【釣りレジェンド】幻の釣りグッズから知られざる歴史まで…村越正海のすべてにつるの剛士(50)が迫る!【釣るの剛士】
1 個ちょっとすごい処法的な質問なんですけど、ソルティ派は 名前はもちろんよく聞いたことあるんですけど、これこれはどういうリールというか、えっと、ひたすら大物を釣ろうっていう大きな魚をこう釣っていくために はい。 その専用リールを作ろうということで、 とにかく性能よりも はい。 重さよりも はい。 壊れないものを作りましょうっていう第 1歩なんですね。 へえ。 え、その開発に村子さんも携わってるらっしゃるってことです。 開発って言ったら僕がましいんですけど、その設計者とは 足並揃えて作りました。 こういう趣旨のものをね。 はい。 うん。 で、1 番最初にこれがあれかな?初代のあれかな? ソルティア、 初代ソルティガですか?それ ソルティガZ って言うんですけど、これかな? へえ、かっこいい。 かっこい。あ、そうですよね。ソロティガ Z だ これいしま比べたらやっぱり回転性の悪いんですよ。 ま、でもま、十分十分なんです。 いけるいける。 で、ちょっとだけおしゃれに凝ったのはブルーとゴールドっていうセ ロレックスのサブマリーナ ああ、そういうことかサブ本当青サブなんですね、これ。すげ。 あ、そういうことなんですか。 その車両をかましたんですよ。 そういうことか。これはアムラコスなん。 はい。 ああ、そこには入ったんすね。い、完全になんかソルティカだけにちょっとね、ウルトラマン的たそうティガなんですよ、これ。 なるほど。 デザインも。 はい。 うん。めっちゃかっこいいの。 本当だ。 これもすごいなあ。貴重なものがいっぱいあるよね。あるな。 進まないでしょ。 進まない。これ。いや、もうほ興味湧いちゃってか。 ちょ、こっちもやばい。 ちょ、生で聞けるから。 この話を。 こっちも全部。こっちもね、これがあ、 これすごいっすね。 これすうわ。 ちなみにこれこうこう引き出しで うわ。 このテーブルも僕が作りました。 かっこすぎ。 そ、これ自分で作ったんですか、これ? はい、大丈夫です。 ま、でも1 番僕が好きなリールがこれなんですよ。このペンのね、シルバービーチの [音楽] かっこいい。 この99っていうやつなんですけど。 はい。 は、このハンドルの短さ見て。この今で言うと超アンバランス。本当だ。いや、でもいいですね。この料食える。よいしょ。あ、たら、たまらんすね。ひえ。 で、これがペンリールなんですけど、大話がまだ弓してた頃のリールで はい。 大話成功っていうシール。 本当だ。出 [音楽] 本当だ。 しかもこの前は漢字の大話なんですよね。 大和なんです。 本当だ。まだ大話が大のこのってことは 70年代ですよね。 このペンの99 っていうのがシバイってんですけど、 1番好きだったんでなぜか 123456 台。 これ当時1台くいくらしたんすか? えっとね、中学生の時に初めて買った理由 はあ 7000円ぐらいだと思うんですよね。 7000円って 当時のその学生から見たらでかいっすよね。 いやいや、めちゃめちゃでかいすよ。めちゃめちゃでかいですよ、これ。あ、これだ。 これですよ。僕が元々小学生から中学生にかけて使ってた石代。 うわあ、これリアル。これ はい。これもそのままです。 これはね、多分ね、4000 円ぐらいです。やばい世界でしょ、これ。 [音楽] やばい世界ですね。 実際疲れてたんだ。これでも台ですか、これ。 オリンピック。 これオリンピックか。 はい。 ああの小学生の方にその頃か。ええ。 [音楽] いや、これなかなかこのなんていうの回し なんなら僕生まれた年か生まれてない時ぐらいの はい。 あですね。 どうですか? すごいね。そう考えてよく持ってるね。そんなね、 これすごいっすね。これ使われたぞね、実際。