類い稀な推理力で難事件を解決に導く刑事を主人公にした、東野圭吾の人気ミステリー小説を映像化した『新参者』シリーズの完結編。謎に包まれた殺人事件の捜査線上にある女性演出家が浮上したことで、主人公・加賀の母が失踪した理由や父との不和、加賀自身の過去が明かされる。主演の阿部寛をはじめ溝端淳平、田中麗奈、山崎努らレギュラー陣が続投し、新キャストとして松嶋菜々子、伊藤蘭、小日向文世らが参加。テレビドラマ「半沢直樹」などの演出を務めた福澤克雄がメガホンを取る。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0022382
公式サイト:http://inorinomaku-movie.jp
(C)2018映画「祈りの幕が下りる時」製作委員会

20件のコメント
おい、しょうたさん良いな
面白そう!!
原作読んだけど辛すぎて
ありがとう 新参者。
すごく感動した
特に桜田ひよりさんの演技に引き込まれた
0;31~なんて言ってます? ~切れたら???
劇場で嗚咽もらしたのは初めてだった…
泣いたわ。記憶をリセットしてまた見たい。
久しぶりに映画で泣いた
麒麟の翼=赤い指(家族愛)+新参者(人情)
祈りの幕が下りる時=麒麟の翼+砂の器(親子愛)
まじで今まで観た映画で1番号泣した
ラストが切なすぎて苦しい
今まさに授業で見てるからラストが楽しみ
あーもっかい読みたくなってきた…
思い出すだけで泣ける…
昨日観たんですが嗚咽しました
あんな泣いたの久しぶりなくらい
桜田ひよりさんっていうんだ。すごい演技だった。
泣きかたがいつまでも変わらなくて切なくなった。
後半はほぼ小日向さんの独壇場だったな…
芥川さんの地獄変の逆バージョンかと思た部屋の壁だったが・・・
女の手で首締めても、時間かかって苦しそう。
残虐な刑罰が日本国憲法で禁止されている日本の死刑執行方法は絞首刑だし世界的にも残虐じゃない確実な執行方法に変遷ある。
一酸化炭素中毒の方が先に意識失うような気も。
2004「Der Untergang」でも具体的な死に方を相談して実行してたシーンあったが、日本は何でも曖昧に非公開にして臭いものに蓋が大好き民族性。
その割には週刊誌の下品ネタが恐ろしい煽りで自殺追い込み臭プンプンだけど。
判決全文を淡々と公開すればいいのにね。中途半端にヒキコウモリのネタにされるより現実把握は重要。自分が活きている世界のことだから。
どういう成長を遂げたかみてみたいという欲求は共感するモチーフ。
だが、信仰とか精神分析論とか科学とか深いところでの共通認識的なアルゴリズムはアレだな。
「淵に立つ」前の無難なまとめ方かも。
原発作業員の実態と「事実は小説より奇なり」的な表現方法は悪くない。
泣いて震えたわ。小日向さんと桜田さんの最高のシーンがそこにある。
割り箸で人殺しって本当にできんの?