってますよね。 ハロウィンパーティーとかやったことあるんですよ。 はい。 なんかみんないろんな家族が集まったりとかしてうちに来たりとかして はい。楽しそう。 みんなで仮想しましょうみたいな。で、 1 人のお父さんがすごくあの張り切りすぎて顔面も白く塗ってそうなんかバカ殿さんみたいな 感じで来たんですけど その人酔っ払っちゃってなんかグラスを割っちゃって あら そのまま奥さんにめっちゃめちゃ怒られてたんですよ。 ら だやっぱ仮想しながら怒られる姿ってなかなか見たくないなと思って 確かに ちょっとほどほどにしたいなってことで に なんとなくこんな感じでふわーっとさせました気になりたいです なんかあの小さい頃から大きくなりたいなって思ってたんですよね。 で、なんかこう子供ながらあ、木かっこいいなっていつも思ってたので、 自分も木になってうん。 で、返信してで、街を歩きたい。 え、怖いよ。 それで 怖い。 それででクリスマスになったら飾り付けしてクリスマストツリーにまた変信したいなって。 それで歩かないでくださいね。 え、歩きたいの? 歩く。 すごい。でも大きなものになりたいって言って 木を選ぶその子供の渋さ。 はい。 すごいすね。木になりたかったんです。 木になりたいですね。 へえ。
井ノ原快彦さん(49)が10月31日、自身がナレーションを務める『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』(10月31日全国公開)の公開初⽇舞台挨拶に、本上まなみさん(50)、イワタナオミ監督とともに登場。井ノ原さんが“ハロウィーンの思い出”を明かしました。
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イノッチ&本上さん&イワタ監督が劇場版すみっコぐらし🆕🆕🆕🆕🆕🆕🆕🆕作 舞台挨拶は、エビフライのしっぽカチューシャを付けて登壇はすごいな。