でもこれでめちゃめちゃ釣りました。 まあまあ釣りました。一番最初の方ベイトリール。 そうすね。ああ、死体死体リー 石台に特化したらいいですか、これ? そうですね。石台はい。もろいですね。は、 だからこの竿を自分で作ったんですよ。 あ、これしかも前後ろ 2段で分かれるように。 あ、これ作ったんすか? ああ、これ。 そうですね。 すごいっすね。 これ竿の量のしかも全ジャンルだからね。 全ジャンルですね。 そうか。 ブラックバスに特化したとか 磯釣りに特化したとかじゃないから。 あ あ、全ジャンルだから。 [音楽] 全ル。もう海だろうが川だろうが。 [音楽] ああ、 池だろうが。 全子の皮きはまだないだろ。こんな [笑い] これ自分で作られたんですね。 はい。 高ーチのコーチの裏ドワンで灰釣りっていう釣りがあるんですよ。 はい。 この気で はい。 この糸をそこに通して はい。 はい。 で、気分くとその竿で釣るんですよ。 持ってんですよ、こっち。 そう、そう、そう。 はあ。 はえ。 でも昔の釣り方ですよね、いわゆる。 そうです。そうです。 でもそれが今でも残ってるんですよ。 高チのハイから長方 はい。あの、ロドコいでもらって 路線に乗っかって これがハイラバリってんですけど、 へえ。 これの糸を3 先端まで行ってピュッとこれに引っ掛けて エビをつけて釣るんですよ。 なるほど。 面白そう。そう。 何それ? 面白そう。 これはね、これ面白いす。絶対面白い。 これは面白い。だってこっちリール持ってるわけですもんね。本当に。 そう、そう。 ああ。いや、これはだからこう水までやって魚かかったらもう糸こうやって手でこう暗いみたいな あおってやん。 へえ。 で、こんなそうなったら俺作るよ。つってこれを作った。いや、 何匹も吸ってるくとこんなね、しなってきちゃってね。 ああ、 本当。ああ、でもいいテンション。 そう、 いいテーパーすね、これ。え、これ何?何狙うんすか?これで 黒台とか真鯛。 はい。あ、真鯛。6kg、7kg とか釣れるんですよ。 へえ。 すごい。たくさん釣れんの数は。 はい。 めちゃめちゃ釣れる。 はい。 めちゃめちゃ面白いんです。 はあ。 [音楽] 最初その大和さんと付き出したってのどういう経緯だった?最初は僕はその週刊釣りニュースっていう新聞を学生の時から書いてたんですね。 あ、書いてたんすか? 書いてたんすよ。APCみたいな感じで 投稿するみたいな。は い。はい。ああ。はい。はい。 そうしたらそれがだんだん目に止まんですね。 うん。うん。 それでザフェッシングが始まるぐらいの時にその週刊通室を通して要するに演者としてのおがあって ええ。 それで行くうちに今度大話がテスター制度っていうの作って ええ。 で最初にしてくれてみたいな。 はあ。 やっぱ書き物ですね。さっきね。 それいくつですか? 205。 [音楽] あ、そうなんすか。 そうですね。 趣味で釣りニュースでコラボを書いてたんですか? はい。 そ、それがプロに目止まってなんかちょっとやばい子いるっつって、目がだいぶ行っちゃってる子がいるっつって。それで呼ばれてなられてってことなんですか? [笑い] はい。 はあは。じゃ、本当に最初じゃ物かきさんなんですね。 そうです。そうです。はい。 そりそうだよね。だって いきなり釣りしておかしいですもんね。 そうだから、ま、なんか釣りを仕事にしたいと思うじゃない。 [音楽] はい。はい。 で、そうすると、まあ、なんか具体的に考えられるのはやっぱこう書く。 [音楽] なるほど。 そうすると現稿もらえたので。 ええ、 ま、 釣りのライターで生きてけりゃいいかなみたいな。 本当色々、ま、釣りのやってるとそのダカポの編集書長とかろんな人が釣り好きがいて 声直接声かけてくれてで直接指導してくれるんですよ。