「戯 (たわ) ければ腹を切られねばならぬ世とは一体誰を幸せにするのか」【大河ドラマべらぼう】| NHK | #shorts
for Oh, what
松平定信(井上祐貴)
松平信義(林家正蔵)
第36回「鸚鵡のけりは鴨(おうむのけりはかも)」
蔦屋の新作『鸚鵡返文武二道(おうむがえしぶんぶのふたみち)』『天下一面鏡梅鉢(てんかいちめんかがみのうめばち)』が飛ぶように売れる。定信(井上祐貴)は、蔦重(横浜流星)の本に激怒し、絶版を言い渡す。喜三二(尾美としのり)は、筆を断つ決断をし、春町(岡山天音)は呼び出しにあう。そして蔦重は、南畝(桐谷健太)からの文で、東作(木村了)が病だと知り、須原屋(里見浩太朗)や南畝とともに、見舞いに訪れる。
大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」
日本のメディア産業、ポップカルチャーの礎を築き
時にお上に目を付けられても面白さを追求し続けた人物
“蔦重”こと蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯。
笑いと涙と謎に満ちた“痛快”エンターテインメントドラマ!
【出演者】
横浜流星、染谷将太、橋本愛、井上祐貴/岡山天音、尾美としのり、生田斗真、榎木孝明、高橋英樹/里見浩太朗
★「べらぼう」公式SNS
Instagram @berabou_nhk
X(旧Twitter)@berabou_nhk
【放送予定】
[NHK 総合]日曜 夜 8:00 /(再放送)翌週土曜 午後 1:05
[NHK BS]日曜 午後 6:00
[NHK BSP4K]日曜 午後 0:15 /(再放送)日曜 午後 6:00

14件のコメント
大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」
[NHK 総合]日曜 夜 8:00 /(再放送)翌週土曜 午後 1:05
[NHK BS]日曜 午後 6:00
[NHK BSP4K]日曜 午後 0:15 /(再放送)日曜 午後 6:00
推しが亡くなった悲しみ…
定信としては直接逢って話をしたかっただけだったかも知れないけど…って感じなのかな。
他人の言動行動の粗を見つけては
徹底的に叩く事を愉しむ者たちよ
この言葉をどう思う?
…どうも思わんか
そしてまた今日も誰かを炎上させる
なにかを得るためには、なにかを失う。 なんとも言えないですね。。。
ただただ、切ない😭
その遣る瀬無い、胸がえぐられる🙏
この回の名場面。林家正蔵さんの演技に温かい説得力があった。
武士の本分とは何か。
わかっていなかったのは自分自身ではなかったのか。
恋川春町こそ武士の本来の姿だったのでは。最後の場面の咆哮は怒りと悲しみ、後悔が溢れているようでした。
正蔵さんの言葉が沁みました。
松平定信が始めた、のちの寛政の改革。
立場上、貫かなければならないことがあったと思う。なんとかしなければならないと決意したんだと思う。
だが定信自身、これは想定外のはずだ。
自分の愛していた戯作者を、自分の手で殺してしまったのだから。
あれほど黄表紙を愛し、春町を神とまであがめていた自分が、老中としてやったことが、春町を死に追いやってしまった。逢って話をして、一言言葉を交わしたかったのかもしれない。だが、それは哀しいすれ違いで終わってしまった。
笑えない社会とは?笑って戯けてそれでも苦しい。。。人が笑えなくなる世の中。そんな社会は不幸です。生きているだけで丸儲け。笑って戯けて暮らしたいだけなのに。税金を払いたくない訳ではない!税金で苦しくなるから払いたくないだけ!税金を免除され毎月大金が入り権力もお金も思いのままそんな人が民衆に寄り添えるのか?税金を払わない輩が居るから増税すると血の通わない言葉を吐けるのです。災害があった地域を運の良い事になどと表現できる、お米など売るほどある困った事がないなどと平気で吐けるのです。こんな世の中でも笑えるのか?お腹いっぱい食べて笑っていたあの頃が愛おしい。お先真っ暗な世の中で今一番笑って暮らしているのは政治空白を作った政党の議員と税金を上げる事に躍起に成っている官僚だけ。物語も今の世も同じですね。辛い時はなけなしのお金を握りしめて演芸場で思いっきり笑うしかありません。べらぼうめ!!負けねぇぞ!!
泣いた。投げました。
鸚鵡返し…………ブーメラン……………………ってことかな
定信の号泣😭も胸が張り裂けそうです。😢