現稿持ってって目の前で色々検索してくれたり はい。 ライターアみたいなね。 うん。 [音楽] えっと、プロになりたいんだったら鉛筆書きはまずやめなさいと。 はい。 ボールペンか万年でかけなさいと。 うん。 下書きはしちゃいけません。 人間消せると思ったら頭で構成できないうちに書いてしまうから。あら、 必ず構成をして で書いてし間違えたり訂正したかったら訂正機能ってのはあるんだからそれで変えてけばいいだけだよ。 うん。 だ、とにかく万で書きなさいって。 なるほど。 ていうのを1つ。 はい。で、もう1 つは当時で言うと新宿の滝沢とかいろんなこう作家が集まるとこがあるんですよ。喫茶店が。 そこに現稿持ってくわけで、そこでま、そういうのがあってで、コーヒーカップを 2 人あって村君さ、このコーヒパカップで何枚かけるっていきなり言われて、 ああ、 えと、ま、当時あの 1枚ペラが200時なんですね。はい。 400 字じゃない?200時 は えっと10 枚ぐらいならなんとかなりますかねとかそれで言ったら今適当に言ったよねっていうから はい ああはい なるほど プロになりたかったらこのコーヒーカップで何枚かけるって引かれたらまずコーヒーカップを360°ちゃんと見なさいと [音楽] おお 全てこのコーヒーカップから得られる情報を自分で得た上で何枚書きましょう [音楽] あ、 うん。 ていうのがプロだよってこの2 つを触ったんですよ。 深いなあ、 急にもう でもいい話でしょ。い話 未だにそれはだからずっと守ってんですよ。 なるほど。 要するに裏側1回見れば うん。 例えばじゃあなんや、あの有田焼きじゃないなとかだ。 [音楽] 例えばなんか国員があれば後からじゃあこの焼き物についてのなんか調べ物をすればいいわけじゃない。 何も見ないでその答えるのは薄くテラだよっていうでだから書き手としてまなんとかなればいいかなと思ってる中でその大のテスターっていうのにしてくれてちょうどザフィッシングの演者としても始まって [音楽] だ結局両方やるようなこれ本当偶然のラッキーな話で ああ でだからその本当にあの確保の時代もそうだったんでまだパソコンじゃないし で、自分で書いたものをそのまま出したいものを外まで出したいんだったら [音楽] はい。 編集もレイアウトも写真も全部できるようにしとかないと出口までは同じものが出ないよって。 ああ、 なるほど。 タイトルを違う人が書いちゃったり、 次、知らない編集者が手を入れちゃったりすると 同じものになんないんで。 ああ。 だから全部まず覚えなさいとについてはじゃあでその場で本 1冊無本をあなたに任せるから はい。 素人よ。 へえ。 やってみなさいって渡してくれたんですよ。 はい。 で、えっとね、ムックボンどっかにやりますけど、それをね、作ったんですよ。 あ、実際に そう。レイヤ。え、 これですよ。 これ僕こ僕初めて自分で全部作った。 あ、本当だ。 いや、絶対今のが若いです。 確かにね。 この頃もう6に寝ずにやってたからかな。 あ、す、 すげえ。これすげえ。う。 あ、確かに初島もどっか出てますよ。初島。あ、これですけどね。 あれ?初島。ああ、これ初島です。これは若いでしょ? これ村さん。 はい。 初島アレの赤旗釣ったところ。 あ、はいはいはい。 へえ。これを全部自分で はい。 え、これできます。 ああ、 これすごいなあ。 だからこの頃はまだね、あの髪とか使ったんで写真の現も僕全部やります。 あ、自分で 自分で現造して髪してとかでこうやってレイオも霊用しの写真の枠のところにちゃんとこう何の現像台に乗っけてポジでこうその大きさの写真のラフを書くんですね。 [音楽] レイアウトよしの。 はい。そういうのもやったし。 必殺まるまるじゃもう村子さんが作った。 そうです。そうです。 やっば。 だからそういう意味ではそのいろんな人にちゃんとこう恵まれて何これ?いや、すごい歴史だな、これ。いいわ。 [音楽] これだけお付き合いさせていただいてますけど僕。 これ初めて。 この初めて聞きました。 [笑い] だってPlayス のゲームとか作られてるからね。 ああ、そうですね。 村ク正解のって。 あ、そうなんすか。 せとこなんか機会があったんですけど。 使うよね。 もちろんで。あ とこ人りやりましょうよ。 やろう。やろう。 はい。 こないだもちょっと見て た子用の浮です。 あ、浮きもこれ50 はい。 ええ、 全部手作り。 へえ。 どうや? で、これ作るのに はい。 やっぱりその塗料がね、 はい。 大変じゃない?バランスがちっちゃいもんだから。 はい。はい。 バランスよく塗らなきゃいけない。 確かに。 それどうやったかって言うと、これをバランスよく塗料をこぼれないようにする機械も作ってんだ。 それどうやってどこ?え、 これが何これ? ここにだから浮をさしてくんです。はい。はい。 で、ここにモーターが1 個ついて、全部プーリで繋がってて はい。はい。 で、これはですね、今これモーターが回って はい。あ、そ、 で、全部が回るんですよ。 あ、本当だ。 で、これ両面にあるんですよ。 あ、はいはいはいはいはい。 で、これで差しとくとずっと回り続けるので 液ないでこう乾く。 これ、これ誰が作ったんですか?これ。 はい。ちょっとあの、ブレが大きかったんで はい。 今ここにこう付けないデアリングを入れて ベアリングで安定させるというこ [笑い] このベアリングね。 はい。本当だ。 これ安定させてるから。 へえ。 あ、ピタゴラスイッチです。 これ、これ、これなんすか? あ、これはですね、 これ。あの、さっきのね、この エディング仕掛けってのをやってるんですけど はい。 これハリスが1 本3mなんですよ。 はい。はい。 で、ま、こっち側と、ま、結ぶ結ぶなので一応 [音楽] 350の糸に針結んであるんですね。 うん。うん。 ま、全部一緒なんですね。 はい。で、350 っていうのを最初はこうメジャーに当てながらこうやってこっから取って測ってはい。 あまりにも効率が悪いと ていうのともうちょっとなんか考えられんじゃないかなと思って。 はい。 で、今はこっからですね、 ここにです。ちょっとってこっでしょ。 はい。はい。 これね、ここから出てくるんで。 あ、あ、それ竿のガイドですよね。 あ、そうです。 竿のガイド。これちなみに糸巻き。 糸巻。 これ半田。あそこでやって半田。 半が巻いてあったやつ。 ああ、 針金がね。 で、これでこう行くとですか? こう行くと おお。 これで一瞬が3m。それを え。うわ、 効率いい。 え、 で、まあ、 今もうこれ何本も何本も 50周回して はい。 で、50シ回ったところでこれ 22 号の糸なのでこれ赤なんですけど太さによってこの色が違うんだから。 はい。はい。 ヒップでしょ。 はい。 で、ここで切っていくでしょ。 [音楽] ま、本当はね、50本ね、50本とか50 だよとか言いながら人やってもらうんですけど、 時々80ぐらい食べにして 8時ぐらいやってんですけど、 はあ。 で、こう行って、この用いどんのところで はい。 バシッと切ると これは3m50 の長さの束ができるんですよ。 お、 何本も一ぺんに。 そうです。そうです。す、す 用の機械なんです、これ。 それで、これがこれの長さとこれ 3m50と あと向こうに4m50ってのがあれか。 あれがそうなんだ。あれも全部あれです。の そうだ。 ゴミですね。 そうです。そうです。 どうだ? 手作りですもんね。 はい。 で、じゃっと切って。 そう。これ、これ、これ。 え、え、 ここ、ここ。 うわ。え、なんすかこれ? ここはどういう場所なんですか? ここはあの天秤ですね。天秤。 [音楽] 天秤っていう仕掛けがあるんですよ。 はい。 えっと、え、 これが直線天秤で真っすぐな天秤。はい。 はい。 それからあとね、LT 天秤っていうこういう、 あ、こ曲がったやつがね。 はいはいはいはいはい。 ま、LT っていうのはライトタックル天秤なんです。ライトル天秤。 っていうのがあって、これをここで作ってるんですよ。 作ってだから村さんが設計してるってことですね。 はい。 それやっぱりこの村バランスなんですよね。 多分 そのLT天秤の で天秤っていうのは あの糸があって天秤仕掛けて重り付けてそこに あの糸が出て でそれ魚釣るっていうま 1つの仕掛けはい なわけは一部 はい それのオリジナルを な子さんが作ってるんだけどはい はい1本ずつ1 本ずつここで作ってる1本ずつは 最初はこれですよこにこれが え これがワイヤーで え、 これを切ってくんですけど、 あ、これに、これに送られてくるんですか、ワイヤーが。 そうです。はい。 これ2なんので。 はい。あ、ワイヤーだ。 で、これ作ってるのは1個は50cm なので はい。4 つにこう切ってるんですね。 はい。 で、これを切ったのが、ま、これになって、 あ、 これは、ま、なんか変な道具を使ってきるわけじゃなくて、そ定規で測ってきるわけですね。 そうですね。ワイヤーハンターですね。まあ、まあ、あの、はい。 あれはあるんですけど、こういうのがあって、 これはもしもしこれ売ってないでしょ。 [笑い] あ、すごい。 こういうのなってで、これは角くのがさ、 30cmとか40cmとか50cm とかでここに当てて ああ、なるほど。これカチンカチンガチンカチン切る。 あ、切っていく。 はい。 はい。 これ手作り。 はい。 てんだ。スリーブは打ってるやつ通してこのエルボーってんですけど [音楽] はい。はいはいはい。 エルボをここで固定してハンダー付けするんですね。 で、このエルボを はい。 で、これがですね、これまた僕が考えたやつ。 こ、これなんすか? 金属こうこういって はい。 行くでしょ。 同じでこれをまずでここにこいつをま大 [音楽] 9本入るんですけど ガンガンガンガン行くでしょ。 [音楽] はい。 ポンと入るでしょ。 うん。 これをですね、これで挟んで、ここにこのこれがアームの はい。 Rになるんですよ。 おお。 この鉄の棒が。 はい。はい。 これここにポンと挟んでですね。挟んでこれをガーっとでこれだと力が入んないので、ま、さっきのハンドルなくマジで [音楽] てこの原理で でこう行くでしょ。あ、はい。 で、こういってこいつを うわ、 ネジを外し。あ、ま、ここでこうこの形。 うん。一ぺんに 9本。 はい。9本。今7本ですけど。 こいついい。 で、これを外して [音楽] 入れ物にバラバラバラバラバラ。 うわ、 すげえ。 で、行くとさっきのアームができるんですよ。 ほお。 すごい。 あ、 ここに はい。 こいつをボコっとはめてですね。 はめて はめて。 はい。 ぐーっとまず回すんですね。 回しました。 ひっくり返してくってやるとま、こういう形がすげえ。 [笑い] これも機械を作ったね。 はい。これね、これリールのハンドル使ってリールのハンドル使って本当だ。 [音楽] へえ。 ベアリングはこれうわ、スムース。スムースですね。これ ベアリングなんでね。 すげえ。で、これが1.4mm っていうワイヤーなので はい。 この幅を1.4mmがちょうどはまる な。はい。 なるほど。 はい。 で、これが でもね、太さが変わるやつありますね。 そう、そう。糸1mmのやつ。 はい。 0.8mmのやつでうちで扱ってる フワイヤーに合わせて はいはいはい。て は これ作ったんすけどでこれを台が [音楽] 1個なので ああ。 これで ワッシャー取って シーリングで外して外して でこれに差し替えるとはい。 こっちになるという うん。便利す ワイヤーの太さでこれを変えられる仕組みもまた作ったんですね。 これミリオネアですね。 ミリオネアですね。このこのハンドルは これ今までこんなん見せたことある?あるんですか? いや、チラチラは自然に特にね、隠ツもないのでチラチラは出てるとは思うんだけどでも はい。 こんなのをちゃんと紹介するっていう [音楽] 価値があるのかな? いやいや、そもそもなんだってこれ売り物じゃないですか? はい。 あの、やっぱ普通に僕釣りさん行ったら売ってるんで買っちゃうんですけど。 はい。 ありがとうございます。 これ子さんがでも手作りだから 村子さんが手作りのやつが 釣り振にってる売ってるってことです。売ってるよ。 いや、作る人はもう作ってくださいよ。これ見て大変なんだよ。作るのはそういうことですね。だからじゃ作ったのは作れよと。 [笑い] それめんどくさいから俺やるよってことはお金ちょっともらうけどっていう。な るほど 代わりにやるからねっていう感じでしょ。 ああ、 面白いしょ。 あ、すごい。 すごいわ。いや、でもちょっと滝に渡ったね。 そうですね。 まずリールの歴史から始まって はい。 そこにね、あの 関わってた村子さんの歴史と はい。 で、ライターさんから釣り人になる時の転換とライターさんのとはなんぞやみたいなところの原点と はい。 で、そっからこの物作りとか ね、自分でぐして物の作るみたいなところとかさ、 これは もうちょっと滝に渡って そんなアイデアが全部詰まった 親の紹介ちょっとここはね、見せたいなって思っちゃった。 そうです。これすごい 物づりする人間にとってはなんかいろんな大切なものが詰まってる そうだよ。 はい。 すいません。お邪魔しちゃいましたよ。 とんでもないです。とんでもないです。 ちょっとまた改めてゆっくりですね。 次じゃ酒飲みながら です。ちょっと調べきついす。これありがとうございました。すいません。お疲れ様でした。ありがとうございます。 [笑い] ありがとうございました。 さんでした。 ありがとうございます。 [音楽] H [音楽]
#釣るの剛士のひとりあそび。
釣るのさんが釣りの師匠・村越さんの事務所探訪、後半戦!
幻の釣りグッズに大興奮!
そして村越さんの知られざる歴史に迫る!!
村越正海のすべて、ここにあり!
produced byイソップ
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13件のコメント
村越さんの事務所=ダイワの歴史ですね‼️
最近流行りのかぶせ釣りも絶対的に妥協しない(ロッド監修)お姿にも感謝です‼️
釣り人として人間として、言葉にならないくらい深いし凄い😲
ついていけないレベル
西山さん亡き後、
村越さんがTHE FISHINGを
盛り上げてくれて
ホント嬉しかったもんなぁ〜😢
まさにレジェンド中のレジェンド
もっとなめ回すようにリールコーナー見たかったです
げ!!!村越さん!?!?じゃあ次は王様か。。。??
たぶん、大学出てからずっと好きな釣りを仕事にしてきた村越さん。羨ましかったなぁ!
ソルティガはブルーとシルバー、ゴールドカラーリングだよな‼️んでドッグファイトがブラックなんだよー‼️
深いですねー、、、ありがとうございます(^^)
磯を開拓したり、仕掛けを考えたり手作りしたりするのが釣りの面白さ奥深さなのですよね(^^)
釣果だけに囚われるのは釣りを分かってないという事ですよね(^^)
いやーレジェンドたるゆえんが実感できました、、
村越さん、末長く釣りを楽しんでくださいね🌈🌈
スゲーわこの人
タナゴ浮きは・・てっきりミニ旋盤で加工してると思いきや、特製フィニッシングモーター造ったんですか。
天秤のループ用の自作ループ治具まで造ってますね・・いや~凄いや驚いた、私も事務所へお邪魔したい。